|
深川で市内10店舗が参加したどんぶり大作戦2016が6/25〜11/27まで約5ヶ月間行われていました。 食したどんぶりの数によって抽選で景品が貰えます。 3店舗から権利があって、10店舗すべて完食するとなんとお米1年分です。 メタボで年収が下がる一方のリーマンにとってお米一年分はとても魅力です。 ランチが中心でなので少し苦労しましたがようやく先日10店舗すべて制覇?出来ました。 記念すべき第一店舗目は「キルティング・ビー」です。 夜の会議が終えた後、訪問しました。 メニューは「ポークタコライス丼(780円)」です。 お洒落なママがいて、店内にはかわいい小物が並んでいます。 男一人ではちょっと来にくいですが、どんぶり大作戦のためには仕方ありません。 出来上がってきました「ポークタコライス丼」。 ライスの上に炒めた豚肉、ゆで玉子、生野菜そしてフレンチドレッシングがかけられています。 スープです。 挽肉の甘みとドレッシングの酸味が絶妙にマッチして私の好きな味で美味しかったです。 お酒も飲めるみたいなので今度ゆっくりと来てみたいです。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
グルメ(空知管内)
[ リスト | 詳細 ]
|
平日の夕方、夜に会合があったので晩ご飯を食べました。 場所は繁華街にある「めしや風来坊」です。 ちょっと年期の入った暖簾です。 店内はレトロな家具と日本ハムファイターズのグッズで溢れていました。 メニューです。 夜はお酒も飲めますが、定食類も出してくれるようです。 深川○○というメニューが気になりますが深川産の原材料を使用してるということでした。 注文した「深川メンチカツ定食」(800円)が出来上がってきました。 ゴロッとした深川メンチカツとサラダ。 見た目よりも量がありました。 みそ汁。 小鉢がいろいろと付いているのが嬉しいです。 漬け物。 ご飯もたっぷりあってお腹いっぱいになりました。 その後の会合では・・・・舟漕ぎしてました(汗)。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合15点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
|
珍しくお客さんが見えてランチしました。 場所は市立病院の最上階にあるレストラン「スカイラウンジ」です。 窓から音江連山が見えました。 私が註文したのはソースカツ丼です。 訓子府カツ丼をイメージして註文しましたが、ご飯にキャベツ、カツそこまでは想定内なもののカツにかけられたデミ風のソースは想定外でした。 味は美味しかったですが・・・。 みそ汁です。病院のレストランのせいか薄味かな? お漬け物です。 これはお客さんが註文したカツカレーです。 価格はお手軽ですが、ガツンと食べたい人には量が少なめかもしれません。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆☆★ 4点 ○雰囲気 ☆☆☆★★ 3点 (及第点は3点) |
|
深川市内の地域についていろいろ話し合う会合に参加することになり、時間があるので夕食を食べることにしました。 場所は駅近くの「カフェルーム今保羅」(「こんぽら」と読むようです。) お洒落なカフェですが、パスタがメインのお店のようです。 ウナギの寝床のような狭い店内ですが、なかなかよい雰囲気です。 メニューです。 メインパスタとコーヒーのセットを注文するとプラス各100円でいろいろ追加できるようです。 私はサラダとスープを追加しました。 フレッシュサラダです。 スープです。久しぶりかも。 メインのナスとズッキーニのトマトソ−スのパスタです。 チーズをトッピングしました。 上品な味わいで美味しいです。 私的にはオーソドックスな味が好みですが・・・(笑)。 これは一緒の同僚が注文した「ボルチーニ茸とクルミのパスタ」。 もう一人の同僚が注文した「海の幸とふのりのパスタ」。 お腹いっぱいになって、セットのコーヒーです。 アルコールがないのか聞いたところ、ワインを持ち込んでもOKとのこと。 ワインを飲みながらゆっくりと味わいたいお店です。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合15点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |
|
前に歌志内に行ったときに、お昼を用意してましたが折角だからと道の駅にあるレストランでお昼を食べました。 もうお昼を過ぎていたので空いていました。 地元名物の「チロル定食」(860円)を注文しました。 出来上がってきました。 馬のホルモンを玉ねぎた生姜と煮込んで味付けした「なんこ」の小鉢です。 「なんこ」とは秋田の方言で「馬肉=なんこう」から由来しているようです。 炭鉱で栄えていた頃、東北から沢山の農家の次男、三男坊が労働者として転入し、秋田出身者が馬肉(なんこう)を食べ、それがいつのまにか名が「なんこ」となり、馬肉から「馬の内臓(ホルモン)」に変化していったようです。 私の親も秋田出身で馬肉が大好きでした(なんこうと言っていたかは小さかったので覚えていませんが・・・) 甘じょっぱくて、とても美味しいです。 道の駅でも売っている自家製の季節の漬け物。 米どころの空知はどこでも米が美味しいです。 みそ汁です。 もう少し値段が安ければさらによいのですが。 シンプルでヘルシーな定食でした。 ごちそうさまでした。 〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味 ☆☆☆☆★ 4点 ○ボリューム ☆☆☆★★ 3点 ○価格 ☆☆☆★★ 3点 ○雰囲気 ☆☆☆☆★ 4点 (及第点は3点) |



