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みなさん、こんばんは。 ブログの記事は前記事のとおり無事にFC2ブログに引越しできたのですが、 本日FC2ブログで記事を作成してみると・・・・とても面倒くさい。 ヤフーブログに比較してですが・・・・。 これだとこれまでのようにお酒を飲みながら記事を作るの無理かな。 10年以上やってきた慣れもあるの思うのですが。 そこで山友のakadakeさんから教えてもらったアメーバで作成してみると、何とかできそうです。 なので二転三転しましたが、アメーバブログで記事を書くことにします(汗) FC2ブログの記事は、そのうちにアメーバブログに引越します。 お手数をおかけしますが、アメーバブログのアドレスは次のとおりです。 ブログ名 北のかもしかの山歩き お手数をおかけしますが、今後ともよろしくお願いします。
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道央の山
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平成20年(2008年)8月末にヤフーブログを開設してから早11年弱が経過しました。 素人山好きのなんちゃって登山ブログでしたが、沢山の方にご訪問していただき、またコメントをいただきました。ありがとうございました。 みなさんご存じと思いますが、ヤフーブログが今年度末で終了となります。 これを機にブログを終了することも考えましたが、これまでの記事(記録)がもったいないという思いもあり、いろいろ調べると、記事を移動(引越)できる方法もあることがわかり、今回、思い切ってFC2ブログに引越することにしました。 何度も引越に失敗し、半分諦めかけていましたが、何気なくFC2ブログを見るとエラーメールが届いたにもかかわらず、2018年10月までの記事が引越できていることがわかり、昨日、再度(もう何回でしょう?)トライすると完全に引越することができました。 ですので、この記事を最後にヤフーブログを終了します。 引越し先は、以下のとおりです。 「北のかもしかの山歩き」 https://northreiyo.blog.fc2.com/ 今まで長い間お世話になりました。 リンクされている方、登録されている方は、お手数ではございますが、アドレスの変更をお願いします。 毎週のように山歩きをしているにも関わらず、相撲取りのようなメタボ体型は全然変化がありません。 なので、山歩きをしていると言っても「え?本当?」と誰も信じてくれません・・・(涙)。 加齢とともに体力も徐々に低下しているのを実感しますが、元気だけが取り柄なので、もう少し未踏の山を求めてあちこち出没したいと思っています。 もっぱら低山ばかりですが、今後もご訪問くださり、さらにコメント等をいただけたら励みになりますのでよろしくお願いします。 足手まといになるとは思いますが、どこかを歩くときにお誘いくだされば幸いです。 本当に長い間ありがとうございました。
平成31年(2019年)4月 9日 北のかもしか
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(「その1」から続きます。) Co500mのコブが見えました。 Co500mからさらにさきへ進みます。 次のコブは巻き気味に歩きます。 Co499mとのコルは眺めがいいですが、風の通り道のようで、強めの風が吹いていました。 高速道路とさらに奥には旭川市街地が見えていました。 Co499mへの上りはこれまでの異なり、木々が少しうるさかった。 Co499mに到着、ようやく伊納山が見えました。 いよいよ伊納山へ。 右手に常磐山が見えました。近いです。 伊納山への上りです。 上り切ると、往生際が悪いようでさらに奥がありました。 進んでいくと、小さなポコが幾つもあってどこが山頂か判然としなかった(汗)。 その最も奥のポコに向かいました。 ところがさらに奥がありました(涙)。 そして、とうとう伊納山のピークらしいポコを捉えました。 伊納山に到着しました。 古いテープがあるのみでした。 旭川方向です。 ピストンで駐車帯に戻りました。 何とか雨には当たらずにすみました。よかった。 久しぶりに高砂温泉に入りました。 伊納山のGPSログです。 お疲れ様でした。 ○所要時間 2019/03/21(木) 往路〔1'30〕復路〔0'50〕
(内訳)往路:駐車場(32)Co473(20)Co500(14)Co499(24)伊納山 復路:伊納山(9)Co499(11)Co500(16)Co473(14)駐車場 |
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(「その1」から続きます。) 尾根の右側は切れ落ちているようです。 相変わらず上りが続きます。 山頂が近くなってきた。 お、然別山か? いつものことですが、まださきがありました(汗)。 そしてようやく然別山に到着しました。 小さな手作りの標識がありました。 古いテープもありました。 隣のコブです。 さきほどいったん晴れましたが、山頂に着いた頃にはまた雪模様となっていました。 ツェルトで休憩していたら、再び天気が回復しました。 歩いてきた林道も望めました。 下山中、尾根の終わり付近でTさんが転倒し、雪まみれに・・・・。 下山後、仁木町には温泉がないので、いつもの余市の鶴亀温泉で汗を流しました。 然別山のGPSログです。 帰路、温泉に入る前にお魚屋さんへ立ち寄って、買い物しました。 アンコウ(右)とゴッゴ魚(左)です。 鍋にしたいところでしたが、夜は昔の仲間と飲み会があるので諦めました(残念) 途中からまた延伸した高速道路を走りました。 積丹や岩内方面の山が少し通いやすくなったかもしれません。 お疲れさまでした。 ○所要時間 2019/01/26(土)往路〔2'03〕復路〔0'57〕
(内訳)往路:駐車地点(9)橋(30)渡渉(46)ポコ(38)然別山 復路:然別山(16)ポコ(20)渡渉(14)橋(7)駐車地点 |
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札幌へ帰省し、久しぶりにTさんとの山歩き。 札樽自動車道が余市まで延伸したので少し遠出して、仁木町の然別山を歩いてきました。 農場の中を通る林道の除雪状況が不安でしたが、農場内の途中まで除雪してあり、山歩きの人が多いのか駐車スペース?もありました。ありがたいことです。 駐車スペースから見えた然別山です。 まずは農場内を通る林道を進みます。 心配したラッセルもすね上程度で、何とか進めそうです。 少し進むと橋でした。 川は凍結しておらず、しっかりと流れていました。 橋を渡ると立入禁止の看板がありました(汗)。 「山菜採りはだめなんだ」と勝手に解釈しました。 さらに進むと林道が分岐してましたが、そのまま直進しました。 再び立入禁止の看板です(汗)。 「ここは山菜の宝庫なのかも」と勝手に解釈しました。 正面に然別山を望みながら、林道を進みます。 林道が大きく右にカーブする地点付近から林の中へ。 沢の渡渉はまだスノーブリッジができておらず、少しうろちょろして沢幅が狭くなった地点の雪を崩して渡りました。 渡渉後、すぐに尾根に取り付きました。 はじめは少し急登でした。 一汗かくと若干緩やかになるものの、ずっと尾根の上りです。 正月以来の山歩きとなったTさんですが、頑張っています。 小さなポコに着いた頃、天気がよくなりました。 さらにさきへ進みます。 尾根幅が少し細くなったところがありました。 進むとそうでもなく、ほっと一安心です。 山頂の稜線が随分と近づいてきた。 (「その2」へ続きます。) |



