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留萌と言えば「にしん」で発展した町で、かずのこの加工生産量は今でも日本一らしい。 にしんの加工品も沢山あり、いつも「にしんの切込」を買って食べています。 そんでもって、今回お土産屋さんで、にしんの加工品を買って、食べ比べしてみました。 買ったのは「にしんの親子漬け」。 これだけ箱入り娘なので中身が気になります。 「にしんの甘露煮」。 「にしんのソーラン巻(コンブ巻き)」 まず食べたのが「にしんのソーラン巻(コンブ巻き)」 これは売っている物を食べやすい大きさに切りました。 こんぶの中ににしんが丸ごと入っています。 これは私の好みですね、美味しいです。 が、一回分としては多すぎて、失敗。2回分でした・・・。 次は「にしんの甘露煮」。 4切れ入っていたので、これはちょうど半分。 やはりこれはこのまま食べるにはいまいちでした。 翌日、残った半分をレタスと一緒にパンに挟んで食べました。 最後は気になっていた箱入り娘の「にしんの親子漬け」。 開けてみると、何とたまにバラで買う物が4袋箱に入っているだけでした(涙)。 これも私の好物で、にしんに数の子をまぶして酢漬けにしたもの。 とても美味しいです。 まだまだいろいろあるので別の機会に紹介します。 |
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2018年06月11日
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(「その1」から進みます。) 余市岳方向は厚い雲の中です。 ちょっと遅れてTさんもやってきました。 ピークにいるとここが一番高いのがわかります。 札幌市街地方向です。 小雨が降っていそうな天気です。 稜線沿いにそびえる砥山峰。 藪が薄いので夏でも稜線沿いに歩くことができるかもしれません。 冬に歩いた黄金山。 帰路は西口コースを下りました。 分岐から最初は急坂を下ります。 下から見るとこんな感じです。 稜線のコルから斜面の下りです。 斜面の下りも滑るのでロープが設置されています。 雨がとうとう落ちてきました。 斜面はお花畑でした。 老木が倒れています。 古い標識です。 斜面が終わると笹道になりました。 この日はダニには襲われませんでした。 林道分岐にある西口登山口の標識です。 林道の入口に到着しました。 冬に工事してましたが、橋が新しくなっていました。 無事に駐車地点に戻って、山小屋でジンギスカンランチしました。 このため八剣山に来たようなものです。 ノンアルコール・ビールで乾杯です。 食べるのに夢中で、お肉の写真は撮り忘れました・・・(汗) まつの湯で汗を流しました。 GPSログです。 お風呂から出ると本格的な雨となり、遠出をしないで正解でした。 まつの湯のすぐ隣にある札幌市のアイヌ資料館を見て、帰路につきました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/05/13(日) 往路〔0'39〕復路〔0'37〕
(内訳)往路:駐車場(4)登山口(6)分岐(15)展望台(14)山頂 復路:山頂(6)尾根コル(17)登山口(14)駐車場 |
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豊見山から八剣山へ移動してきました。 山麓の公園駐車場から望む八剣山です。 いつ見てもゴジラの背びれのような岩岩がかっこいい。 ここから見ると一番左がピークのようですが、真ん中の割れ目の右側が山頂です。 この日は中央口から歩きます。 足に痛みが出たTさんはストックを使い、ゆっくり歩きです。 すぐに南口コースとの合流点です。 山の麓の直下になると岩が現れました。 斜面に沿ってすすみます。 私が展望台と呼んでいる尾根に上がりました。 ここからは岩々の尾根歩きです。 直登の道は危険なので現在はテープが張られ、通行禁止になっています。 巻き道です。 補助ロープもあちこちに設置されています。 山頂部の背びれ部分にやってきました。 視界が一気に開けます。 ここからはよそ見をしないで慎重に山頂へ向かいます。 ピーク手前に最後の試練の岩場があります。 でも、あっけなく八剣山の山頂に到着します。 最近は怖さに慣れました・・・・・。 文字が薄くなっていますが、古い標識は現在も健在でした。 下の駐車場が望めます。 (「その2」へ進みます。) |
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GW明けの週末、Tさんとスノーシュー納めで中山峠へ向かいましたが、途中で雨もぱらつき、定山渓を過ぎたあたりで中山峠方向に厚い真っ黒な雲が立ちこめていて、とてもゆっくりと歩く雰囲気ではなさそうだったので、Uターン。予定を変更し、札幌市内の低山を歩くことにしました。 まずは藤野三山でTさんが未踏の豊見山へ。 取り付き地点前の広いスペースに駐車します。 取り付き地点です。 夏はフキが生い茂るところも、この時期だと歩きやすいです。 スキーリフトです。 年々、雪の重みでつぶれていくような感じです。 藤野富士がきれいに見えました。 がれきをよじ登ります。 歩く人が増えたせいか、踏み跡がずいぶんと鮮明になりました。 その後は軽快な尾根歩きです。 久しぶりの山歩きで頑張るTさん。 途中から急登になります。 ほぼ直登なので落ち葉で滑ります。 肩で緩やかになりました。 ピークが見えてきました。 アンテナ建物が出現。 ピークまであと少し。 豊見山に到着しました。 山頂標識です。 夏は木々で展望はありません、この時期は葉がないので藤野富士が見えました。 反対側には焼山(豊平山)が見えました。 GPSログです。 帰路、行者ニンニクを少し収穫し、下山後、八剣山へ向かいました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/05/13(日) 往路〔0'28〕復路〔0'32〕
(内訳)往路:入口(4)リフト上(14)肩(10)山頂 復路:山頂(18)肩(11)リフト上(3)入口 |
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