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豊橋市民病院で手術受けることを決断しました。
次回予約日、平成28〔2016〕年5月17日〔火〕、呼吸器外科医師の話を伺えば、入院する日時もはっきりすると思います。入院は1週間以上のようです。ブログの更新・確認も滞ってしまいますので、ご留意の程を。
3月上旬から5月上旬までの2ヶ月間、市民病院等へ出向いた回数も20回を越えました。この間、超デラックスな検査フルコース。掛かり付け医院の女医さんに「ここまで延す患者はいない」と言われました。腫瘍が見付かれば、多くの患者さんは直ぐに摘出手術を受けるようです。何も好き好んで延した訳ではありません。PET−CT検査で、肺のみならず、小腸にまで癌の疑いありと診断が下ってしまいました。以降は、呼吸器内科と消化器内科、交互に検査の繰り返し。「腸は問題ないでしょう」という結論でヤレヤレでしたが、問題は原点の肺2cm程の腫瘍です。「癌でないかも知れないが、PET−CTで赤く表示されているから癌の疑いはある」。呼吸器内科先生の話です。一喜一憂の2ヶ月でした。
お世話になっている理容店の奥さんは、肺癌だったそうです。内視鏡で組織を採った際には癌細胞は見付からず。入院して摘出手術受けた結果、肺癌だったそうです。手術決断に至った理由は床屋さんの話です。
認知症母親と2人暮らし。入院中は妹に母親の面倒を任せるしか術はありません。猫も亀もセットで。
初めて銚子電鉄沿線を歩いた時の画像を載せておきます。ポール集電の時代は知りません。京成カラーでビューゲル搭載の電車が活躍しておりました。全線を1往復歩いて撮影。銚子電鉄の電車には乗車することなく東京大田区雑色の下宿へ戻っております。
写真1枚目、笠上黒生〔かさがみくろはえ〕に先に到着したデハ301。No.244−21・以下全て、昭和45〔1970〕年11月22日(9:00)撮影。
写真2枚目、少々遅れて、外川からのデハ101が笠上黒生へ到着。No.244−23。
写真3枚目、笠上黒生でデハ101とデハ301の列車交換。No.244−24。
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