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東海大学裏山の下山後、すぐ近くの老人保健施設グラーネ北の沢の裏山を歩きました。 老健の広い駐車場に止めさせていただきました。 すぐ歩き始めます。 低山ですが真正面は急坂過ぎて直登は無理です。 向かって左側の尾根へ向かいました。 といってもこちら結構な急坂です。 何とか稜線に到着しました。 シカとキツネのアニマルトレースのある稜線です。 進んでいくとここもツタが行く手を邪魔します。 ピークまでもう少し。 あっさりと「四等三角点:中ノ沢」のあるピークに到着しました。 ここも三角点の杭が頭を出していますが、キツネ等に囓られているようです。 木々の隙間から北の沢方面です。 砥石山方面。 藻岩山方面。 帰路は正面から見たら右側の尾根を周回しました。 下ります。 Tさんの下りです。 途中ピークを眺める。 この日のGPSログです。 JR桑園駅の北のたまゆらで汗を流しました。 元旦はいつも混んでいますが、さすがに空いていました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2015/01/16(日) 往路〔0'53〕復路〔0'22〕
(内訳)往路:駐車スペース(11)最終あずまや(14)斜面取付き(28)山頂 復路:山頂(5)斜面取付き(12)最終あずまや(5)駐車スペース |
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2015年02月09日
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野塚岳の翌日、ラッセルの疲れが残っていたので(情け無し!)、一緒に歩くTさんの了解を得て市内の低山である東海大学裏山を歩きました。 実は1月2日に新年度初ピークとして歩いたのですが下調べ不足で撤退しました(涙)。 まずは最初にその報告を。 全然問題なく取り付けると思って麓のグランド脇に邪魔にならないように駐車しました。 スノシューでグランドに上がると山の裾野の法面がコンクリートで補強され、上れません。 結局グランドを往復して諦めました。 その後、下調べを行い、少し先のバスターミナル横に除雪地点に駐車して準備します。 Tさんから、よくこんな山のこと調べてると笑われました。 地元の親切な方から駐車する場所の指示をいただき安心して駐車できました。ありがとうございます。 山の裾野に小さな小川があってそれを渡るのが課題でもありましたが、ここは橋もあるので安心して ラッセルして進みます。 (後で東海大学の植物の研究畑のようだというのが分かりましたが、まるで廃屋でした。) ラッセルは概ねすねくらいで、場所によって膝下ですが距離が短いので全然苦になりません。 山裾を進みます。 尾根地形を乗り越えます。 沢地形を越えて、上りです。 送電線を通過します。 目指すピークの手前にある230mコブを上ります。 コブを経由する予定でしたが帰りに立ち寄ることにして、さきにピークへ向かいます。 ピークとのコル付近で木々の隙間から大学の校舎が見えました。 笹があるのでズボッと埋まる地点がありましたが、ピークが見えました。 「三角点:山鼻」の杭の頭がみえる山頂に到着しました。 木々の隙間というか、つたが茂って展望はありませんでしたが、かろうじて藻岩山が見えました。 すぐに戻って230mコブです。 次の250mコブへ。 250mコブに到着です。 ここが一番眺めがよいかも。 250mコブから大学の研究畑を通過して戻りました。 この日のGPSログです。 歩き足りないのですぐ近くの三角点ピークへ向かいました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2015/01/12(月) 往路〔0'35〕復路〔0'32〕
(内訳)往路:駐車スペース(35)山頂 復路:山頂(10)230mコブ(11)250mコブ(12)駐車スペース |
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職場の役職者の新年会があり、以前から気になっていた「Chines&Japanese掛村」を訪問することができました。 暗くてちょっとわかりにくいですが、おしゃれな看板の明かりです。 店内はウナギの寝床のような座敷で、参加人数ギリギリでした。 飲み放題のドリンクメニューです。 ワインがないのは寂しいですね。 まずはビールで乾杯です。 グラスも専用グラスでした。 オードブル。 酢豚です。 海老づくし。 サラダ。 魚のフライ。 量も年配オヤジ達にちょうどよい量で、おしゃれです。 〆のあんかけチャーハン。 デザートです。 日本料理&中華というか、中華&洋風料理って感じでした。 今度は個人で訪問してみたいです。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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