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職場の他の係から誘われて、係の飲み会に飛び入り参加しました。 11月後半から週3回夕方に病院へリハビリに通っているので少し遅れての参加です。 場所は帯広の市街地から西はずれにある焼鳥屋さん「鳥兆」です。 まずはビールで乾杯です。 もうみんな十分食べたようです。 どんどん食べ物が寄せられてきます。 名物の手羽先・・・食べ漏れました(残念) カキフライです。 ブタ串とポンポチだったかな? この日のメンバーです。 酒豪は少しだけでしょうか? この後、ワインを飲みましたが撮し忘れました。 この「鳥兆」、よく味わえなかったのでもう一度訪問したいですね。 二次会は市内に戻って日本酒でした。 いつもと違うメンバーなので雰囲気も変わって楽しかったですね。 やはりちょっと飲み過ぎました。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆★★ 3点? ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点? ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
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2016年01月26日
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(「その1」から」へ続きます。) 瘤山(砥石山)が近づいてきました。 右側から回り込んで進みます。 Mさんも頑張っています。 瘤山(砥石山)の稜線にのりました。細い木々が煩いです。 稜線が広くなりました。 瘤山(砥石山)に到着しました。 古いテープがありました。 恵庭岳は雲の中です。 さきほど見えていた多峰古峰山も雪雲の中です。 冬の天気は変わりやすいです。 山頂は風が強かったので風の当たらない少し下ったところで休憩して下山しました。 しかし、帰路のCo580峰からさきの急坂はやはり下りの方が辛かった。 何回かズリッと滑って転びました。 無事に下山して、いつもの支笏湖休暇村で汗を流しました。 この日のGPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2016/01/02(土) 往路〔2'09〕復路〔1'05〕
(内訳)往路:駐車地点(1'39)Co580(30)山頂 復路:山頂(20)Co580(45)駐車地点 |
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元旦にいつものとおり藻岩山で日の出を鑑賞し、山頂でMさんと偶然会って、翌日に今年度最初の山として支笏湖周辺の瘤山を歩くことにしました。 この「瘤山」ですが、見た目も台地状にあるコブっぽいので全然疑いもしなかったのですが、紛らわしいことに山頂に設置されている二等三角点名は「多武古峯」(タップコップ)。 そして地形図上の「多峰古峰山」に設置されている三等三角点名は「東古峰」(ヒガシコップ)。 なので、もしかしたら「瘤山」はもともと「タップコップ」→「コップ」→「コブ」となって「瘤」という漢字が当てられた可能性が高いです。 さらにこの山、実は砥石山という別名もあるようで(札幌市内にある砥石山と煩わしいので支笏湖砥石山としましたが)、そのため「多峰古峰」の名前が隣の「東古峰」に移ったのかもしれません。 そんなことをいろいろ考えると歩く楽しみも増すというものです(笑)。 現地に向かうと気温は低いものの天候はまずまずでした。 支笏トンネルを越えてから斜面へ取り付くつもりでしたが駐車スペースがなかったので、トンネル入口付近にある駐車スペースに駐車しました。 数台駐車していましたが、私たち以外はみんな釣りのようでした。 準備して出発です。 まずはトンネル上の急坂をCo580峰目差して上ります。 ふう大変でしたね。 湖岸沿いに少し歩いてトンネルを乗越します。 テープがありましたが山歩きのものかどうか不明です。 雪は少なく笹にさらっと乗っているだけなので滑って上りに一苦労です。 木々を掴まりながら急坂を上っていく。 上る途中に一息ついて振り返ると多峰古峰山が見えました。 支笏湖と風不死岳です。 少し緩やかになってほっと一安心です。 木々を避けながら上ります。 振り返るとこんな感じです。 Co580峰に近づいてきました。 支笏湖の対岸に恵庭岳も見えました。 Co580峰までもう少しです。 Co580峰に到着しました。 シカと思われるトレースがありました。 テープありました。 ここを目差す人もいるようです。 木々の向こうに目差す山が見えました。 反対側には、左は多峰古峰山、右はモユクンタップコップ山です。 Co580峰下って瘤山(砥石山)へ向かいます。 台地状はさすがに雪があり、しっかりとラッセルしながら進みます。 (「その2」へ続きます。) |
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