|
振興局で月の第四火曜日(シカの日)にシカ肉を使ったハンバーガーのランチセット(600円)を販売すると地元の留萌新聞に掲載され、面白そうなので購入してみました。 限定50食で、事前予約して何とか買うことができました。 かわいいカバーをとると、ペーパータオルとアンケートが入っていました。 アンケート用紙です。 資源の有効活用の意味でも、もっと安くて気軽に手に入るような身近な食材になればいいですね ランチセットの中身です。 副食は、ポテトフライ、ウィンナー、ブロッコリー、ゆで卵(半分)、トマトのピクルスといろいろあるのは嬉しいです。 こちらはハンバーガーです。 大きめのパンズで、手に持つとしっかりと重量感があります。 パンズの中身は、下からレタス、シカ肉バーグ、キャベツ千切り。 味もなかなかでおなかいっぱいになりましたが、夕方、いつもより早くお腹空いたかも(汗) 来月もやるとのことなので、次は何のメニューなのか気になります。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
(「その1」から続きます。) 途中で稜線を右に折れます。 再び送電線下を通過します。 スノーモービルは送電線に沿って向かってました。 私は直進して雲居山へ向かいます。 手前の白いコブはCo422mのコブです。 トレースはなくなりましたが、ラッセルはほんの少しなので気になりません。 徐々に近づいてきました。 Co422コブへの上りです。 風が強くなってきました、いい眺めです。 幌加内方向です。 鉄甲山を振り返ります。 Co422mからの雲居山です。 Co422mからは少し下ります。 下りきったコルから雲居山へ向かいます。 簡単に考えていましたが、雲居山は思ったより急登でした そして尾根は徐々に細くなってきます。 上っていくと、あっさりと雲居山のピークでした。 古いテープがありました。 鷹栖町方向です。 風が強くなってきたのでCo422側に少し下って、ツェルトで休憩しました。 帰路は道道へ下りました。 この日のGPSログです。 下山後は当麻町の温泉で汗を流しました。 リベンジを果たせてよかったです。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2019/02/24(日) 往路〔1'59〕復路〔1'06〕
(内訳)往路:駐車地点(14)ゲート(58)鉄甲山(27)Co422(20)雲居山 復路:雲居山(24)道道(27)ゲート(15)駐車場 |
|
層雲峡の氷瀑まつりを見学した翌日、鉄甲山のリベンジに向かいました。 前回同様、除雪最終地点に到着すると、この日もスノーモービル軍団が集結していました。 まずはスノーモービルで圧雪された道道を進みます。 すぐに軍団が進む林道の分岐を通過します。 今回は私が進む直進方向にもしっかりとスノーモービルのトレースがありました。 この日はトレースがあるのと、雪もしっかりと固くなっているので随分と早く冬季通行止めのゲートまで来ることができました。 鉄甲山への分岐となる林道へも、直進する道道にもスノーモービルのトレースがありました。 この辺りを縦横無尽に走り回っているようです(汗)。 トレースを辿るように林道を上っていきます。 随分と早く送電線の下を通過しました。 前回h引き返した地点が見えました。 稜線に上ります。 稜線上は広い林道にようになっていて、ここにもスノーモービルのトレースがありました。 進んで行くと鉄甲山への上りとなりました。 少し急登で、トレース跡がカリカリだったので、若干難儀しました。 上りきると平らな鉄甲山の山頂部です。 ピークはもう少しさきでした。 無事に鉄甲山に到着しました。 あっさりと?リベンジできました(笑)。 テープありました。 鷹栖町方向です。 江丹別方向です。 さらにさきへ進みます。 平坦な稜線を進みます。 (「その2」に続きます。) |
|
(「その1」からもう少し続きます。) 今度は大雪氷瀑の下の通路を通って、反対側へ向かいます。 氷の仏像がありました。 ふくろうです。 さらに奥へ進みます。 最初の階段のところにでました。 ここからも黒岳が見えました。 少しズームすると黒岳がよくわかります。 石狩川は完全に氷に覆われないようです。 会場を出て、赤茶けた赤石川を渡ります。 一時間もかからず見学終了です。 初めて来たけどこんなものでしょうか? もう少し氷瀑のものがあればよかったかな? お疲れ様でした。 |
|
黒岳の湯で汗を流した後、がっちり着込んで、氷瀑まつりを見学しました。 本当はライトアップがきれいな見学したかったのですが、時間が早すぎました・・・(汗) もう一つ低山を歩いたらよかったかな。仕方ありません。 しかし、無料駐車場の1階のフロアーがつるつるで危険でした。車もスリップしそうなので慎重にゆっくりとハンドルを切りました。 入口から左手に見る氷瀑は、アイスクライミングも兼ねた展望台でした。 アイスクライミングをしてました。 有料で体験もできるようですが、体の重い私はもちろん無理です。 展望台へは内部を通って上がります。 踊り場から入口方向です。 展望台に上がると黒岳も見えました。 会場の様子です。 左が大雪をモチーフとした氷瀑のようです。 展望台の内部のようです。 つららです。 戻って、会場内を移動します。 氷瀑神社もありました。 神社内部です。 ご神体?にお金が張り付いていました。 氷の神の酒場です。 提供するのは、もちろん地元旭川のお酒です。 上川町の新しい酒蔵のお酒、「神川」です。 帰りにコンビニで購入しました。 なかなかおいしいお酒で、おすすめです。 大雪の氷瀑へ。 左手に階段があり、上を歩くことができるようです。 上にのぼって、通路を歩きます。 氷瀑の内部を通過します。 あっけなく反対にきました。 下ると、ゴムタイヤの滑り台(有料)がありました。 (「その2」へもう少し続きます。) |





