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(その1」から続きます。) 噴煙口の先端にある大崩落の説明版です。 噴煙です。 姿見の池をいつもと逆の方向から。 さらに遊歩道を進みます。 散策する人が多いです。 みんな逆回りですが(笑)。 噴煙を振り返りますが、なかなか旭岳が姿を見えません。 やはり紅葉はもう少しという感じです。 こうしてみると愛の鐘は高い位置にあります。 さきへ。 第四展望台から鏡池です。 隣の擂鉢池と合わせて、夫婦池です。 ボランティアさんが遊歩道を修復してました。 ありがたいことです。 第三展望台です。 満月池です。 ウラシマツツジが真っ赤になっていました。 第一展望台から旭岳です。 結局、最後まで旭岳は姿を見えませんでした。 姿見駅です。 ロープウェイで下山後、旭岳方向です。 この日は冷や汗しかかきませんでしたが、湧駒荘で汗を流しました。 大好きな露天風呂は独占され、入れませんでした(涙)。 GPSログです。 波乱万丈な姿見の池周回でした。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2018/09/17(月) 最初〔0'36〕二度目〔0'47〕
(内訳)最初:姿見駅(15)愛の鐘(5)引き返し地点(3)愛の鐘(13)姿見の池 二度目:姿見の池(16)愛の鐘(19)第四(4)第三(4)第一(4)姿見駅 |
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2018年10月16日
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好天予報の中、紅葉狩りを兼ねて旭岳へ向かいました。 が、旭岳へ近づくにつれ雲に覆われ、雨もぱらつく状況です。 無料駐車場には何とかギリギリで停められましたが、すっかり雲の中でした。 ロープウェイからも真っ白で何も見えず。 何も見えないロープウェイが意外に怖く感じると初めて知りました(汗)。 道警の山岳警備隊が注意喚起してました。 この日はお腹の調子がイマイチでちょっと不安でしたが、雲の中、旭岳へ向かいます。 前はほとんど見えません。 この時期は紅葉はもう少しかなという感じでした。 愛の鐘が見えてきました。 愛の鐘に到着です。 最初何も見えませんでしたが、姿見の池が少し望めました。 相変わらずお腹がゴロゴロして不安でしたが、そのまま旭岳へ向かいました。 ガスが取れてきました。 噴煙も見え始めましたが、私のお腹も活発化し始めました(汗)。 冷や汗をかきながら急ぎ足で姿見の駅に戻り、トイレへ一直線です。 トイレから出ると激しい雨が降ってました。 ケガの功名で、戻ってきて正解だったかも。 すっかり戦意を消失して姿見の駅でコーヒーを飲んでまったりしていると天気が回復してきました。 せっかく来たので姿見の池の散策に切り替えてリスタート。 さきほどの天気とは異なり、よい天気になりました。 紅葉はやはりもう少しです。 愛の鐘付近では再びガスに覆われました。 まだ時間があったので、愛の鐘で旭岳へ向かおうか迷いましたが、まだお腹がゴロゴロしていたので諦めて噴煙口へ向かいました。 途中で振り返ります。 噴煙口が見えました。 (「その2」へ続きます。) |
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