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先月(7月)末の留萌のお祭りに参加した後、職場の仲間数人となおらいに飲みに行きました。 訪問したお店は「居酒屋大扇」。 まずはいつものとおりビールです。 お通しは好物のサバの味噌煮でした。 刺身の盛り合わせ。 マスターは元寿司職人だそうで、とても新鮮で美味しいです。 鳥の唐揚げ(ザンギ)です。 卵焼き。 煮つぶです。 ぶた串。ビックです。 ビールの後、日本酒(もちろん国稀!)を飲んでいたのですが撮し忘れました(汗) 疲れていたせいか、いつものことですが、少し酔っちゃいました。 お疲れ様でした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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(「その1」から続きます。) ガスが薄くなってきて来し方が見渡せました。 もう少しで肩です。 肩に到着するとガスが取れ、十勝岳が姿を現しました。 風がありますが、それほど強くもなく、強風は収まったようです。 前十勝は相変わらず噴煙を吐き続けています。 すぐに前十勝との分岐です。 何とか早く通行できるようになってほしいです。 最後は山頂との急登です。 山頂の碑が見えました。 十勝岳に到着しましたが、ガスで何も見えません。 時折ガスは薄くなるもののスッキリと晴れることはありませんでした。 休憩して、下山途中、鋸岳が見えました。 望岳台も望めることもありました。 無事に下山して、吹上温泉白銀荘で汗を流しました。 この日も結構、混んでいました。 温泉を出ると前十勝が見えました。 十勝岳も見えるかなと思って望岳台に立ち寄って見ましたが、残念ながらこのとおり。 この日のGPSログです。 帰路、ザレ場で滑って、また右膝をひねって痛めてしまいました。 それほどひどくはなかったけれど、くせにならないよう湿布しなくちゃ。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/12(日) 往路〔2'54〕復路〔2'13〕
(内訳)往路:望岳台(59)避難小屋(1'16)Co1821(39)山頂 復路:山頂(34)Co1821(54)避難小屋(45)望岳台 |
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8月に入って週末の天気はいまいち。 一泊二日でテント泊したいなあと思っていましたが、土曜日は雨でそれもままならず。 結局、日曜日に望岳台から十勝岳を歩きました。 現地に近づくと小雨となり、望岳台に着くと結構な降りでした(涙)。 それでも望岳台はほぼ満車状態、続々と準備して出発していきます。 センターでトイレを借りたりして、ちょっと時間をつぶしていると降りが弱くなってきたので晴れることを期待して出発です。 望岳台から上はすっぽり雲の中でした。 ゆっくりと歩いて行くと吹上温泉との分岐です。 途中で完全に雨が止みり、風も弱く暑くなったので雨具をしまい、さらにゆっくりと歩いて行くとガスの中に避難小屋が見えてきました。 美瑛岳との分岐を過ぎ、避難小屋に到着しました。 避難小屋の外で休憩しているとガスが取れ、十勝岳が見えました。おお! 避難小屋から少しさきからは岩場です。 天気が良くなるとテンションアップで、岩場の急登もそれほど苦になりません。 しかし進んでいくと再びガスに覆われました(涙)。 下りてくる人と話をすると山頂は強風で寒くて、すぐに下山してきたとのこと。 岩場が終わって足下が火山灰となりました。 雨で湿っているので少し歩きやすいかも。 昭和火口に近づくと、再び晴れてきました。 火口の縁は緩やかな上りで、ほっと一息です。 右手にはグランド火口。 左手にはすり鉢火口です。 下界は雨でしたが、沢山の人とすれ違いました。 何とかスッキリ晴れてほしいのですが、ガスは薄くなったりしますが、なかなか晴れません。 Co1821付近を通過します。 もう少しで肩への取り付きです。 取り付きの最初は火山灰のザレ場です。 すぐに岩もミックスした急登になります。 (「その2」へ続きます。) |
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留萌の居酒屋と言えば「将軍」というくらい?留萌っ子のルーツらしい「居酒屋将軍」にやっと訪問することができました。 職場からちょっと距離があるせいか、今の職場ではあまり使っていないようです。 まあ留萌ではそもそも飲む機会も全然少ないのですが・・・(汗) 予約もしておらず、とても混んでいたのでカウンター席でした。 まずはいつものとおりビールです。 冷や奴。 ホヤ刺し。 ニシンの切り込み。 しめさば。 鶏の唐揚げ(ザンギ)。 サラダ。 コマイの一夜干し。 ビールを2杯飲んで、芋焼酎にチェンジ。 今回珍しく、ラムハイボールを飲みました。 料理の味は美味しいですが、店員が少ないのか、サービスは残念だった印象です。 あまり混んでいないときに再訪してみたいですね。 ごちそうさまでした。 酔っぱらってお店を出ると花火をやっていたので、酔い覚ましも兼ね、川岸に花火を見に行きました。 風向きのせいで煙がこちらに流れてきて、よく見えなくなってしまった(涙)。 煙が流れるとまた見えました。 花火と一緒に、レーザービームも競演して今どきの花火でした。 お疲れ様でした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
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「三等三角点:器械場」に訪問した後は、近くにある野牛山に通じる林道へ向かいました。 訪問するのは林道の奥にある「竹の子山」です。 恵庭側から歩こうと思っていましたが地図を眺めていると滝野側からも歩けそうなことに気がつき、標高差の少ない林道歩きをリハビリと考え、歩いてみました。 最終民家手前の道路の端に駐車し、林道を歩きます。 10分ほど歩くと以前はなかったゲートがありました。車止めかな? そのすぐさきには本来の林道ゲートです。 ゲートの横には無理矢理4WD車で侵入したような轍が残っていました。 竹の子採りの業者の人かな。 林道ゲートの横を通り、少し進むと林道と合流します。 この二股は左方向に進みます。 清水沢という標識がありました。 林道を緩やかに上るように進んでいきます。 最初、タヌキの溜め糞かなとも思いましたが、大きさからたぶん親爺でしょう。 今回はこの他に古いのが一つありました。 滝野公園から野牛山へ向かう合流地点です。 林道には手作りの標識がありました。 100mほど進むと野牛山の登山道の標識です。 朽ちて倒れていました。 野牛山への登山道はしっかりと整備されているようです。 林道をさらに進みます。 雨水で流され補修された箇所が幾つかありました。 緩やかなアップダウンの林道を歩いていくと、オフロードバイクが2台走りさっていきました。 土場のような広い地点に出るとCo356地点でした。 笹が被っている箇所が幾つかありました。 平坦な竹の子山に到着しました。 木々で展望がまったくありません。 何か目印がないか探すと、木にテープが巻かれていました。 帰路、竹の子山線という林道の標識がありました。 この辺り一帯はネマガリダケに覆われ、札幌市内では竹の子採りのメッカなので、この名前が付けられたのかなあと思いました。 GPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2018/08/05(日) 往路〔1'06〕復路〔1'00〕
(内訳)往路:駐車地点(11)林道ゲート(34)Co356(21)山頂 復路:山頂(21)Co356(31)林道ゲート(8)駐車地点 |





