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大分交通耶馬溪線、中津車庫で撮影した車両の中にはクラシカルな木造客車の姿も健在でした。朝夕には、DL牽引の客車列車が設定されていましたが、この編成の中では見ることの無かった車両写真3枚を添付しておきます。耶馬溪線に在籍した客車は実に雑多で、気動車のなれの果て有り。オープンデッキの木造客車有り。中には片ボギー車も存在しました。撮影終了後乗車したのが片ボギー客車でした。片ボギー独特の走行音を体験したのは、この時のみです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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大分交通耶馬溪線、中津車庫で撮影した車両の中にはクラシカルな木造客車の姿も健在でした。朝夕には、DL牽引の客車列車が設定されていましたが、この編成の中では見ることの無かった車両写真3枚を添付しておきます。耶馬溪線に在籍した客車は実に雑多で、気動車のなれの果て有り。オープンデッキの木造客車有り。中には片ボギー車も存在しました。撮影終了後乗車したのが片ボギー客車でした。片ボギー独特の走行音を体験したのは、この時のみです。 |
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九州ものとあらば、一筆したためねば!(^^)!
大分交通が廃止されたのは、昭和50年9月30日・・・、
私は高校生でした。(残念ながら一度も撮影・乗車することなし)
それにしてもこの写真にみる客車の美しいこと。
今になっては、模型の世界でクラウス社製の1444号機に牽引させて楽しむといったところでしょうか。
ところで、これら九州鉄道の客車達のうち、ハフ25は現在九州鉄道記念館にて元の九州鉄道 チブ37に復元されて健在です。
そして皆さんよくご存じ(九州人は?)汽車ポッポ食堂に、今なお大分交通の車両達の多くが大切に保存されていますよ。
2008/5/10(土) 午前 1:00
はじめまして よろしくお願いします
良かったら 私のホームページ
見てください よろしく
2008/5/10(土) 午前 2:07 [ ゆめパパ ]
ed731003様。駅前の書店に“レールのあった街”なるDVDの6巻セットが2つ並んでいましたので、購入してしまいました。19950円也。未だに全ては眺めていません。この中の第2巻に耶馬溪線が収録されています。当然白黒の映像なのですが、小型SLのクラウスが牽引する列車走行シーンが収められています。先行する列車後部にカメラをセットして、この車両を追い掛ける形で撮影されていました。
汽車ポッポ食堂は、時折、趣味誌に登場していますので概略は分かっていますが、写真のハフ25が九州鉄道記念館に復元保存されていることは、知りませんでした。以降、気に留めておきます。
2008/5/10(土) 午前 2:35 [ hideki_kobyakawa ]
ゆめパパ様。初めまして。近年は稼ぎを落とすばかり。奈落の底が目の前に見える状態です。この先、上向きに変わることは無いものと諦めています。
2008/5/10(土) 午前 2:40 [ hideki_kobyakawa ]
昔は、耶馬溪まで鉄道が行ってたんですねぇ ( ^∇^)
北九州に行った頃は廃止されていましたが、ここは車で訪れてます。
2008/5/12(月) 午前 7:34
茶美様。耶馬溪線は長距離路線で、全線を見ないまま廃線になってしまいました。主に走行している車両は1〜2両でしたが、中津車庫は構内も広く、種々な車両が留置されていましたね。
昨年、小田急の白いロマンスカーVSEは撮影しました。今年デビューした地下鉄乗り入れ用のブルーのロマンスカーMSEは見ていません。今度撮影されましたらUPして下さい。
2008/5/12(月) 午後 0:43 [ hideki_kobyakawa ]
初めまして。吐夢と申します。
貴重なお写真を拝見し感激致しました。
実は私が駄文を綴っておりますブログで、以前ホハ1について書いた事がございました。
昨日、その補足記事を書きまして、合わせてホハ1の情報を検索していたところ
管理人様の御記事を拝見した次第でございます。
弊記事の内容上、誠に勝手ながら拙文中にて御記事を紹介させていただきました。
本来なら管理人様に一言ご挨拶を申し上げてから書くべきところでしたが、
お願いが遅れてしまいました事、何とぞご容赦下さい。
名鉄好きな事もありまして、昔日の美濃町線の様子が窺い知れた嬉しさと、
各地の鉄道のいぶきが伝わって参ります画像の数々に感激し、今後も
御ブログを拝見させて頂きますので、以後宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼致します。
2008/5/19(月) 午前 0:51 [ 吐夢 ]
吐夢様。初めまして。良くぞ私のブログを見つけて頂き、感謝しております。何故か6年間の学生時代に日本各地のローカル私鉄を巡っております。ふらふらと出向いて1路線を撮影。夜汽車で移動して翌日は、別の路線を撮影などといったことを繰り返しておりました。撮影したのみで、見ることも無かったカラースライドを再確認して感動しているような始末です。難しい事など考えないで単に撮影した写真ばかりです。写真を掲載することで、吐夢様のような探究心旺盛な方に解析して頂けたら、私も助かります。
こちらこそ、これからも宜しくお願い申し上げます。
2008/5/19(月) 午前 1:56 [ hideki_kobyakawa ]
kobayakawa様、ご返信ありがとうございました。
私め、写真撮影に関しては全く素質が無い為、スナップ程度しか撮っておりません(苦笑)。
また、歴史好きな性質なので、鉄道趣味は温故知新に向きがちです。
それゆえkobayakawa様の素晴らしい写真に出会えましたことが嬉しくてなりません。
これからも貴重な写真を公開して下さいますことを切望する次第でございます。
末文ながらkobayakawa様のご健勝と御ブログのご隆昌を祈りつつこれにて失礼致します。
2008/5/20(火) 午後 9:07 [ 吐夢 ]
吐夢様。貴方のブログを拝読致しました。羽後交通雄勝線〔電車運転時代〕に在籍した古典客車2両〔であったと思います〕は、明治村で保存されているはずですが、大分交通耶馬溪線の客車が名鉄岐阜工場へ移送されたことは知りませんでした。
説明書きの形式に関しましては、鉄道ピクトリアル誌を参考にしましたが、理解出来ない箇所もありましたので、写真から読取れる形式のまま表記してあります。
取り込みたい写真は、いくらでもあるのですが、整理してありませんので、何処に入っているものかが分かりません。取り込んでも、そのままでは汚れもマチマチで、即使用出来ないところが辛いです。
2008/5/20(火) 午後 11:08 [ hideki_kobyakawa ]