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年末に、支店で増毛山道に関係した関係者の飲み会が居酒屋大扇でありました。 このお店に来るのは三回目。マスターが元お寿司屋さんだったので刺身が美味しいよいお店です。 まずはビールで乾杯です。 横にあるのはタコの酢の物。 刺身と、とびっことイカの煮つけ。 大きな玉子焼き。 ザンギ(鳥のから揚げ)です。 骨付き牛の焼いたもの。 これは美味しかった。 ビールを2杯飲んで、日本酒へチェンジ。 地元の国稀と思いきや、秋田のお酒でした(はず・・・) 〆の握り。 日本酒で酔っ払って私は一次会でおしまいでしたが、他のメンバーは二次会へ繰り出したようです。 ご夫婦で切り盛りしている小さなお店ですが、値段も手ごろでよいお店です。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合18点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆☆ 5点 ○ボリューム ☆☆☆☆☆ 5点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
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2019年01月17日
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ある山を目指して現地までいくものの、雪で駐車スペースがなかったのと、何とウエストポーチを忘れるアクシデント!このウエストポーチには、GPS、メモ帳、デジカメが入っています。 仕方なく一旦アパートへ戻りますが、もう遠出はしなくないので市内のカモイワ山を再訪しました。 誰もないカモイワスキー場の駐車場です。 スキー場は休止中ですが、山麓はクロスカントリー場として整備されていました。 リフトに向かって進みます。 この辺りは圧雪されていて、ノーラッセルで楽ちんです。 クロスカントリーコースを進みます。 途中からクロスカントリーコースを外れ、枯草の野となりました。 と、突然、膝までのラッセル(涙)。 脛程度の地点もありますが、沈み込みが不安定で歩きにくい・・・。 大汗をかきながら何とか進んで行きます。 途中で枯草がない方が沈み込まないことに気づき、枯草のないところを探しながらふらふらと進み、リフト降り場が見えてきました。 左手に目ざすカモイワ山がそびえています。 リフト降り場に到着しました。 リフト降り場の上にある林道に来ました。ふう。 林道は脛程度のラッセルでしたが、沈み込みが同じなのでそれほど苦にならずに進めました。 カモイワ山のピークをぐるりと回りこみます。 途中に隣のピーク(コブ)に行く分岐がありました。 そのうち歩いてみたいです。 ピークまでもう少しです。 ピークにある反射板です。 反射板の柵に沿って進み、小さな盛り上がりへ。 カモイワ山に到着と思い、GPSを見ると反射板の向こうの土手が標高点をつけられたピークのようです。この盛り上がりは人工物なのかも。 反対側の土手の上にあがりました。 向こうに見えるのがさきほどの反対側の盛り上がりです。 テープも何もありません。 このカモイワ山に来る人はいないのかな。 帰路は激ラッセルを避け、林道を伝ってクロスカントリーコースへ戻りました。 GPSログです。 まだ昼前でしたが、他へ行く気もならず、ホテル神居岩で汗を流しました。 それなりに混んでました。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2018/12/29(土) 往路〔0'55〕復路〔0'31〕
(内訳)往路:駐車場(42)リフト降り場(13)山頂 復路:山頂(9)リフト降り場(22)駐車場 |
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