|
中標津の一番標津側のはずれにある「ファミリーレストランみちのく」 何となく古めかしい建物で、気になるものの、怖さ半分って感じでしたがやっと来店。 店内は大広間のような座敷です。 メニューです。 人気のあるらしいトンテキ定食(800円)を注文。 出来上がってきたら、おー凄いボリューム。 たっぷりのもやし、タマネギ、キャベツの炒め物の上にどかっと豚肉が。 たっぷりのしょうがに、少しニンニクが入ったソースがかけられていました。 意外とあっさり味です。 裏にはポテトと卵焼き、そしてコーン。 沢庵と納豆付き。 ご飯もたっぷりな量。 みそ汁は普通でした。 量が多すぎて、たっぷり残しました。 うーごちそうさまでした。 すごいお店でした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆★★ 3点 ○ボリューム ☆☆☆☆☆ 5点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年05月27日
全1ページ
[1]
|
八剣山を後にして、豊栄山から焼山(豊平山)へ縦走しようと、藤野スキー場へ向かいます。 な、なんと何とスキー場のゲートが閉じていました。 もうすぐ夏営業がオープンするようでしたが・・・残念。 少し車でぐるぐるして取り付ける地点を探しましたが、見つからず、諦めて、焼山へ向かいます。 前回と同様、道路脇のスペースに止めさせてもらい出発です。 歩き始めて少いたつと登山口入口の標識が出来上がっていました。 (工事用の道と分岐する地点です。) 刈り払われた道にはしっかりとピンクテープが。 笹道をどんどん進んでいくと三合目の標識。 ここで男女二人組と挨拶。 ズルズルと足元を滑らせながら登っていきます。 帰りに気付いた中間点の標識。 傾斜が緩やかになり、迷いやすい地点には矢印がつけられていました。 矢印から左に折れるとすぐにお休み処の標識。 お休み処で水分補給して、斜面に取り付きます。 しっかりと注意書きもありました。 すぐに七合目の標識です。 急坂になるとしっかりとロープがつけられているのは前回と同様。 今回驚いたのは、滑り止めというか流れ止めというか土留めが設けられていたこと。 本当に急坂で、下りは滑って大変でした。 ここは倒木を活用した階段です。 急坂を喘ぎながら登りきると、何とか分岐というか稜線上に。 分岐からほんの少し頑張って、焼山(豊平山)に到着。 中山峠方向、札幌岳はしっかり雲の中で、行かないで正解でした。 休憩していたら何ともうダニが・・・・嫌な季節になりました。 (ダニ怖いです。) 分岐から少し藤野方向へ直進し、豊栄山との縦走路を確認。 左に回り込むように進むんでも採石場があって無理そうかな。 もう一つ行けそうでしたが、午後から用事があるのでこの日はこれでお終いです。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2011/05/08(日) 往路〔0'47〕復路〔0'30〕
(内訳)往路:入口(9)三合目(11)お休み処(22)分岐(5)山頂 復路:山頂(2)分岐(15)お休み処(7)三合目(6)入口 |
全1ページ
[1]





