BAJAであそぼう!

乗るよりも機械部品を触っているのが好きみたい❤️

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Lauterbacher Adjustable 3-Shoe Billet 54mm Clutch - $159.00

ラウターのクラッチシステム
今、私が使っているクラッチは、純正SSの物とラウター4P。
写真は、最近DDMで取り扱いを始めた3Pライニング。
以前から3Pビレットは、あったがそれは、シューがアルミ。
これは、ライニング付き。
アルミシュー物は、クラッチベルや走らせる環境により消耗が早いらしいです。

私が使っているラウター4P(デルリンシュー)と、純正SSの大きな違いですがクラッチミートのタイミングを調整できる事が大きな違いです。 10,000rpm以上でクラッチミートさせる人も居るそうですよ。
実際に走らせて見て判った違いなのですがクラッチの切れが良いこと。
はっきりとした数字は、判らんのですが感覚から受けるイメージですが純正が完全にクラッチミートするのが9,500rpmとするとクラッチが切れるのが7,500rpmぐらい。
一度つながってしまうと中々切れない感じ。
対し、ラウターの物は、9,000rpmには、切れている感じです。 
上手く説明できないのですが発進加速では、あまり変わらないのですが一度走り始めた後の走りが大きく換わります。 パワーバンドを外した車両がもっさり回転が上がり加速していくのに対して、スロットルを開けたときには、パワーバンドに入っていると言う感じです。

4Pラウターとは、全く構造の違うこのクラッチですがどの様な性格を持っているのでしょうね。


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