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かって登山道が整備され、町民登山も行われたという幻の山(大袈裟か!)一望山。 場所が特定できずどこか探していたのですが、ようやくそれらしい山を特定し歩いてみました。 高速道路の高架下を通過して除雪最終地点の駐車して一望山を望みます。 スノーシューで進みます。 ペケレベツ川を渡渉できるか不安だったのですがスノーブリッジがありました。 何とか渡渉出来ました。 林を進みます。 林道に出たところにゲートとスキーのトレースがありました。 ここにも高速道路を通過できたようで、こちらの方が少し楽できたかも。 林道を進みます。 進んでいくと一望山が望めました。 本当のピークは陰で見えません。 さらに林道を進んでピークから離れた地点から斜面へ取り付きます。 斜面へ取り付きます。 意外に急坂でした。 何とか尾根に上がりました。 尾根を進んで、まずはCo587のピークです。 さらに進んでピークまでもう少しです。 木々のない一望山に到着しました。 何としっかりと手作りの標識がありました。 期待していなかったのでその驚きと、予想どおりここが一望山だっだ安堵感で複雑な気持ちです。 十勝清水の市街地が望めました。 昔もきっと同じ景色だったのでしょうか。 日高山脈はペケレベツ岳が望めました。 帰路は古の登山道どおり尾根を下りましたが倒木が邪魔で歩きにくいので途中から林道へ下りました。 この日のGPSログです。 無事に一望山を歩くことできて、一安心です。 スキーのトレースもあったのでたまに訪問する人がいるのかな。 何とかまた昔の賑わいを復活させたいものです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2016/02/20(土) 往路〔2'04〕復路〔1'15〕
(内訳)往路:駐車地点(9)川(6)ゲート(36)斜面取付き(45)Co587(28)山頂 復路:山頂(14)Co587(29)林道(19)ゲート(5)川(8)駐車地点 |
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小樽へ遊びに行った際に少し遅めにランチとしました。 場所は老舗の「小樽ニュー三幸」です。 1Fが洋食。 2Fが和食のようです。 1Fへ向かいました。 店内は広く、この日は比較的空いていました。 ドイツのビアホールのような趣で結構好きです。 ランチメニューです。 これは「ポークカツ・イタリアン」です。 要はスパカツですね。 肉は軟らかく上品な味わいですが、スパカツのようなインパクトがないのが少し淋しいです。 サラダがついているのが嬉しいです。 こちらは今、小樽でソウルフードとなっている「あんかけ焼きそば」です。 エビ、イカ、アサリ、ホタテと海鮮焼きそばです。 これもなかなか美味しいです。 今度は夜にビールを飲みたいです。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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