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埼玉旅行最終日は、レンタカーで埼玉大宮まで走るのみ。 また早起きして、ホテルの近くの山を散策しました。 この日は車で10分弱のところにある愛宕山です。 地図では道はありませんでしたが、ネットで調べると山頂に神社があり、参道があるようです。 取付き地点を見つけられずに少しちょろちょろしましたが(汗)、何とか見つけて道路脇に停めて出発。 道路脇にお地蔵さんがありました。 神社の参道の入口です。 参道を進みます。 倒木はまたぎました。 途中から尾根を上ります。 ロープもありました。 この日は曇りのためか、木々に囲まれ薄暗く、ピントが合わない。 ピークが見えました。 愛宕山に到着です。 愛宕神社は小さな祠でした。 壊れたベンチもありました。 山頂は木々で眺望なし。 すぐに下山しましたが、標石がありました。 参道入口付近からの景色です。 GPSログです。 隣の金比羅山も歩こうと思っていましたが、藪で登山靴もないのでやめました。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2018/11/28(日) 往路〔0'08〕復路〔0'05〕
(内訳)往路:駐車地点(4)尾根分岐(4)山頂 復路:山頂(5)駐車地点 |
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2018年11月26日
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昼食後、出雲伊波比神社隣の毛呂山小に到着すると、駐車場はほぼ満杯。 さすが本番の夕的(ゆうまとう)は人気があります。 神社の社務所前に行くとほどなく夕的(ゆうまとう)の入場が始まりました。 乗り手も朝的(あさまとう)から変わり、衣装も正装となり豪華です。 三の馬は乗り手が変わりましたが、相変わらず不機嫌な暴れ馬でした。 みんな整列したところで、一の馬。 二の馬。 三の馬です。乗り手の衣装も乱れていてかわいそう。 流鏑馬の的も立派で、大きくなりました。 朝的(あさまとう)より距離が離れ、どこに当たっても成功のようです(汗)。 まずは三頭がコースを歩きます。 一の馬は落ち着かないのか手綱を引かれての行進です。 二の馬は穏やかな馬なので安心してみてられます。 三の馬も手綱を引かれての行進かと思いきや、猛然と走るのみ。 あの速度では落馬すると大けがしそうなのでハラハラどきどきものです。 さて本番の流鏑馬は2回行われました。 一の馬は、速度が少し早いので弓を放つのがやっとで、的に当たりませんでした。 二の馬は乗り手に合わせててくれるので、見事に的に命中です。 三の馬は暴走するので、弓を口にくわえて放つのは最初からあきらめ、手綱に集中するのがやっとでした(汗)。 三の馬は二回目も同様で、乗り手がかわいそうでした。 他の馬はいないのかな? 流鏑馬は朝的(あさまとう)は子ども、夕的(ゆうまとう)は大人と思っていましたが、どちらも小学校高学年から中学生でした。 大人はやはり難しいのかな。 伝統のあるお祭りを町民総勢で受け継いでいる感じでした。 この日はこれでホテルへ戻り、夕方まで休憩しました。 お疲れさまでした。 |
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