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(「その2」から続きます。) ピークに見えた前コブが見えました。 前コブは分岐のようで、帰路時、こちらから上ってくる人がいました。 武奈ヶ岳のピークがようやく見えました。 武奈ヶ岳へ向かいます。 すぐに武奈ヶ岳に到着しました。 誰もおらずラッセルが大変だったら、無理しないで途中で諦めるつもりでいたので、ちょっと嬉しいです。 三角点と雪ダルマです。 雲で眺望がないのが残念です。 下山途中、沢山の人とすれ違いました。 無事に下山すると、下界はすっかり晴れていい天気でした。 赤い橋のたもとに明王院の碑がありました。 比良山系では今年度3名の方が亡くなっているようです。 駐車場に戻り、再び、歩いた尾根方向です。 比良とぴあ(大人@610円)で汗を流しました。 この日のGPSログです。 この後、奈良へ向かい、道の駅で車中泊しました。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2019/01/04(金) 往路〔3'09〕復路〔1'49〕
(内訳)往路:駐車地点(1'28)Co846(45)御殿山(56)山頂 復路:山頂(31)御殿山(29)Co846(49)駐車地点 |
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2019年01月25日
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(「その1」から続きます。) 尾根には小さな雪庇ができていました(帰路撮影)。 雲が取れ、御殿山が姿を現しました。 斜面をジグを切りながら稜線にでました。 御殿山かと思いましたが、もう少しさきでした。 林の中を進んで行きます。 前方に人が見えました。 今度こそ御殿山でした。 白峯という別名もあるようです。 御殿山からは残念ながら雲で何も見えませんでした。 御殿山からはいったん少し下ります。 下りきるとワサビ峠でした。 ワサビ峠から上りとなり、進んで行くと木々がまばらになりました。 途中から短いですが急登となり、この辺りはスノーシューで正解でした。 急登を上りきってコブに上がると晴れてきました。 ちょっと感動です。 あとはこの稜線を歩くのみです。 ここからはピークは見えないようです。 武奈ヶ岳へ向かいます。 途中のポコにケルンがありました。 再び雲に覆われてきました。 来た道を振り返ります。 いよいよ最後の上りです。 さきほどピークに見えたのは前コブで、そのさらに手前のコブです。 (「その3」へ続きます。) |
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