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十勝幌尻岳方面へ続く林道を偵察後、三角点ピークを歩きました。 十勝幌尻方面は工事が行われているのが除雪されていましたが、うっすらと雪があったのでFF車の私は奥まで行かないで途中で戻ってきました。やはりこの時期は4WD車じゃないとだめですね。 戻って戸蔦別川に架かる拓成橋のふもとの駐車スペースで準備していると、一台の車が来て「帯広岳へ行くのか?」と話しかけられました。ここから帯広岳へ向かう人が多いようです。 看板とその下にある面白い標語。 先行するのはスキーとスノーモービルのラッセルです。 すぐに林道に出ました。 林道を進んでいくとすごいテープがありました。 スキー跡が残っており、どうやらこの付近で渡渉できるようです。 林道の分岐です。 私の進む方向にトレースが続いていました。 少し上っていくと今度はゲートがありました。 その先には地図上にある支線分岐です。 山頂まで距離はありませんが、稜線はまだ見上げるほどの高さにあります。 途中でスノーモービル跡はなくなり、スキートレース跡だけとなりました。 稜線に続く高さまで上がってきました。 尾根に取り付きました。 前コブまでもう少しです。 前コブに上がって鱒見山を望みます。 いったん下って細い尾根を進みます。 鱒見山への上りです。 鱒見山に到着しました。 三等三角点がありますが珍しくテープもありません(笑)。 十勝幌尻岳は雪雲がかかって見えませんでした。 八千代牧場方向です。 帰路は急斜面を下って戻りました。 雪に埋もれた倒木で何回か転びました(涙) この日のGPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2016/02/06(土) 往路〔1'49〕復路〔0'53〕
(内訳)往路:駐車地点(28)テープ(10)分岐(32)斜面取付き(22)前コブ(17)山頂 復路:山頂(13)林道(10)分岐(8)テープ(22)駐車地点 |
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2016年02月23日
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北海道十勝料理と謳う居酒屋の「えん」を訪問しました。 実は二度目なのですが、来たことは覚えていてもその状況は全く覚えておらず(笑) メニューです。どちらかというと中華料理メインな感じです。 まずはビールです。 お通しはモツ煮(ぼけました・・・)。 湯豆腐です。 髪の毛が風前の灯火の私には嬉しい昆布。 水菜のサラダです。 ザンギ(鳥の唐揚げ)。 ユリネ揚げ。ほくほくして好きです。 エビフライ。マヨがちょっと許せないかな。 もうお腹いっぱいですがどんどん注文されます(もう食べられないのに・・・) 餃子です。 日本酒の飲み比べセットへ。 最後にあんかけ焼きそば。 ふう、後半はほとんど食べず飲んでばかりだったけれど、この日も食べ飲みすぎでした。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合15点(20点満点)
○味 ☆☆☆★★ 3点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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