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第五山を下山後、ぱらつく雨の中、次回の山の偵察に美瑛町の探索しました。 廃坑となった旧置杵牛小学校に二宮金次郎の像がありました。 最近の小学校ではすっかり見かけなくなったような・・・。 この姿は今で言う「歩きスマホ」でしょうか? 報徳訓もありました。 で、偵察も終え、もどる途中、タヌキの群れに遭遇しました。 夜はたまに見かけるけれど昼間は珍しいかも。 親はすぐ逃げましたが、子ども達は興味津々で逃げません。 あっちこっちをチョロチョロ。 子ども達はスマートです ようやく親の元に行くと思いきや・・・。 こちらが気になって仕方ない様子。 後続の車が来たので、私が動き出すとようやく四散するようにいなくなりました。 4匹とも元気に成長してほしいものですね。 |
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2018年08月27日
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低山巡りの五山目は、美瑛町置杵牛地区のある第五山です。 ちょっと雨がぱらついてきたので、今日はこれでお終いです。 農道の入口に駐車し、出発。 一直線の道です。 稜線のような高みに着いたところで、左に折れ、奥の林へ向かいます。 畑に踏み込まないよう端を歩きますが、歩きにくいです(汗)。 林に近づいたところでピークを確認すると、林ではなく、畑地の中です。 ピークと勘違いした林。 畑地の通路をあるいて第五山のピークに到着しました。 収穫の終わった畑。 駐車地点方向です。 こちら大根畑は、まだ収穫前でした。 GPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/19(日) 往路〔0'10〕復路〔0'05〕
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低山巡りの四山目は、すぐ近くですが今度は旭川市ではなく東神楽町の坊子山。 「ぼうこ」?「ぼうし」?「ぼうず」?と読みに迷うところですが、同名の三角点が設置されています。 道路がカーブした地点に駐車しました。 道路の反対側の緑に見えるところが山頂のようです。 畑の中はいやだなあと思っていましたが、畑の真ん中を貫くように道がつけられていました。 道路をそのまま進むとピークから離れていく(汗)。 少し戻って、土の道を進みます。 どうやら草地がピークのようです。 草地の高みに杭が見えました。 坊子山のピークに到着したようです。 草が被っていた三角点です。 草をきれいにとってあげました。 来し方を望みます。 十勝連峰は相変わらず雲に覆われています。 反対側からも歩いてこれそうです。 この日のGPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/19(日) 往路〔0'05〕復路〔0'03〕
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低山巡りの三山目は、すぐ近くの柏木山です。 農道から畑地に入ったところに駐車スペースがあったので駐車させてもらいました。 旭岳方向です。雲が少し上がったような気がします。 あちらのタンクの方のある地点の方が高そう・・・(汗)。 畑の中に入らないよう右端の草の上を歩きます。 途中から道が現れて、歩きやすくなりました。 てっきり下から見えた林がピークかと思っていましたが、その途中がこの柏木山の山頂であっさりと到着です。 畑は刈り入れが終わっていました。秋まき小麦かな。 来し方を望む。 この日のGPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/19(日) 往路〔0'05〕復路〔0'02〕
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低山巡りの二山目は、すぐ近くの陽明山ですが、就実の丘からすぐさきの道路脇に三角点が見えたので立ち寄ってみました。 大きめの標石で、しっかりと囲い石もある。 もしやと思ってよく見たら一等三角点「辺別台」でした。 三角点から就実の丘はほんと目と鼻のさきです。 (木々の見えるところ) 就実の丘、同様に眺めがよいです。 腫れていれば文句なしですが。十勝連峰方向。 旭岳方向です。 お次は本命の陽明山です。 農道との交差点に駐車しました。 しっかりと簡易舗装された農道を進みます。 十字路のすぐ左手に何か(農薬かな?)のタンクがありました。 進んでいくと舗装は途切れて、砂利道に。 農道の最高地点から来し方を望みます。 ほぼ同じ高さですが、標高点のついた地点は畑地の中。 さすがに入るのはためらわれ、陽明山はここまで。 反対側(南側)はまだ収穫前でした。 この日のGPSログです。 何か祠がありそうな山名でしたが何もありませんでした(汗)。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/19(日) 往路〔0'03〕復路〔0'02〕
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