|
秀岳荘に夏靴のラバーの張替をお願いし、近くの「天ぷらきはら」でランチしました。 意外と広い店内です。 メニューです。安いです。 天ぷらにこだわりがあるようです。 いろいろ迷って天丼(720円)を注文しました。 待つ間、食べ放題のお新香等です。 天丼ですが、まずは丼だけがやってきました。 天ぷらの器がやってきました。 すぐに天ぷらがやってきました。 タレはお好みでかけるようです。 まずはごはんにタレをかけます。 天ぷらをのせます。 天ぷらにもたれをかけます。 天ぷらはこだわりの通り、カリカリで美味しいです。 とても残念だったのはタレが管理不十分なのか濃くなってえぐみが出ていてダメでしたね。 天ぷらにこだわるなら、タレに管理にもこだわってほしかったなあ。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合13点(20点満点)
○味 ☆☆★★★ 2点(天ぷらだけなら5点) ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年01月25日
全1ページ
[1]
|
ネットで北見市地域防災計画の概況を何気なく見たら「若松三角山」という記載がありました。 北見市の方にどこか確認したら「よくわからん・・・」との回答でした。 どこだろうと地図を見ながら調べるとどうやらスキー場のあるピークが怪しい感じです。 ということで勝手に命名して歩いてきました。 空いていると思っていたら子ども達で賑わっている北見市若松スキー場。 一番右側の斜面から歩きました。 地図にはリフトがあるようですがすでに撤去され、何もありませんでした。 歩き始めは圧雪された跡がガタガタで凍っていて歩きにくかったです。 進むにつれ柔らかくなり歩きやすくなりました。 尾根に上がると平坦になります。 尾根上からはスキー場の下の方は見えません。 尾根を進んでいくと、左側からスキーヤーがやって来ます。 私は正面の斜面へ進みます。 斜面も軽くラッセルされ、スキーの跡もあります。 斜面の上がりきった肩からは三角形の小山が。 これが若松三角山ではないかと思います。 右側の林道?から進みます。 先行するのはシカとキツネの足跡です。 林道?がカーブしたところで斜面に取り付きます。 小屋と火の見やぐらがあるようです。 火の見やぐらです。 斜めになっていつ倒壊してもおかしくない小屋。火の見の休憩小屋かな? 若松三角山の到着しました。 火の見やぐらの横にカメに入った棒があり、棒の付近の雪を除くと四等点「若上」がありました。 木々に挟まった不思議なイス。 山頂は若い木々が茂って展望はイマイチです。(北見市内方向) すぐ下に反射板がありました。 反射板のすぐ隣には若松地区の功労者でしょうか「向井健三」氏の顕彰碑がありました。 帰路は子どもたちで賑わうロープトウ方面から下山しました。 この日のGPSログです。 せっかく歩いたのでここが若松三角山であってほしいですね。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2014/01/13(月) 往路〔0'34〕復路〔0'24〕
(内訳)往路:スキー場(15)尾根(10)肩(9)山頂 復路:山頂(9)リフト上(7)尾根(8)スキー場 |
全1ページ
[1]





