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今回も豊橋市民病院への通院記録です。
「ハァーア!!。ケチの連続は死ぬまで続きそうです」。
平成29〔2017〕年4月27日〔木〕、小腸(ゾンデ法)検査の結果を聞くため豊橋市民病院へ行ってきました。バリュームを注入した小腸レントゲン写真は、もくもく入道雲渦巻きのような感じです。もくもくを外れた場所に怪しい箇所が存在するようです。位置的には小腸入り口に近い場所だそうで、全身麻酔の上、2M程の小腸カメラを口から挿入して怪しい箇所の組織を取るそうです。
昨年3月、光生会病院でのPET CT検査の結果は、肺と小腸辺りに癌の疑いあり。昨年5月、カプセルCT検査を含む消化器内科各種検査でも、今年の消化器内科の検査でも小腸の異常を指摘されることはありませんでした。小腸辺りの異常を指摘してくれたのは、呼吸器外科の女医先生でした。診察終了と思っていた消化器内科へ戻されたことで、小腸の異常を調べるための検査入院が必要という結末です。問題の箇所は、通常の検査では見付け辛い場所ということなのでしょう。
入院中の妹が退院しない限り、検査入院日を何時にするかを確定することは出来ませんので、少々、余裕を持たせて、返答するタイムリミットは、平成29〔2017〕年5月25日ということで市民病院を後にしております。
小腸へ癌が転移したとは思えません。昨年のPET CT検査の結果が正解であったと思っております。
京都市電稲荷線終点の撮影に向かったのですが、近くには国鉄奈良線と京阪電気鉄道鉄道線が疎水を隔てて平行する形で存在します。当時、蒸気機関車の走っていた国鉄奈良線の画像は既に紹介しましたので、今回は京阪鉄道線の画像を紹介することにします。
京都の路面電車撮影に出向いたついでに写すのが京阪電鉄鉄道線でした。よって、京阪鉄道線の車両・運用はサッパリ分かりません。撮影画像を並べてメモ書き内容を記載するのみと致します。
写真1枚目、伏見稲荷駅を発車〔通過の感じではありません〕する2272他急行淀屋橋行。白黒No.110−12(12)・以下全て、昭和45〔1970〕年3月14日撮影。11:11撮影。
写真2枚目、伏見稲荷駅に到着する1310他各駅停車三条後。「このような車両もありましたか」。京都市電同様、狭いスペースに備えられた脱線ポイントは特異なスタイルと思います。白黒No.110−31(31)・12:00撮影。
写真3枚目、伏見稲荷駅の少々南側で京都市電と平面交差します。丁度、平面交差箇所を通過する2048他各駅停車淀屋橋行。白黒No.110−20(20)・11:34撮影。
写真4枚目、3枚目写真同様、平面交差箇所を通過する1924他特急三条後。脱線ポイントのレールは京都市電のレール付近まで延びています。京都市電が廃線となれば、脱線ポイントも当然不要の代物になるハズです。白黒No.110−21(21)・11:38撮影。
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