北のかもしかの山歩き

週末は野山を一人でぶらぶらと!

夕張の山

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妹ヶ瀬山(281.6m)

天気が崩れる予報なので早めに深川へ戻ることにして途中で上砂川町にある低山の妹ヶ瀬山を歩きました。
札幌では雪でしたが上砂川は曇りで風もなくまずまずの天気です。
取り付こうと思っていた地点をチョロチョロしていると、ちょうど今は居住していない無人のログ風の民家前に林道らしいものを見つけました。

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ちょうど道路がカーブになったところで駐車可能だったのでそこで準備して出発です。

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林道をスノーシューで進みます。

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進んでいくと思ったとおりみに妹ヶ瀬山方向へ向かっています。

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やがて上りになり上がりきったところで山頂にあるタワーが見えました。

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いったん下ります。

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タワー方向へ向かいます。

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しかし途中で林道がなくなり、タワー方向には深い沢があり直接向かえないので上へ向かいます。

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タワーを横目に上っていきます。

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進んでいくと作業道跡に出ました。

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作業道跡を伝っていくと山頂に繋がる尾根に出ました。
曇り天気ですが砂川市街地が望めました。

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妹ヶ瀬山へ向かいます。

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どうやらタワーは山頂ではなく少し上砂川寄りに設置されているようです。

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ピークに近くの林の中へ。

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妹ヶ瀬山に到着しました。
林の中なので雪が少なく三角点が頭を出していましたが、シカの足跡だらけです。

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木々で展望がないので水分補給してタワーへ向かいました。

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タワーはフェンスで囲まれていて、左側から進んだため無駄にグルリと回り込むことになりました(涙)。
とても巨大なタワーは、auのアンテナでした。

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タワーのすぐ近くにある東ピークです。
山頂より少し低いかな。

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東ピークから直接下って駐車地点に戻りました。
この日はこれで終了にして上砂川町のパンケの湯で汗を流しました。

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GPSログです。

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深川へもどる途中、滝川を過ぎた頃に雪となりました。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/01/09(月) 往路〔0'33〕復路〔0'29〕
(内訳)往路:駐車地点(17)作業道出合い(11)稜線(5)山頂
    復路:山頂(7)タワー(4)東ピーク(18)駐車地点
(「その1」から続きます。)
林道へ戻ってさらに進むと第二展望台だとの分岐です。

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さらにさきへ進むと里山公園との分岐が見えました。

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分岐にあった案内図です。

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分岐からは里山公園から続く車の轍を利用します。
スノーシューでは歩きにくいですが少し楽です。

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木々の隙間から里山公園が見ました。

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こんな石碑もありました。

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さらにさきへ。

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林道の分岐です。

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爾波(にわ)山が見えました(たぶん)

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近づくとPテープがありました。

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テープのところからは急斜面で無理でしたが、ちょうど林道がカーブとなったところから取付きました。

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取付き地点はまだ笹が出てました。

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Pテープもしっかりありました。

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すぐに平らな爾波(にわ)山に到着しました。

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三角点の杭が見つけましたが、三角点は笹に埋もれて見つけられませんでしたが(汗)。

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奈井江町市街地は木々の隙間から見えました。

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林道へ下ると砂川方面が開けていました。

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不思議な標識です。「思わぬところに思わぬ穴」ってどんなものかな?

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下山後、町道から爾波(にわ)山らしい山を望みます。

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爾波(にわ)山のGPSログです。
帰路は三角山分岐からショートカットして下山しました。

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深川へ戻って「まあぶ」で汗を流しましたが、ポンプが故障しているとかで地下水でした(汗)。
ふう、お疲れ様でした。

○所要時間 2016/12/181(日) 往路〔1'14〕復路〔0'41〕
(内訳)往路:駐車地点(22)分岐(5)三角山(2)分岐(9)公園分岐(32)取付(4)山頂
    復路:山頂(3)取付(23)公園分岐(6)三角山分岐(9)駐車地点
札幌から深川へもどる途中で奈井江町の爾波(にわ)山を歩きました。
この爾波(にわ)山は途中に公園もあり桜の名所にもなっているようです。
向かう途中にあった公園の標識です。

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高速道路をくぐったすぐのところに駐車して出発です。

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すぐに除雪がなくなりスノーシューで歩きます。

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林道を歩きます。
雪の降る前に歩くつもりでしたが今季のあまりにも早い降雪のためスノーシューになりました。

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入林許可証交付所の標識がありました。

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入山届が必要かなとボックスを開けると鳥の巣になっていて卵の殻もありました。

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少し進んで最初の展望台は入山禁止になっていました。

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振り返ると奈井江町市街地が見えましたが雑木が成長して展望はイマイチです。

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里山公園まで続く遊歩道の分岐です。

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さらに上にも四阿(あずまや)が見えました。

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さらに進むと八十八ヶ所もあるようです。

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八十八ヶ所分岐から望む四阿(あずまや)。

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さらに上っていきます。

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古い営林署の標識です。

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三角山の分岐が見えました。

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三角山の分岐からはダラダラの尾根歩きです。

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まずは三角山へ向かいます。

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山頂手前にある水道施設が見えました。

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雪に埋もれたベンチのある三角山に到着しました。

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木々が茂って展望はありません。

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(「その2」へ続きます。)
久しぶりに天気のよい週末、札幌へ戻る途中に砂川の豊平山を歩きました。
林道入口にある会社の倉庫に許可をもらって駐車します。

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この日もスノーシューを背負って出発です。

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すぐに最初の橋を渡り、沢沿いの林道を進みます。

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林道は徐々に荒れ、ほんのり雪ののった笹や枯れ草がうっとうしいので途中からスノーシューを着けて歩きました。

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二つめの橋を渡ります。

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林道を沢を離れ上り道となりました。

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林道はジグを切って上っていきます。

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途中にあった見事なシカのX攻撃と言いたいところですが、古いのでX交差(笑)。


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ところどころにあったやっかいな倒木です。
雪がどさっと落ちてきてうっとうしいです。

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ようやく林道の分岐に到着しました。
ほぼ稜線上で、左手の荒れた道を進みます。

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少し進むと市街地と石山(ポン神威岳)が見えました。

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また倒木です(汗)。

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徐々に笹藪となる林道は不明瞭となりました。

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コブが見えました。

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コブはピークではなくさらに先へ進むと林となりました。

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林の上りは倒木がもの凄く、少し右がわへ回りこんで上りました。

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豊平山のピークに到着です。

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二等三角点と杭にテープが付けられていました。

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予想どおりでしたが、木々で展望はありませんでした。

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ピストンで戻って、ピパの湯ゆーりん館で汗を流しました。

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温泉の後、過ぎ近くの美唄ICから高速で札幌へ向かいました。
高速の入口が近くで便利です。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/11/26(土) 往路〔1'07〕復路〔0'40〕
(内訳)往路:駐車地点(16)二つめの橋(31)分岐(19)山頂
    復路:山頂(11)分岐(17)二つめの橋(12)駐車地点
最近はまた?週末の天気がイマイチで遠くへ行く気も起きず、早々と札幌の自宅から深川へ戻ることに。
でも途中、天気が何とかもっていたので、その昔岩見沢にいた頃、三井グリーンランドの山と言っていた岩見沢グリーンランドの山を歩くことにしました。
約25年振りに来ましたが、何だか随分整備されて変わっていました。

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地図です。
私がいた頃は緑のセンターしかなかったはずですが・・・。
植樹祭で桜の苗木を植えた広場にも建物が建っています。

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今にも雨が降りそうな天気なので傘を持って出発です。

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まずは舗装道路を進みます。

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木段へ。

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カラマツ林を進みます。

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立派な野外音楽堂もありました。

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沼の縁を通過します。

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四阿がありました。

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深川と違い全く雪はありませんが、あまり陽の当たらない地点には先日の降雪が残っていました。

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木段をジグザグに進みます。

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車いす対応の立派な展望台がありました。

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展望台へ上ろうかなあと思いましたが少しぱらついてきましたのでパスして先へ進みます。

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展望台への駐車地点です。

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さらに車道を進んでいくとピークが見えました。
この辺で雨が降ってきたので傘を指しました。

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左右に車道がありますがまん中に階段がありました。

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階段を上ると広場がありました。
ここはその昔に観音像があった場所かな。

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その片隅に「一等三角点:岩見沢」がありました。
木々が茂って展望はイマイチです。

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すぐ先のホテルのあったピークは広い駐車場のようになっていました。

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晴れていれば萩の山まで歩くつもりでしたが、小雨ですっかりモチベーションがなくなり、隣のピークの立ち寄って、自動車道を下って戻りました。
このピークにも昔、何かあったのかもしれません。
GPSログです。

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帰路、職場の仲間に薦められた三笠の道の駅にある「太古の森」で汗を流しました。
悪くないですがメチャ混みなのが残念でした。
最近は低山ばかりで体重が減りません(涙)。
主治医からは激しい運動は止めた方がよいと言われているので仕方ないですが。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/11/13(日) 往路〔0'31〕復路〔0'32〕
(内訳)往路:駐車場(11)四阿(8)展望台(9)三角点広場(3)山頂
    復路:山頂(6)隣のコブ(26)駐車場

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