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(「その1」から続きます。) 凍りついた木々です。 凍っています。 尾根上は柔らかい雪がたっぷりあって一苦労です。 高みへ向かって進みます。 山頂はさらに奥でした。 進んでいくと山頂標識の杭が見えました。 東ヌプカウシヌプリに到着しました。 ふう、夏道の倍の時間がかかりました。 三角点を掘り出しました。 少し枝が邪魔ですが白雲山方向です。 ウペペサンケかな? 士幌市街地方向です。 下りの急坂では何回か転びましたが、何とか無事に下山して、南ペトウトルの山並み。 登山口方向です。 この日のGPSログです。 帰路は大きく乱れたので往路のみです。 もう寿命かとも思いますがもう少し頑張ってほしいものです。 初スノーシューはさすがに疲れました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2015/11/28(土) 往路〔1'51〕復路〔0'42〕
(内訳)往路:登山口(16)通行止め(1'35)山頂 復路:山頂(35)通行止め(7)登山口 |
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2015年12月21日
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職場の行事で然別湖に宿泊したので、翌朝はスノーシューで東雲湖を目差しました。 然別湖です。 昔の船着き場の建物? 湖です。 しかし、この先は倒木が埋まって道をふさいでいて先へ進めず(涙)。 どうやら秋の低気圧の影響のようです。 断念して、近くの東ヌプカウシヌプリへ転進しました。 ちょうどガイドの方が散策に見えてました。 登山口です。 先行者が1人です。 この日が今季初スノーシューだったので先行者跡を辿りました。 何か遠回りするなあと思っていたら、景色がよいので写真をとるために遠回りしたようでした。 すぐに通常の登山道へ戻り、Pテープを辿って進みます。 トドマツとカラマツの混合林を進みます。 さきほどの先行者が言っていた入山禁止のちらしです。 こういうのって入口に掲示してほしいものですね。 自己責任で行けるところまで向かってみます。 かろうじて通過できる程度の最小限の処理はされているようです。 小動物の糞と出入り口です。何でしょう?テンかな? 進んでいくと本当に凄いことになっていました。 倒木地帯を何とか終わり沢地形の急坂を上っていきます。 沢地形が終わり、右へ折れます。 再びすぐに上りとなりました。 途中で振り返ると西ヌプカウシヌプリがきれいに見えました。 再び右へ折れます。 その後上りになり、ようやく稜線にたどり着きました。 (「その2」へ続きます。)
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