全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

ドラゴンズの終戦!?

 昨日も広島に敗れた。

 優勝はおろか、クライマックスシリーズすら自力での進出ができなくなりました。

 落合ドラゴンズになってから優勝、2位、優勝、優勝。

 勝つことに慣れすぎてしまい、負ける事の悔しささえ感じられない敗戦だったように

 思いました。

 そもそもこのクライマックスシリーズの制度自体嫌いなんだけど、この際だから

 3位からの日本一なんて思っていたのですが・・・

 現実は甘くないですね。

 
 しばらくはプロ野球観戦から離れ、10キロのダイエットに励もうと思います。

 ボクシングフィットネス、ジョギングで。

 意思が弱い俺だけど、去年から7キロも痩せたんだからまだまだ頑張れるはず。

 
 ということでドラゴンズには来年にがんばってもらうよう、応援します。

 落合監督が来年も指揮を執ることが決まったから、再来年は牛島ドラゴンズにと

 期待している私です。

イメージ 1

イメージ 2

 前日の台風の影響で開催も危ぶまれた新日本プロレス四日市大会。

 しかし、新日ファンの熱い思い?台風を追い出してこの日は快晴でした。

 今回の興行は翌日の今日(21日)に神戸ワールド記念ホールにて大一番が

 控えていることもあり、前哨戦的な意味合いを持った大会となりました。

 で、その大一番、何と言っても新日本の象徴であるIWGPヘビー級のベルト。

 全日本プロレスの武藤選手に中邑選手が奪われ、もう半年近くが経とうとし、

 この武藤選手のベルトに今日挑戦する真壁刀義選手がメインで大いに暴れまわりました。

 6人タッグながら、中邑、後藤の強敵(プラスミラノコレクションAT)相手に持ち前の

 パワーファイトで圧倒し、最後はトップロープからのニードロップで快勝でした。


 新日内でのベビー、ヒールなどの位置づけはこの際度外視して、他団体に持っていかれた

 このベルトを新日一丸となって奪回してほしいものです。

 真壁選手は一度お話したことがあるのですが、非常にプロレスのことをよく勉強しています。

 チェーンなどを使って暴れ回りますが、そのバックボーンとなるストロングスタイルはちゃんと

 持ち合わせています。

 そんな真壁選手に今回ぜひともIWGPのベルトを獲ってほしいと思うのは私だけではないと

 思います。

 あと、ジュニアの6人タッグではタイガーとローキー選手が今日のタイトルマッチを前に激しく

 挑発し合いましたが、この試合はジュニアならではのスピーディーな展開と、ライガー、金本、

 邪道、外道、といった抜群のプロレスセンスの持ち主のパフォーマンスを楽しみました。
 
 写真は10人タッグでの正規軍(長州力、蝶野正洋、中西学、永田裕二、天山広吉)です。

 ある意味豪華なラインナップです。


 もう一枚はライガーのマスクを被っている私の知人です。

 試合会場で会ったのですが、背丈、話しぶりからすぐに正体が分かり、撮りました。

 本物のライガー選手より背が高いです。

 彼は近く格闘技界への殴りこみも辞さないので注目しているんです。



 

なんかつまんないぞ!

 優勝どころかAクラス争いしているのが理由の一部ではありますが・・・

 最近めっきりプロ野球観戦を見なくなりました。

 大体、日本には12球団しかないのに、なんでメジャーのプレーオフのように

 クライマックスシリーズなんてやるのでしょう。

 はっきりいってクライマックスシリーズは今年限りにしてほしいです。

 じゃないとペナントレースが重みを持たなくなってしまうから。


 あと、落合ドラゴンズだけど、生え抜きの選手が少なすぎる。

 そのあたりに愛着が薄れる原因だと思う。

 荒木、井端、森野、あとは全部外人に移籍選手だもん。

 一昨年までは年間7〜8試合観戦してたのに、今年はゴールデンウィークの1試合だけ。

 でも自分でプレイすると野球の面白さは格別や。先日実際にやって改めて野球っていいなって

 感じたけど。

 カープなんかとの3位争いよりも上を見ろよっての。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

 一昨日ブログにて公開したとおり、9月13日土曜日に野球をしました。

 その筋肉痛が今日現在までとれずにいますがムチを打ってブログします。


 大学時代の同級生10名と助っ人1名の12名で再結成して行いました。

 4年前にも対戦を快く受諾してくれた地元の企業チームと対戦。

 我々のチーム名はA&Isと言います。

 苗字が「あ」または「い」から始まるメンバーの集まりだからです。



 我々も野球経験者が1名、しかも野球は久しぶりのメンバーばかりでしたが、

 相手さんも新入社員やら、野球未経験の方も多数いたため、戦前の予想とは

 意外な展開となりました。

 なんせ、4年前はスコア 4−12であり、その4点も9回裏に取ったもので

 相手のご祝儀的な感もありましたから。

 で、試合はフォアボール、エラーが互いに続出したため、5回まで3-7とリードを

 許していたのですが、6回表に意外や意外、4点を奪い同点に追いつきました。

 その後も草野球らしい??面白い点の取り合いになり・・・・・・・・

 結果は10−15の惜敗でした。

 試合後は勝敗はともかく、久々の再会で懇親を深めながら試合を楽しめたことで

 いい同窓会ゲームとなりました。


 試合後は打ち上げの食事会でまたワイワイとやりました。

 岩手、横浜からの遠方からも駆けつけてくれて楽しい一日となりました。

 次回は福岡、長崎にいる前回の参加者もまた逢えることを楽しみにしています。

 3年後になるか、4年後のオリンピックイヤーになるか分からないけど、こういう

 同窓会ってなかなかできないから、またやりたいと思います。

 

 個人的には幹事の特権として4番を打たせていただき、1イニングだけピッチャーも

 しました。

 打撃は4打数2安打1打点で、凡退の2打席は見逃し三振でした。

 ただ、1本はレフト線へのタイムリーツーベースでチームの1点目をたたきだしたので

 よかったと思ってます。(もう1本はショート後方に落ちるぽテンヒットです。)

 ピッチャーでは3点も取られちゃったので、次までに練習ですね。


 ま、でも野球は楽しいって事はプレーする事で身をもって感じれたからよかったです。

 しかし、走塁は大変ですね。塁間28メートルは長い長い。

 
 しかし、4年前の前回に比べ、13キロのシェイプに成功したので、動くのは随分楽に

 なった気がします。

 目標のあと10キロ減を達成して、またみんなと野球したいと思います。


 フィールド・オブ・ドリームスを感じた1日でした。


 あとは早く筋肉痛が癒えるのを待ちます。




 

 来週の土曜日、20日に三重県は四日市市体育館にて新日本プロレスの興行が

行われます。

 今年は第一回から欠かさず観戦していたG1クライマックスを初めて欠場して

しまったので、この四日市大会は楽しみにしていました。

 G1は三重県出身の後藤選手が優勝しました。

 他団体に流れてしまったIWGPのベルト、武藤敬司選手にに先日挑戦したものの

残念ながら奪回できず。

 今回の四日市大会は翌日に神戸にて再びIWGPベルトが賭けられたカードが組まれて

いることもあり、非常に注目の戦いが展開されるでしょう。

 ヒールとはいえ、真壁選手、新日本の象徴であるIWGPのベルトを必ず獲得して

新日本の新しい未来を築いて下さい。

 では、新日本ファンのみなさん、一緒に盛り上げましょう。

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
ひでちゃん
ひでちゃん
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事