北のかもしかの山歩き

週末は野山を一人でぶらぶらと!

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先日、お腹の不調で断念した旭岳。
何度も行っているのでどうしようか迷いましたが、結局再挑戦して歩いてきました。

てんくらではまあまあの天気でしたが、今回も旭岳山麓駅周辺は霧の中でした。
いつもの無料駐車場に止めると、何と協力金500円を払えと・・・・。
もめていやな思いをするのも何だなとと思い、一応払いましたが解せないなあ・・・、

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前回は前がまったく見えないほどの濃いガスでしたが、今回は少しマシかな。

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姿見駅には今回も道警山岳救助隊がいました。
いつもご苦労さまです。

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それでは満を期して出発です。

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紅葉シーズンのためか、前回より軽装で散策する方が多いような感じです。

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紅葉が一週間で随分進みました。

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愛の鐘に到着しました。

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今回はお腹も万全なので、いざ旭岳へ。

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相変わらずさきは見えません。

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大きなケルンを通過します。

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六合目に到着しました。

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下ってくる人と話をすると、山頂付近は風が強いようです。

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七合目に到着です。

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湿り気があるので、火山灰が締まって少し歩きやすいかも。

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徐々に急登になってきました。

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八合目に到着です。
雨が降っているので、山頂へは行かずに戻ってきた方もいるようです。

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ここで寒さ対策も兼ね、雨具(上)を着ました。
岩場に近づくと雨と言うより霧のような感じになりました。

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九合目に近づくと、さきほど聞いたとおり風が強くなってきました。

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ニセ金庫岩です。

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そしてニセ金庫岩で左折すると本当に爆風でした。
前にいる子どもが飛ばされるんじゃないかとはらはらするくらい・・・。

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(「その2」へ続きます。)
(「その2」から続きます。)
分岐に戻って浜益御殿に向かいました。
以前に雄冬山に来た時に中腹だけダケカンバがあって不思議でしたが、今回、増毛山道に沿ってダケカンバが育っているのがわかりました。
なるほど山道は陽が当たるので笹に邪魔されずにダケカンバの育ちやすかったようです。

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電線の残骸が残っていました。

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この時間帯になって疲れも出てきたのか、休憩も多く、スローペースになってきたので大丈夫かなと思いましたが、ようやく浜益御殿が見えてきました。

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ようやく浜益御殿への上りとなりました。

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道が流され、梯子の地点もありました。

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浜益御殿が随分と近くなりました。

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逆に雄冬山は遠くなりました(笑)。

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しかし、笹は人の背丈以上で、笹刈りは大変だったことでしょう。

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浜益御殿への最後の上りです。

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あっさりと浜益御殿に到着しました。
いつの間にか山名標識も設置されていました。

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これまで何度探しても見つけられなかった三角点です。
ハイマツの中に埋もれていたのでは見つかるはずはないか・・・。

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最高点はもう少し奥のハイマツ帯ですが、この日は立ち寄らず。

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とがってかっこいい群別岳は相変わらず雲の中でした。

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浜益御殿からは下るだけです。

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時間も押していたので、休憩もせずサクサクと下りましたが、思った以上に長く感じて林道と合流です。

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国有林起点という標識のある林道との合流地点です。

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林道の合流地点からは再び車で幌の渡辺商店に戻ると、BB(ビービー)が向かえてくれ、着ているものと同じTシャツを参加者にプレゼントしてくれました。
(サイズがLのみだったので、メタボの私には着られませんでした・・・涙)

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無事解散となり、留萌へ戻る途中、岩尾温泉あったまーるで汗を流しました。

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この日のGPSログです。

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自分のペースでなかったせいもあるけれど、意外と歩き甲斐がありました。
でも、いつか本当のフルコース(32km)を歩いてみたいですね。

マイタケは、マイタケごはんと天ぷらで美味しくいただきました。
香りが栽培ものと比較にならないくらい美味しかったです。
お疲れさまでした。

○所要時間 2018/09/22(土) 往路〔4'43〕復路〔3'42〕
(内訳)往路:岩尾入口(2'25)岩尾分岐(17)雄冬入口(1'45)分岐(16)雄冬山
    復路:雄冬山(13)分岐(1'54)浜益御殿(1'15)国有林入口
(「その1」から続きます。)
廃校となったスクールバスのバス停の小屋を払下げしてもらい、ここまで運んだそうです。
凄いですね! 緊急時の避難小屋になりそうです。

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全線開通記念の植樹もされてました。

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さらにもう少し林道を歩きます。

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途中、ヒメモグラ?の死骸がありました。
この時期になるとよく見かけるのは何故でしょう。

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雄冬入口では、ちょっと休憩して地元のフルーツタイムでした。

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みんなでフルーツを食べてリフレッシュして、出発です。

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少し進んだ仏の台座には先週にはなかった標識が設置されていました。

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順調に歩みを進めて、ひらけた地点から暑寒別岳が望めましたが、雲がかかっていました。

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そして雄冬山の分岐に到着すると、そこにも立派な標識がありました。

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当初、雄冬山で昼食休憩の予定でしたが、風が強くなったのと時間も少しおしていたので、この分岐で昼食休憩となりました。

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20分ほど休憩して、いざ雄冬山へ。

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少し進むと日本海を望めました。

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振り返ると群別岳は雲に覆われていました。

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山頂近くの草原は一週間で随分と紅葉が進んでいました。

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山頂近くの急登になるとやはり個人の力量が大きく現れます。

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私は最後尾にいましたが、何とか先週に引き続き、雄冬山に到着です。

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サクッと三角点に「また来たよ」と挨拶しました。

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少し雨もぱらつきましたが、それ以上は本降りとならずにすみました。

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雄冬山では風が強かったので、すぐに下山です。

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きれいとは言えませんが、紅葉です。

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(「その3」へ続きます。)
雄冬山セレモニーの翌週も増毛山道を歩きました。
またお手伝いのつもりでしたが、参加者が少ないということでスタッフではなく、トレッキングメンバーの一員として参加しました。まあ、どちらも同じようなものですが(笑)。

これまでいつも募集後すぐに定員いっぱいとなる人気のトレッキングコースですが、17km以上と距離も長く、標高差もあり、休憩時間を含め11時間もあるので敬遠されたのかも。

高曇りの朝、留萌から石狩市浜益区幌にある渡辺商店に集合しました。

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幌から出発地点の岩尾入口まではマイクロバスで移動します。

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岩尾入口で簡単な説明が行われました。

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この時、何と日本ハムファイターズのマスコットであるBB(ビービー)が来てくれました。
この増毛山道トレッキングは、北海道命名150年記念事業の一つになっていて、日本ハムは記念事業に協賛するという形で道内各地の山道を抱える市町村の行事にBB(ビービー)を派遣しているそうです。
このBB(ビービー)も途中までですが、一緒にトレッキングしてくれました。

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注意事項を説明し、いよいよ出発です。

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岩尾からのコースにも随分と倒木がありました。

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この日はさすがに自ら希望してこのロングコースに参加したメンバーのみなので、先週とは異なり、みんな軽快に歩いています。
ちょっと心配な方が数人いましたが、大きく遅れることもなく、杞憂に終わりました。

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BB(ビービー)は道有林との境でお別れでした。
約30分ほどのトレッキングでしたが、着ぐるみで、しかもあの靴ですから随分と疲れて大汗をかいたことと思われます(たぶん)(笑)。

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その後も、小さなアップダウンを繰り返しながら上っていきます。

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小さな渡渉もありました。

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手作りの橋もありました。

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倒木もあちこちにあって、行く手を阻みます。

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固定ロープもありました。
当初不安だった女性は、やはりちょっと心配な上り方でした(汗)。

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途中、林道と交差する地点では岩尾天狗岳が見えました。

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滑りやすい木の橋です。

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電柱の残骸もありました。

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そして、意外と時間を要して岩尾分岐に到着しました。

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岩尾分岐の大きなミズナラの大木があり、その根元に天然マイタケの大きな株を二つ発見。
名前のとおり、みんなで喜びで舞い上がり、参加者で山分けとなりました。

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分岐から雄冬入口へ向かいます。

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林道に合流すると小屋がありました。

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(「その2」へ続きます。)

姿見の池周回その2

(その1」から続きます。)
噴煙口の先端にある大崩落の説明版です。

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噴煙です。

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姿見の池をいつもと逆の方向から。

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さらに遊歩道を進みます。

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散策する人が多いです。
みんな逆回りですが(笑)。

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噴煙を振り返りますが、なかなか旭岳が姿を見えません。

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やはり紅葉はもう少しという感じです。

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こうしてみると愛の鐘は高い位置にあります。

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さきへ。

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第四展望台から鏡池です。

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隣の擂鉢池と合わせて、夫婦池です。

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ボランティアさんが遊歩道を修復してました。
ありがたいことです。

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第三展望台です。

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満月池です。

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ウラシマツツジが真っ赤になっていました。

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第一展望台から旭岳です。
結局、最後まで旭岳は姿を見えませんでした。

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姿見駅です。

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ロープウェイで下山後、旭岳方向です。

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この日は冷や汗しかかきませんでしたが、湧駒荘で汗を流しました。
大好きな露天風呂は独占され、入れませんでした(涙)。

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GPSログです。

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波乱万丈な姿見の池周回でした。
お疲れさまでした。

○所要時間 2018/09/17(月) 最初〔0'36〕二度目〔0'47〕
(内訳)最初:姿見駅(15)愛の鐘(5)引き返し地点(3)愛の鐘(13)姿見の池
    二度目:姿見の池(16)愛の鐘(19)第四(4)第三(4)第一(4)姿見駅

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