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清水山下山後、そばの里・江丹別に立ち寄りました。 お昼を少し過ぎていましたので、お客さんは一人だけでした。 メニューです。 とてもリーズナブルなお値段です。 私が注文したのは、かしわそば(670円)と山菜炊き込みごはん(150円)。 かしわそばには、この値段にもかかわらず、大きな鶏肉がごろんごろんと入っていました。 私はどちらかと言えば、もつのようなものが好きですが・・・。 ちょっと濃いめにつゆは少しだけいただきました。 そして小ぶりで嬉しい山菜炊き込みごはん。 血圧にご注意の中高年者には、優しい味付けでした。 清水山にしたのも、このおそばが目当てのような・・・。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合17点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆☆ 5点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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2019年02月12日
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1月は毎日のように降雪があり、ラッセルを考えると高い山へ遠出する気にならず、旭川市江丹別と鷹栖町の境にある低山の清水山を歩きました。 この山には、三等三角点があり、その名もずばり「堺山」。 山名は三角点名でよいのにと思ったりします(笑)。 旭川市江丹別側から旭川鷹栖道路は入り、向かう途中に見えた清水山です(真ん中のピーク)。 林道に入ってすぐに分岐のところに駐車スペースがあったので駐車させてもらい、準備して出発。 スノーシューで雪原へ足を踏み入れると、思ったとおり雪が柔らか、膝までズボッと埋まります。 一気にモチベーションがダウンしましたが、行けるところまで歩こうとさきへ進みます。 大汗をかきながら進んでいくと目印の送電線が見えてきました。 来し方を振り返ります。 何とか雪原をクリアすると林になりました。 送電線の管理道路に出ました。 送電線の管理道を少し進むと林道に出ました。 林道では、ラッセルがすね〜膝程度となり、ちょっと一安心です。 しばし林道を進んで、尾根が近づいた地点で尾根に向かいました。 林の中ではラッセルがさらにすね程度となり、何とか山頂まで行けそうです。 尾根にのって、尾根を進みます。 少し進むと林を抜け、雪原になった(涙)。 土場でもなさそうだし、なぜここだけ木々がないのか不思議です。 雪原は少しだけだったので何とかクリアし雑木林となりました。 雑木林を回り込むように上っていきます。 高みが見えました。 清水山のピークはまださきでした。 しかしほどなく清水山に到着しました。 清水山の山頂では三角点は雪の下ですが、見出し杭がありました。 木の上にテープがあった。 この時点では、今年の降雪は少ないのかも。 雪模様で眺望はないので、ピストンで下山。 帰路は楽だった。 GPSログです。 二つ歩くつもりでしたが、ラッセルを考え、無理をしないことにして、この日はこれであっさりお終いにしました(汗)。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2019/01/19(土) 往路〔1'42〕復路〔0'48〕
(内訳)往路:駐車地点(23)送電線(6)林道(34)尾根(39)清水山 復路:清水山(30)尾根(6)林道(4)送電線(8)駐車地点 |
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