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天気がよかったので仕事が終わってから沖里河山へ向かいました。 残雪のため山頂前広場少し手前に駐車して出発です。 すぐに旧沖里河温泉への分岐です。 分岐からいったんなくなった残雪が再び現れました。 沖里河山の山頂前広場に到着しました。 案内標識です。 通称三角点山というらしいです。 祠はまだ冬囲い中でした。 山頂へ。 すぐに沖里河山に到着しました。超楽チンです。 天気がよいのですが霞んでいるのが残念です。PM2.5かな。 無名山へ向かって下ります。 稜線は残雪もなく快適に進みます。 広く笹刈りされた道が上りになりました。 ザゼンソウを発見! 小ピークに到着しました。 地図上では分岐があるようですが痕跡は全くありません。 無名山へ向かう途中に残雪が現れました。 無名山までもう少しです。 ピークが見えました。 無名山に到着しました。 時間があれば音江山まで行きたかったのですが。また今度ですね。 無名山からは、かっては登山道がありイルムケップ山まで歩くことができたようですが今は痕跡はありませんが、途中に林道跡のようなものが散見できます。 何とか山好きの仲間の協力を得て復活させたいものです。 帰路は偶然見かけた山菜を採りながらゆっくり下山しました。 GPSログです。 下山後、温泉に立ち寄るつもりだったのですが財布に忘れて、まっすぐアパートへ戻りました(涙)。 ところでこの日は暖かいので半袖で山菜を採っていたのですが・・・・漆にやられました。 ひどい草かぶれで、通院して強い塗り薬をもらいましたが、今も痒みに悩まされています。 ふうお疲れ様でした。 ○所要時間 2016/05/18(水) 往路〔0'33〕復路〔1'43〕
(内訳)往路:駐車地点(10)沖里河山(15)コブ(8)無名山 復路:無名山(1'15)コブ(21)沖里河山(7)駐車スペース |
夕張の山
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国見山下山後、ちょっとメタボ解消のためには歩き足りないと思いながらも、アグリ工房まあぶに行ったところ三瓶山を思い出して歩くことにしました。 この三瓶山ですが旧深川スキー場跡ということは分かったのですが、深川に縁もゆかりもない私にはどこか特定できずにいましたが、市立博物館の資料から判明しました。 ゲレンデは原状回復ために植樹されていて彩りの丘という名前でした。 作業道を歩きます。 すぐに分岐です。 分岐から四阿の裏手の道へ折れます。 桜並木の木段です。 喘ぎながら桜並木が終わると何やら盛り上がった地点がありました。 裏手に回り込むように進むと階段がありました。 上にも四阿があるようです。 階段を上ろうとしたら駐車場がありました。 ここまで車で来られるようです(涙)。 四阿のある三瓶山の山頂です。 まあぶを望みます。 音江方向です。 帰路、違う道を下るとあちこちに植樹に標識がありました。 つる棚かな? 下山してまあぶの入口から三瓶山を望みます。 正面少し左に山頂の四阿がかすかに見えます。 まあぶへ。 スタンプカードをもらいましたが、半年の期限付き・・・期限なしにしてほしいものです。 ネコバスがありました。 GPSログです。 この日は低山を三つあるきましたが、やはり早起きして遠くへ行きたかったですね。 弱いのに飲みすぎた罰ですね・・・反省(汗)。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2016/05/14(土) 往路〔0'08〕復路〔0'07〕
(内訳)往路:駐車地点(3)分岐(5)山頂 復路:山頂(7)駐車地点 |
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常盤山を下山後、近くの山へ行きましたが暑い中、また長い林道歩きになりそうだったので止めて、距離の短い国見山へ向かいました。 国見山への取付き地点を見つけられず、まずは国見峠に立ち寄りました。 駐車地点から階段を上る。 広場になってました。 峠の標識です。 国見峠から深川市を望みます。 水田に水が張られ、きれいです。 前にTさんと歩いたコップ山です。 国見峠からチョロチョロしていいると、ちょうど国見山を挟んで国見峠の反対側に取付き地点がありました。 林道?を歩きます。 草が伸びた道を少し進むと分岐がありました。 そのまま直進です。 ピーク手前です。 国見山に到着しました。 三角点を探すとピンクテープを発見しました。 三角点「音江法華」です。 ウドを採りながら駐車地点へ戻りました。 この日のGPSです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2016/05/14(土) 往路〔0'09〕復路〔0'06〕
(内訳)往路:駐車地点(5)分岐(4)山頂 復路:山頂(2)分岐(4)駐車地点 |
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登山講習会の翌日の土曜日、用事があり札幌へ帰省しましたが、途中で富良野市を経由し、市街地にあるなまこ山を歩きました。 小公園の駐車場に止めて、なまこ山を望みます。 写真では分かりにくいですが、山の稜線に何かあるのが見えました。 駐車場からすぐ朝日ヶ丘公園でした。 公園内は歩くスキーコースになっていて、その中を歩きます。 なまこ山の麓から道が左右に分かれており、一応、左へ進みました。 道路にでて探すと上り口がありました。 由来の石碑です。 手すりの設置された登山道を進みます。 稜線に上りました。 稜線を進んでいくと石像がありました。 さきほど小公園から見えたのはこの辺かも。 さらに進むと広場がありました。 ここは車で来られそうです。 広場にあったなまこ山の案内図です。 さらに進みます。 平和記念塔がありました。 さらに進むと右手に立派な四阿(あずまや)もありました。 人物像。 アカゲラも快く向かえてくれました。 さらに先へ進みます。ピークは一番奥にあります。 ようやく何もないピークに到着しました。 雪に埋もれていた三角点がありました。 でもこの三角点はもう役目を失っているようです・・・・なぜかな。 この後ハイランドふらので汗を流して札幌へ戻りました。 この日のGPSログです。 (赤線:上り、黒線:下り) 市街地近くに山が沢山ある富良野もなかなかよいですね。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2015/12/19(土) 往路〔0'32〕復路〔0'14〕
(内訳)往路:駐車地点(11)入口(6)石像(4)広場(11)山頂 復路:山頂(12)分岐(2)駐車地点 |
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継立山を下山して、すぐ近くの坊主山へ向かいました。 神社の鳥居前に駐車して出発です。 参道を歩きます。 両側が桜並木で春が楽しみです。 神社が見えました。 参道の両側がため池でした。 神社に到着しました。 神社の裏に祠がありました。 神社の裏から坊主山へ取り付きます。 神社から道があることを期待してましたが、道はなく倒木もあって歩きにくいです。 歩きやすいところを探しながら上っていきます。 林道を横切ります。 林道を越えると少し歩きやすくなりました。 山頂部に上って、高みを目差します。 神社の本殿跡の碑がありました。 あれ、ではやはり道があったようですが痕跡は全然わかりませんでした。 碑のすぐ先が坊主山の山頂でした。 三角点です。 坊主山の山頂は森の中で展望がなかったのですぐに下山です。 下山後、道路からの坊主山です。 予定ではもう少し歩くつもりでしたが、風が強くて寒くなってきたので終わりにしました。 帰路、南幌温泉で汗を流しましたが、メチャ混みでした(涙)。 この日のGPSログです。 続きは今度、別の日です。 ふう、お疲れ様でした。 ○所要時間 2015/11/22(日) 往路〔0'16〕復路〔0'22〕
(内訳)往路:入口(5)神社(11)山頂 復路:山頂(8)神社(5)入口 |





