|
天塩からの帰り道、途中の羽幌町で遅いランチを食べました。 訪問したのは、そば処山崎です。 以前に羽幌町に来た時に気になっていました。 少し遅い時間だったのでお店は空いていて、一番奥に座敷に座りました。 カウンターも席が沢山あり、お昼は混みあいそうです。 メニューです。ちょっとだけ高めでしょうか。 セットメニューも充実してます。 ミニ丼と半玉というのが嬉しいです。 出来上がってきました、ミニ親子丼(520円)と半玉かしわ(550円)セット。 鶏肉がかぶっていました(汗)。 タヌキにすればよかったかも。 かしわそばは大きめの鶏肉とうっすらと色づいたそばで美味しく、半玉ですがボリュームあります。 被ってしまったミニ親子丼。 たまごがもう少しトロトロだったらうれしいかも。 たくあんがついていました。 昨日からどうも店員さんの対応の粗さが気になりますが、なかなか美味しいお店でした。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年08月23日
全1ページ
[1]
|
三頭山の翌日曜日も昼から雨予報で、高い山はもちろん無理。 なので旭川西神楽地区の低山ハイクとしました。 最初に向かった坊主山近くには就実の丘という名所がありました。 ちゃんと立派な解説版もあり、ここは昔から峠になっていて今を時めく松浦武四郎も通過したそうです。 晴れていたらよかったのになあ。 十勝連峰はもちろん雲の中。 旭岳も雲の中。 就実の丘から坊主山(左)を望みます。 ここからアップダウンの道がライダーに人気があるようです。 景色を堪能?した後、下って上って取り付き地点へ。 就実の丘を振り返ります。 ピークへは道がなく藪でしたが、どこから取り付こうかとよくよく見るとかすかな踏み跡を発見。 のり面を乗り越えると藪は薄く、簡単に歩けそうでした。 サクサク進むと山頂部には笹が・・・。 ダニが嫌なので躊躇しましたが、わずかな距離なので意を決して突入。 何と笹藪を歩いてすぐの坊主山の山頂には何と立派な古い石碑がありました。 笹を払ってよくよく見ると、各方角名を頭に字が刻まれていました。 もしかしたら、ここが昔の峠で、ここから東西南北を望めたのかもしれません。 開けていたので、この山頂部だけ笹が伸びているのかも。 と、いろいろなことが脳裏に浮かびますが、ダニがいやなのでササっと下山しました(汗)。 GPSログです。 下山後、確認したらダニはいませんでした(汗)。よかった〜。 この後、近くの低山へ向かいました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/19(日) 往路〔0'05〕復路〔0'03〕
|
全1ページ
[1]





