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(「その1」から続きます。) 稜線を恐る恐る慎重に進みます。 少し進むと広くなって一安心です。 笹をかき分け、稜線のさきへ進みます。 ところどころ邪魔な木が育ってました。 どうやら稜線の一番端まで行くようです。 ようやく(小平)天狗山の山頂に到着です。 山頂と三角点です。 三等三角点小天狗山です。 古いテープがありました。 おびらダムです。 怖いのであまり端まで近寄れません。 ダムの逆側です。 無事に下山して、上流にあるパーキング近くのカモノハシリュウのモニュメントです。 (小平)天狗山です。 来たときは天気がよかったのですが、雪模様になってきました。 この日のGPSログです。 稜線までの上りに苦労するかなと思いましたが、意外に楽に歩くことができました。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2018/12/05(水) 往路〔1'01〕復路〔0'29〕
(内訳)往路:駐車地点(24)尾根上(29)稜線上(8)山頂 復路:山頂(6)稜線上(12)尾根上(11)駐車地点 |
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2018年12月18日
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本格的な冬になる前に、以前から気になっていたおびらダムにある(小平)天狗山を歩いてきました。 向かう途中に見えた(小平)天狗山。 低山ですが存在感あります。 駐車スペースがないのでトンネルを抜け、橋の手前で端に寄せて路駐しました。 軽アイゼン(6本爪)で出発です。 シカのトレースがありました。 歩き出すとすぐ目の前に聳える(小平)天狗山。 ダムの土手?部分を進みます。 ょっと怖いので、慎重に進みます。 おびらダムです。 湖には薄氷が張っていました。 写真の左側の斜面を上っていくのが正解ですが、シカのトレースに誘われるように右方向へ進みました。 目の前の斜面手前に小さな沢がありました。 コース取りは失敗でした・・・。 小沢を乗り越え、斜面に取り付きます。 ツルや枝が鬱陶しい。 それでも何とか斜面を上っていく。 やはりアイゼンがあると楽です。 広くなって邪魔な枝等から解放されました。 尾根が見えました。 尾根に上がりました。 広くなって山頂稜線へ向かいます。 上りになりました。 急登になりましたが、大丈夫です。 稜線近くなると、少し緩やかになりました。 この辺りで少し前のトレースを発見しました。 やはり歩く人がいるようです。 稜線までもう少しです。 稜線に上がりました。 細いですが、木々があるのでそれほど恐怖感はありませんが、逆側は切れ落ちていました(汗)。 歩いてきた跡を振り返ります。 何とロープ代わりでしょうか、ケーブルがありました。 (「その2」へ続きます。) |
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私の職場の役職員の忘年会が先日ありました。 場所は「炭火居酒屋ちょびすけ」で、日本酒が充実しているようなので気になっていました。 お通しです。 ビールで乾杯です。 穴子のサラダ。 刺身の盛り合わせ タラ鍋。美味でした。 ブタ肉とキノコの甘辛炒め。 ビールを2杯飲んで、日本酒にチェンジしました。 銘柄は忘れましたが、美味しかったです。 エビチリ。 玉子豆腐(だったと思う・・・)。 ご飯ものもあったような気がするけど、撮り忘れました(汗)。 なかなか美味しくて、再訪したいお店です。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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