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以前に留萌に勤務したことのある友人から「留萌に行ったら絶対行け!」と勧められたのが炭火焼鳥「夢物語」。早速、週末に訪問してみました。 入口の標識?はすっかり字が消えかかっていました。 焼鳥の煙が充満して、煙い店内でした。 システムがよくわからないので、食べ飲み放題のBプランにしましたが、日本酒を飲むには+500円でした。 ぼけましたが、お通しのモツ煮です。食べ放題でした。 ビールもサーバーから自分で接ぎます。 まずはいつもの最初はビールで乾杯です。 飲んでいると次々に料理が運ばれてきます。 サラダです。 ポテトフライ。 焼鳥(塩)です。 おにぎり。これは食べられませんでした。 焼鳥(タレ)です。 ビールを二杯飲んで、日本酒へチェンジ。 これは秋田の刈穂だったはず。 日本酒がとても充実していました。 日本酒好きの友人が勧めたのがわかりました。 写し忘れましたが、この他に魚も二品ありました。 お腹もいっぱいになりました。 でも、あまりに煙くて、そして賑やかで騒がしかったので、日本酒を2杯飲んで退散しました。 間違いなく元は取れていませんね(笑)。 今度はもう少し混んでいないときに訪問したいです。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆☆ 5点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
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2018年05月10日
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留萌港のふ頭に珍しい灯台があると人づてに聞いて、見に行きました。 灯台というとシンプルなコンクリート製がほとんどですが、珍しく素材がブロンズ製でしかも女性像。 「海・波・風・夕日・港」から躍動する留萌をイメージし、そして安全な航海を願う女神像とのこと。 手に持つたいまつならぬ光の玉は5km先まで照らすという。 今度、夜に見てみたいものです 対岸のコンビナートが見えました。 ちょうどこの日、大型タンカーが入港してました。 この日は風が少しあるものの穏やかな海でした。 だがしかし、一度荒れ出すと留萌沿岸部は「世界三大波濤」の一つだというくらいもの凄いらしい。 ちなみにあと二つは、インドのマドラス、スコットランドのウィックという(らしい・・・) その証拠というわけではありませんが、デザイン灯台近くに今年の冬2月に荒波に屈し、海に倒れてしまった灯台が引き揚げられていました。 こちらは上部かな。 根元と上部の2箇所で折れてしまったようです。 折れた上部も一緒にありました。 基部です。 古くなって金属疲労を起こしていたとはいえ、自然の威力は凄いです。 お疲れ様でした。 |
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