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留萌で居酒屋と言えば「将軍」と言われるど、超有名でいつも混雑している将軍ですが、逆に人気店ゆえか、なかなか職場で行く機会がありませんでした。 個人で一回行ったきりでしたが、何と職場の新年会で二日連続で訪問しました。 最初の日は留萌名物の北風が強く吹く日でした。 まずはビールで乾杯です。 料理は宴会料理ではなく、個別に食べたいものを注文してました。 なので写真を撮るものの、食べてないものも多数あります・・・(汗) しめさばです。 モツともやし炒め。 野菜サラダ。 タコのから揚げと焼きおにぎり。 これは食べてないな。 これは女性が注文したアサリの酒蒸し。 明太子入りの玉子焼き。 美味しかった。 ニシン漬け。 名物のワサビを巻いたツンツン巻き。 辛さをセレクトできるようで、辛さが強いものは鼻にきました・・・。 でも美味しいから病みつきになるかも。 はたはたのから揚げ。 これは私が注文しました。 かすべ(エイ)の煮つけ(にごこり)です。 明太子を腹にいれたニシン焼き。 これは食べていません。 ビールを二杯飲んで日本酒にチェンジしました。 日本酒は三杯飲んだかな。 女性職員の子どもが注文したアイスフラッペ。 寒くても冷たいものを食べたがる子どもって不思議ですが、よく考えるとうちの息子たちもそうだったかも(汗)。 二日目は、ある程度事前に注文して、後は食べたいものを食べる方式?でした。 刺身の盛り合わせです。 海藻サラダです。 後はつんつん巻きなど同じものもありましたが、いちいち注文しなくても楽な方がオジサン的にはいいかも。 若者が注文したトンカツ。居酒屋でわざわざ食べなくてもいいような・・・(汗) 意外に美味しかったのはこれ、スルメのフライ。 ちょっと評価に迷う二日間でしたが、改めて少人数でゆっくり訪問したいものです。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆★★ 3点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
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2019年02月14日
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(「その1」から続きます。) 尾根の右側は切れ落ちているようです。 相変わらず上りが続きます。 山頂が近くなってきた。 お、然別山か? いつものことですが、まださきがありました(汗)。 そしてようやく然別山に到着しました。 小さな手作りの標識がありました。 古いテープもありました。 隣のコブです。 さきほどいったん晴れましたが、山頂に着いた頃にはまた雪模様となっていました。 ツェルトで休憩していたら、再び天気が回復しました。 歩いてきた林道も望めました。 下山中、尾根の終わり付近でTさんが転倒し、雪まみれに・・・・。 下山後、仁木町には温泉がないので、いつもの余市の鶴亀温泉で汗を流しました。 然別山のGPSログです。 帰路、温泉に入る前にお魚屋さんへ立ち寄って、買い物しました。 アンコウ(右)とゴッゴ魚(左)です。 鍋にしたいところでしたが、夜は昔の仲間と飲み会があるので諦めました(残念) 途中からまた延伸した高速道路を走りました。 積丹や岩内方面の山が少し通いやすくなったかもしれません。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2019/01/26(土)往路〔2'03〕復路〔0'57〕
(内訳)往路:駐車地点(9)橋(30)渡渉(46)ポコ(38)然別山 復路:然別山(16)ポコ(20)渡渉(14)橋(7)駐車地点 |
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札幌へ帰省し、久しぶりにTさんとの山歩き。 札樽自動車道が余市まで延伸したので少し遠出して、仁木町の然別山を歩いてきました。 農場の中を通る林道の除雪状況が不安でしたが、農場内の途中まで除雪してあり、山歩きの人が多いのか駐車スペース?もありました。ありがたいことです。 駐車スペースから見えた然別山です。 まずは農場内を通る林道を進みます。 心配したラッセルもすね上程度で、何とか進めそうです。 少し進むと橋でした。 川は凍結しておらず、しっかりと流れていました。 橋を渡ると立入禁止の看板がありました(汗)。 「山菜採りはだめなんだ」と勝手に解釈しました。 さらに進むと林道が分岐してましたが、そのまま直進しました。 再び立入禁止の看板です(汗)。 「ここは山菜の宝庫なのかも」と勝手に解釈しました。 正面に然別山を望みながら、林道を進みます。 林道が大きく右にカーブする地点付近から林の中へ。 沢の渡渉はまだスノーブリッジができておらず、少しうろちょろして沢幅が狭くなった地点の雪を崩して渡りました。 渡渉後、すぐに尾根に取り付きました。 はじめは少し急登でした。 一汗かくと若干緩やかになるものの、ずっと尾根の上りです。 正月以来の山歩きとなったTさんですが、頑張っています。 小さなポコに着いた頃、天気がよくなりました。 さらにさきへ進みます。 尾根幅が少し細くなったところがありました。 進むとそうでもなく、ほっと一安心です。 山頂の稜線が随分と近づいてきた。 (「その2」へ続きます。) |
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