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(「その1」から続きます。) 少し進んで振り返ると剱御前が見えました。 気持ちのよい尾根歩きです。右手は奥大日岳(最高点)です。 すぐに室堂乗越に到着しました。 剱岳も見え始めました。 毛勝三山です。 最初のコブを巻くと2511m峰が見えました。 コルから望む2511峰。 大きくジグを切って進んでいきます。 剱岳がくっきりです。 2511峰から奥大日岳です。 右が最高点、左のコブが三角点ピークです。 2511峰から少し下ります。 コルから上りです。 左方向にさらに先の中大日岳、大日岳が見えます。 登山道は最高点ピークを避けるようにトラバースして尾根へ向かいます。 振り返ると左手に室堂へ続く道路がきれいに見えました。 尾根までもう少しです。 尾根を乗越して反対側に出ると三角点ピークが見えました。 まずは最高点ピークへ向かいます。 高みに上がるとピークはもう少し先でした。 奥大日岳の最高点ピークに到着しました。 (「その3」へ続きます。) |
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2015年09月29日
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剱岳リベンジの三日後、再び立山駅から室堂へ向かいました。 気温は低いものの天気がとても良くバスから称名滝が見えました。 途中、バスの中から本日のターゲットである大日連峰もくっきり見えました。 そして剱岳も見えました。 室堂に着くと三日前ほどではないけれど平日にもかかわらず結構な人出でした。 浄土山です。 立山です。 まずは再び雷鳥沢へ向かいます。 ミクリが池です。 山は映っていませんでしたが、近くの景色が映っていました。 地獄谷です。 目指す奥大日岳を始めとする大日連峰です。 雷鳥沢が見えました。テントが見えます。 雷鳥沢についてこの日は日帰り装備なので休まずにさらに先へ向かいます。 沢の縁を通って尾根へ向かいます。 分岐です。三日前は右へ折れましたが、この日は直進です。 すぐに木道となりました。 木道が終わったところで来し方を振り返ります。 年配の方を何人か追い越して尾根が近くなると、朝早く奥大日岳を目指した人が戻ってきました。 新室堂乗越に到着しました。 水分補給して先へ進みます。 (「その2」へ続きます。) |
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