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伊阿根山の翌日は、中富良野町の(奈江)高峰を歩きました。 遠くからでも目立つ山です。 奈江地区手前から帰路撮影。「たかみね」と読むようです。 こちらは中富良野地区から。(帰路、撮影です。) NTT管理道路の近くの路肩に駐車しました。 いざ出発です。 すぐに解放されたゲートがありました。 管理道路を進みます。 ひらけて下の道路が見える地点もありました。 ガードレール。 岩稜の壁です。 石の法面の雪が崩れ落ちていた地点もありました。 高峰とアンテナピークとの分岐点。 少しアンテナピークへ向かうとアンテナ群が見えました。 さらにさきのアンテナも見えました。 アンテナピークから高峰に行こうと思いましたが、深い沢があったので、もう一度分岐に戻って高峰に向かいました。 途中まで林道か作業道のような感じでした。 徐々に急登になってきました。 作業道はなくなり、いよいよ斜面です。 古いシカのトレースを参考に(?)、ジグを切って上っていきます。 息も絶え絶えに上っていくと、上が見えました。 何とか山頂部に上がりました。 (「その2」へ少しだけ続きます。) |
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