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留萌の飲食組合が主催する「チャリティ&感謝の夕べ・ビールパーティ」があり、券を買ったものの 、ちょうどこの日の朝方、豪雨で土砂災害と留萌川氾濫危険警報が出ていたので、参加できるか微妙でしたが、夕方になり警報が解除されたので、不謹慎とは思いましたが、参加させていただきました。。 昼間いったん止んだ雨も、夕方にまた降ってきました。 場所は市内中心部の産業会館でしたが、雨の中、会場はほぼ満杯でした。 紙コップはいだたけませんが、ビールは飲み放題。 つまみも乾物やスナックではなく、ちゃんと手作りで種類もたっぷり。 これで2千円は安いです。 他に冷やし中華やチヂミもありました。 モツ煮もありました。 本業のバーテンダーがカクテルも振る舞ってくれました。 女性陣が喜んでいました。 後半は抽選会です。 ワインにチェンジ。 見事、景品をゲットした職場の仲間とそのお母さん。 彼も景品をゲットしました。 すっかり酔って、おなかも膨らみ、解散となりました。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆★★ 3点 ○ボリューム ☆☆☆☆☆ 5点 ○価格 ☆☆☆☆☆ 5点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
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2018年07月23日
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(「その1」から続きます。) ちょっと崩壊した地点。 進むにつれ、雲が濃くなり、風も出てきました。 笹道になると左に折れました。 ガスで何も見えませんが、雨が降らないだけマシと思いながら進みます。 と、突然、美利河丸山の山頂に到着しました。 山頂標識が新しくなっていました。 昔は新しかった(当然か!)旧標識は朽ちて、下に置かれていました。 三等三角点です。 ガスで何も見えません。 こちら長万部側です。 少し進んでみると10mほどさきから笹刈りされておらず、荒れたままでした。 地元の人に聞くと、今年、長万部側の整備予定があるとのことでした。 雨が落ちないうちのすぐにピストンで戻りました。 露天風呂前に大きめの野鳥がいました。 近づいても逃げないので、写真を撮りました。 ミヤマカケスでしょうか。 露天風呂に入ろうと思いましたが、藻が凄く、ちょっと無理でした。 道路を戻る途中、ぱらぱらと雨が落ちてきました。 早めに下山して正解だったかも。 クアプラザ・ピリカで汗を流します。 GPSログです。 何とか念願の?美利河丸山を歩くことができ、ちょっと満足です。 この後、八雲の山友と食事して、車中泊して函館へ向かいました。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/07/06(金) 往路〔0'59〕復路〔0'36〕
(内訳)往路:駐車場(40)Co524(19)山頂 復路:山頂(13)Co524(23)駐車場 |
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7月の最初の週末は、神奈川の鎌倉から知人が函館にやってくるというので、私も函館へ。 途中、ここ数年GPSのログ取りに失敗している美利河丸山を歩きました。 ここ数年、年数回道南遠征を行うも、いつも悪天候等でパスしている美利河丸山。 私からは、低山ゆえにおまけ的な扱いを受けている不遇の山です。 なので今回はこの山メインで狙ってきましたが、天気はいまいちで、いつ雨が落ちてもおかしくない様子 。 しかも奥美利河温泉の駐車場に到着しましたが1台の車もおらず・・・。 いまいち盛り上がりませんが、とりあえず準備して出発です。 懐かしい奥美利河温泉はもう営業していません(休止中?)。 裏側にはいまだにこんこんと温泉が湧き出ています。 山の家は年期が入っていますが、まだ使用に耐えそうです。 展望の森へ続く三角橋。 間違ってこちらへ進んでしまいそう(笑)。 丸山への標識です。 登山口です。ここから左へ折れるように進みます。 山頂までは2.8kmです。 登山道はしっかりと整備されています。 少し進むとフレッシュな落とし物が・・・。 どうも今朝のものの思われ、念のため、笛を吹きました。 さらにジグを切りながら軽快に?高度をあげていく。 倒木もきちんと処理されていました。 一カ所だけ迂回路が設けられていました。 唯一あった古い看板。 私は体が硬いので、こうしたくぐり物が苦手です。 尾根に上がるもガスで展望なし。 黙々と進んでCo524mを通過、 尾根の上部は雲に覆われていました。 私もほどなく雲の中に入りました。 (「その2」へ続きます。) |
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