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留萌市内で一番有名なお寿司屋さんと言えば「寿司居酒屋・蛇の目」でしょう。 何せリーズナブルな価格で、ネタも新鮮で美味しいといえば人気が出るのもわかります。 団体さんがバスで来店し、土日には2か所ある駐車場が満杯となり、交通整理員を雇うほどです。 私の職場でも札幌本社からお偉いさんが留萌に来るとお昼はここを利用しています。 この日も本社から来たお客さんとやってきました。 さすがに仕事の話をしながらなので、何でも撮るわけにいきませんが・・・。 いつもは握りでしたが、この日注文したのは、特上生ちらしです。 アワビやウニ、いくらも載って、何と1600円(税別)です。 お吸い物ももちろんついています。 混雑しているので店員の愛想のなさはまあ仕方ないですが・・・。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆☆ 5点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
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2018年06月20日
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先日、岐登牛山を歩いたときに、もう一つの鬼斗牛山は夏に歩いたことがないなあと思い、札幌へ帰る途中、ちょっと旭川に立ち寄り、鬼斗牛山を歩きました。 林道は入ってすぐ右の資材置き場の入口に邪魔にならないように駐車して出発です。 気温はやや低めですが、よい天気でした。 林道を進むとすぐに急登コースの入口があります。 歩き始めるとすぐに急登が始まります。 踏み跡はしっかりとあり、テープもあるので迷うことはありません。 下草もないので嫌いなダニはもちろんいないようです。 距離が短いので、すぐに山頂稜線が見えました。 どこに出るのか不明でしたが、赤ポストのところにでました。 あとは階段を少しだけ歩くと山頂です。 あっけなく鬼斗牛山の山頂に到着です。 山頂標識です。 尾根先にももう一つ標識がありました。 三等三角点「鬼戸牛山」です。 微妙に字が違うのは何故だろう? 旭川市街地方向です。 表大雪です。 靄っていていまいちでした。 山頂でコーヒーブレイクして、スキー場跡側へ歩いて尾根コースへ向かいます。 尾根コースへ折れる地点には文字の消えた標識があります。 誰も整備することなく、登山者が歩くだけの道は少し草がかぶっていました。 テープのあるスキー場コースと尾根コースの分岐です。 尾根コースを下ります。 下りきって林道と合流する地点にも標識がありました。 あとは林道を歩いて、駐車地点に戻ります。 帰路、撮した鬼斗牛山の全景です。 まだ時間があったので射的山を歩こうと思い向かいましたが、入園料@1000円だったので断念。 庭園があるとは言え、お金を払ってまで歩く気はしませんが、観光農園があり、ずいぶんと賑わっていました。 結局、ソフトクリームを食べて我慢しました。 この日のGPSログです。 この後、札幌へ向かいました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/05/27(土) 往路〔0'23〕復路〔0'37〕
(内訳)往路:駐車地点(22)稜線尾根(1)鬼斗牛山 復路:鬼斗牛山(14)分岐(14)林道合流(9)駐車地点 |
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