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(「その1から続きます。) 対岸を上りきるとサイクリングロードからの道と合流します。 ちゃんと通行止めの標識ありました(汗)。 管理センター近くの案内図にもきちんと表示がほしいところです。 歩きやすくなって軽快に歩みを進めます。 すぐに嵐山からの道と合流します。 笹小屋跡です。 笹小屋跡から板の橋を歩いて、小沢を越えます。 木漏れ日の小道をジグを切って上っていきます。 国見峠からの道と合流です。 合流地点から近文山はすぐ近くです。 近文山に到着しました。 山頂標識です。 明治の頃はここから上川原野を見下ろせたようですが、今は木々が茂って眺望なし。 昔日の浪漫を思い描きながら、ちょっとここでコーヒーブレイク。 休憩後は、嵐山へ向かいました。 すぐに嵐山の広場に出ました。 嵐山の山頂にある歌碑。 隣の展望台へ。 展望台からは白いベールを纏った表大雪がくっきり見えました。 今年は残念ながら、縦走はできなかったので来年こそは。 十勝連峰もくっきり見えました。 トムラウシ山も頭を白くしてました。 帰路は復元されたアイヌの家(チセ)に立ち寄りました。 広いけれど、内部は寒々しい感じ。 昔の冬は大変だったろうなあ。 この日のGPSログです。 お疲れ様です。 ○所要時間 2018/10/13(土) 往路〔1'38〕復路〔0'45〕
(内訳)往路:駐車場(1'01)沢(20)笹小屋跡(17)近文山 復路:近文山(13)笹小屋跡(11)嵐山(21)駐車場 |
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