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ジャンボ生ちらしや甘エビ丼で有名な増毛町の「寿司のまつくら」にランチしにいきました。 訪問したときはすぐに入店できましたが、すぐに満席になりました。大人気です。 ジャンボ生ちらしに挑戦したいけど、食べられないので特上生ちらしを注文しました。 周りを見ていたら、ジャンボを注文している人はいないようでした。 出来上がってきました。 ホタテ稚貝のみそ汁がついていました。 特上でも十分な量の生ちらしです。 お腹がいっぱいになったので少し町内を散策しました。 増毛線は廃線になったけれど観光資源として昔に復元された増毛駅。 駅舎の内部です。 増毛が舞台となった映画のポスターも展示されていました。 端の方は展示スペースでした。 増毛というか留萌地域でお酒と言えば「国稀」です。 アルコール依存症を通り越してアル中ではないかと日々反省していますが、国稀酒造にも立ち寄りました。 国稀酒造がお酒造りに活用している暑寒別岳の湧水です。 お店の前にある懐かしい郵便ポスト。 何と今だに現役のようです。 私もまだまだ老いるわけにはいかない・・・・・かも。 国稀酒造です。 現地でしか買えない「原酒」を買いました。 美味しいけれど、根が貧乏の私は一番安い「佳撰」が好きだな。 国稀酒造の向かいには、地元の方が美味しいと評判のラーメン屋さんがありました。 私は蕎麦派でラーメンとは縁がないのでよくわかりませんが・・・。 今度は町内の違う寿司屋さんで食べてみたいです。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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(「その1」から続きます。) 山頂には小さな祠?がありました。 展望はさきほどの見晴台と同じかな。 お隣の山です。名前あるのかな。 水分補給して、三角点のある北峰へ。 最初は雪渓を下ります。 雪渓の切れ目は滑るので慎重に通過します。 下りきってコルからの上りです。 南峰への道とは異なり、少し荒れており笹被りになっているところもありました。 笹被りはすぐに終わり、普通の道になりました。 もうすぐ北峰です。 北峰に到着しました。 山頂標識です。南峰より3mほど低いようです。 ここも一等三角点でした。 南峰を振り返ります。 帰路は南峰を上り返してピストンで登山口へ戻りました。 登山口に無事に下山すると、何と蛇口があり、水がちゃんと出ました。これは凄い(笑)。 七時雨鉱泉に戻ると桜が満開でした。 七時雨鉱泉で汗を流しました。 GPSログです。 最終日の明日は曇り予報。 情報が何もないので早池峰山を偵察することにして近くの道の駅で車中泊しました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/05/04(金) 往路〔1'03〕復路〔0'40〕
(内訳)往路:駐車地点(9)塞の神群(31)見晴台(14)南峰(9)北峰 復路:北峰(8)南峰(11)見晴台(14)塞の神群(7)駐車地点 |
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秋田男鹿で二日間を過ごし、親類の家を後にしました。 この日も朝から雨で森吉山を歩く予定でしたが諦め、比較的、天気の良さそうな岩手県へ向かいました。 途中の道の駅でお昼ご飯を食べ、午後になると雨が止んだので、山歩きをしようと高速道路でゲットした地図とにらめっこして七時雨山を目指すことにしました。 ナビで検索すると「七時雨鉱泉」を見つけたので、それを頼りに現地へ向かいます。 現地に着き、公園の駐車場にありました案内図。 七時雨の由来説明もありました。 さきほどのガイドマップを参考に車を走らせると、道路脇に標識を発見。やったあ。 途中で見えた七時雨山です。 その後も標識があり、無事に登山道入口にたどり着きました。 少しさきに駐車して出発です。山頂まで1670mです。 歩き出すとすぐに小屋跡がありました。 旧鹿角街道だったせいか、しっかりと踏み込まれた道です。 尾根というか峠に着くと、塞の神群という標識がありました。 あと1270mです。 尾根からは正面に山を見ながら、なだらかな道が続いています。 徐々に傾斜がついてきました。 あと800mです。 結構な急登になりました。 見晴台に到着です。 風がありますが、雨が降ったおかげでもやはなくなりました。 姫神山です。 こちらは岩手山。 水分補給して、さらに急登を上っていきます。 木々がなくなると少し緩やかになりました。 岩場となりました。 再び急登になりました。 最後は広く笹狩りされた道でした。 誰にも会わず、南峰に到着しました。 (「その2」へ続きます。) |
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