|
(「その1」から続きます。) 再び「ポピショの丘」の標識がありました。 丘の上へ進みます。 丘に上がりました。 「ポピショ」というのは「干潮時に見える小さい岩礁」という意味のようですが、この時は満潮時の少し後だったので、岩礁は見えませんでした。 (違っていたらすみません。) さきほどの標識があった地点から海岸へ向かいます。 急坂にしっかりとしたロープがつけられていました。 滑り落ちるように海岸に出ました。 海岸線を歩きます。 まだ小さな氷瀑(成長中です)があちこちにあります。 チャラッセナイの滝でしょうか?(オコジョの滝と違うのかな?) 滝を見ていると後ろに波の音を感じて、怖いような不思議な感覚です。 メノコの滝でしょうか? こんな氷瀑もありました。 オノコの滝でしょうか? オノコの滝の目印? 氷瀑はまだこの先にもあるようですが、残りは流氷が接岸してからまた訪問することにして、途中からキャンプ場へ向かう坂を登ります。 無事に戻って、帰り途中、二つ岩がきれいに見えました。 この日のGPSログです。 戻って、温泉旅館もとよしで汗を流しました。 残りの氷瀑を見るために流氷が恋しいですね。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2014/01/13(月) 往路〔0'51〕復路〔0'47〕
(内訳)往路:駐車地点(16)旧キャンプ場(11)分岐(26)ポピショの丘 復路:ポピショの丘(8)海岸(4)F1(18)分岐(4)旧キャンプ場(13)駐車地点 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年01月27日
全1ページ
[1]
|
北見の若松三角山を下山後、網走に戻って能取岬の氷瀑を見に行きました。 旧キャンプ場入口から歩きます。 案内標識はないので、これが目印かな。 私も少しチョロチョロして少し苦労しました。 スノーシューでラッセルしながら進みます。 古い標識がありました。 駐車場らしい広いところを過ぎると道が細くなります。 進んでいくと奥に建物が見えてきました。 旧キャンプ場に到着しました。 トイレです。その他にあずま屋、炊事棟がありました。 海側に標識らしい物が見えたので近づくと「ヒメギフチョウの舞う森」と印されていました。 さらに海側は断崖絶壁で柵がありました。 今年は流氷が遅いので、まだ海が青く、元気に波打っています。 旧キャンプ場からさらに先へ進むとピンクテープがしっかりありました。 海へ下る地点に近づきます。 何と案内標識がありました。 上の方にも標識にような物が見えたので近づいてみました。 「ポピショの丘 800m」という標識がありました。 予定を変更して、まずはポピショの丘へ向かうことにしました。 ピンクテープがしっかり付けられ、迷わずに進めます。 チャラッセナイ川を渡ります。 途中からラッセルが現れました。 (「その2」へ続きます。) |
|
遠軽町へ仕事で行き、久しぶりに中華を食べたくなって「456」へ訪問しました。 2回目の訪問です。 外にあったランチメニューです。 中は個室風になっていました。 私はBランチの日替わりを注文しました。 やってきましたBランチ。 鶏肉と野菜炒め。 玉子スープ。 杏仁豆腐。 大根サラダ。 ごはん・・少なく見えますが意外とおかずのボリュームがあるので十分でした。 食後のコーヒーは冬ですがアイスで。 財布の中身の乏しいリーマンにはもう少し安いと嬉しいのですが。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
全1ページ
[1]





