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現在、ブログは病院への通院日記です。
平成29〔2017〕年4月13日〔木〕、再び、消化器内科の診察に行ってまいりました。肺癌摘出手術後CT検査の画像、輪切り状態では良く分からないそうで、縦の画像を見せて貰いました。小腸からやや外れた辺りに怪しい箇所が存在するようです。昨年、豊橋市民病院の紹介状を所持して光生会病院でPET CT検査を受けました。小腸とも大腸とも判断し辛い場所に癌の疑いありの赤色表示。当然、右の肺も赤く表示されておりました。昨年は消化器内科で、胃カメラ・大腸カメラ・カプセル内視鏡・肛門からバリウム入れてレントゲン撮影。これで5月が終わっています。検査結果により問題はないでしょうという結論でした。
平成29〔2017〕年4月14日〔金〕、4月13日の診察により、今度は小腸(ゾンデ法)検査を受けることになりました。前日夜10時以降は、飲食一切禁止です。腸をキレイにする薬3種を飲まなければなりません。検査は鼻から直径5mm程の管を十二指腸の先まで通し、バリウム・空気を注入してのレントゲン撮影。シンドイ検査でした。9:40から40分程要した検査が終了した時にはグロッキー。自宅へ戻ると夕方まで寝入ってしまいました。
小腸(ゾンデ法)検査により、小腸カメラを口から入れるか、肛門から入れるかを判断するそうで、小腸カメラを挿入する時は、検査入院だそうです。この日をいつにするか決断を迫られております。即答は出来ませんでした。現在、妹が入院中で退院するのは、4月下旬予定。母親の件もありますので、妹が退院しない限り検査入院の日時を決めることが出来ません。検査入院の結果、更に入院・手術?。ケチの連続は、この先も続きそうです。CBCテレビ“イッポウ”が嫌な流れを止めてくれたと思ったのですが…。
写真1枚目、港橋からやって来て、西久保電停を発車。国道1号線上の複線軌道から単線軌道へ入ったクモハ57横砂行。白黒No.648−8(8)・以下全て、昭和47〔1972〕年4月11日撮影。14:51撮影
写真2枚目、1枚目写真撮影後、望遠レンズ用カメラから標準レンズ用カメラに持ち替えて撮影。白黒No.647−22(23AB)。14:51撮影。
写真3枚目、2枚目写真の後追いカット。愛染町−西久保間の専用軌道へと進入したクモハ57横砂行。白黒No.647−23(24AB)。14:51撮影。
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