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職場の上司が退職するので、転勤で異動する女性2人も交え、アパート近くの洋風居酒屋「タケシノバル」で早めの送別の会を行いました。 後半になると各セクションの送別会が一斉に開催されるので個人で飲めなくなりますからね。 このタケシノバルは、隣のオステリアチーボとご兄弟で経営され、こちらはお兄さんの「タケシ」さんが切り盛りしています。2人のお母さんが両方のお店を行ったり来たりしてお手伝いしています。 まずはビールで乾杯です。 本日のお通し。真ん中のはタチ(まだらの白子)です。 シーザーサラダ。ちょっと話をしていたら女性達があっという間に・・・・・。 もう一つのマグロのサラダ。 ポテトフライ。 これは・・・名前を忘れました。 生姜焼き。 ビーフシチュー。 クリームパスタ。 そしてピザ。 女性がいると注文が多くですが、料理はどれも美味しいです。 食べてないものもありますが・・・。 そして赤ワイン。 赤ワイン2本目。 最後にグラスワインを注文したのに、もう一本ボトルを追加され・・・・酔いました(汗)。 おなかもきつかったけれど、財布も空になりました・・・(涙)。 みなさんお世話になりました。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合15点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆☆ 5点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 3点 (及第点は3点) |
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2019年03月27日
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(「その1」から続きます。) 右手の稜線です。 左は目指す幌内山です。 最後の一踏ん張りです。 稜線に到着です。広いです。 左手のコブを巻くように、幌内山へ向かいます。 ただ広い草原のような稜線を進みます。 幌内山のピークが見えてきました。 どこがピークが判然としないので、とりあえず高みを目指します、 山頂付近にはダケカンバが一直線に並んで生長しています。 もしかしたら作業道のようなものがあったのかも。 一直線に並ぶダケカンバ。 幌内山に到着しました。 年期の入った山頂標識がありました。 江丹別方向です。 稜線のさらに東方向です。 広い雪原のさきに深川方向です。 まだ時間が早いので食事を食べず、すぐに下山です。 帰路は、隣の尾根を下ります。 標高点のあるコブや三角点に寄りながら予定どおり林道におりることができました。 Co174で往路と合流し、無事に下山できました。 ちょうど昼時だったので、おにぎりを買っていましたが、せっかくなので「そばの里江丹別」でかしわそばを食べました。 その後、車を走らせ、沼田のほろしん温泉で汗を流しました。 幌内山のGPSログです。 前日とは異なり、とても天気がよく気持ちいい山歩きでした。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2019/03/17(日) 往路〔1'56〕復路〔1'19〕
(内訳)往路:駐車地点(6)Co174(30)尾根取付き(1'10)稜線(10)幌内山 復路:幌内山(48)四等点西里開拓地(22)林道(4)Co174(5)駐車地点 |
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先輩との送別会の翌日、旭川と深川の境界にある幌内山を歩きました。 当初、深川側から歩くつもりでしたが、江丹別地区から幌内山へ向かう林道があることがわかり、江丹別地区の最終人家から歩いてもいいかなと思い直して、現地に向かうと、最終人家である牧場からさらに除雪されていました。 どうやら河岸工事のために除雪されているようで、ちょうど川へ折れる地点に駐車スペースがあったので駐車しました。ラッキー! 雪山を乗り越えると、まっすく伸びる林道のさきに目指す幌内山が見えました。 雪に埋もれている林道を進んでいくと、Co174地点の分岐です。 帰路は周回して違う尾根を下るつもりなので、その間を通るポンベツ川を徒渉できるか心配でしたが、林道にはしっかりと橋があることを確認できました。 さらに林道を進みます。 地図上ではこのあたりで林道は終わっていましたが、実際はさらに奥まで続いています。 地図に記載される基準って何なんでしょうね? 途中、ポンベツ川を渡りましたが、ここもしっかりと橋がありました。 林道はもう少し続いているようでしたが、目指す尾根に近づいてところで尾根に取り付きました。 緩やかな尾根を進んでいきます。 木々が密生していないので、歩きやすい尾根です。 キノコ雪がまだ残っていました。 右手奥に稜線が見えてきました。 この尾根はスキーだと気持ちよさそうです。 正面に幌内山が近づいてきました。 正面に稜線が見えました。 稜線への上りです。 ちょっと急になってきました。 稜線の上部がくっきりと見えました。 雪庇ができているようです。 来し方を振り返ります。 江丹別市街地が見えています。 (「その2」へ続きます。) |
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