連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

豊橋鉄道渥美線

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

  現在の豊橋鉄道渥美線では、元東急7200系を譲り受けた1800系が3両編成10本の態勢で活躍しております。3両編成の内、2両の電動車にパンタグラフが搭載されているのですが、パンタグラフは順次シングルアーム型パンタに載せ換えられております。先月確認した結果、4.5編成がシングルアーム型パンタを搭載していることを知りました。何時、載せ換えられたものかまでは分かりません。1つの区切りとして、シングルアーム型パンタ搭載編成画像を並べておきます。
 
 1804F「元々なぎさ」、1806F「パークベルクリニック号」の順でシングルアーム型パンタが搭載されました。三河田原駅周辺再開発工事進捗と同時進行の形で渥美線180010編成は、花名称付きカラフルトレインに刷新されました。1804F、1806F以外は、カラフルトレイン衣替え以降の載せ換えです。現在は全編成の半分程がシングルアーム型パンタを搭載して走行しております。
 
 
 
イメージ 1
 写真1枚目、主に赤ベースのカラーリング編成の中で、異色であったのが水色カラーの1804F「元々なぎさ」。パンタグラフを最初にシングルアーム型パンタに載せ換えた編成です。芦原にて。D100No.2526・平成212009〕年620日(1358)撮影。
 
 
イメージ 2
 写真2枚目、高師車庫。写真左手は1806Fのク2806。後に広告電車「パークベルクリニック号」に変身します。写真右手は車両交換で洗浄線へ入った1804Fのク2804「なぎさ号」。期間限定、グレードアップラッピングが施された時の姿です。一過性の企画で終わってしまいました。写真中央、緑色1810Fの前に留置されているモーターカーは小ぶりなモーターカーに置き換えられてしまいました。D100No.26714・平成212009〕年731日(1433)撮影。
 
 
イメージ 3
 写真3枚目、豊橋鉄道本社建物が存在した場所には、本社解体後、パークベルクリニックが建設されました。パークベルクリニック開院をアピールするために仕立てられたのが、1806F「パークベルクリニック号」でした。柳生橋を発車して東海道本線をオーバークロスするため勾配を駆け上がるモ1806他三河田原行。この時にはシングルアーム型パンタを搭載しています。7DNo.9371・平成242012〕年41日(1403)撮影。
 
 
イメージ 4
 写真4枚目、1804F「元々なぎさ」は、カラフルトレイン「ひまわり」に変身。芦原〜植田間を走行するク2804+1854+18043連三河田原行。7DNo.48394・平成272015〕年95日(1343)撮影。
 
 
イメージ 5
 写真5枚目、1806F「パークベルクリニック号」からカラフルトレイン「しでこぶし」に変身。芦原〜植田間を走行するク2806+1856+18063連三河田原行。7DNo.483103・平成272015〕年95日(1413)撮影。
 
 
イメージ 6
 写真6枚目、1805F〔赤〕はカラフルトレイン「菖蒲」に変身。芦原〜植田間を走行するク2805+1855+18053連三河田原行。7DNo.483108・平成272015〕年95日(1428)撮影。
 
 
イメージ 7
 写真7枚目、1802F〔赤〕はカラフルトレイン「はまぼう」に変身。高師到着間近ク2802+1812+18023連新豊橋行。7DNo.46580・平成272015〕年619日(1243)撮影。
 
 
イメージ 8
 写真8枚目、1803F〔赤〕はカラフルトレイン「つつじ」に変身。芦原〜植田間を走行するク2803+1813+18033連三河田原行。現在、この編成はモ1813にのみシングルアーム型パンタが搭載されております。モ1803は従来通り。いずれ載せ換えられるものと思います。7DNo.48389・平成272015〕年95日(1329)撮影。 
 昭和571982〕年731日は、豊橋鉄道市内線、井原−運動公園前間0.6kmが開業した日です。新線区間開業した当時の写真を取り込もうと思ったのですが、別の画像に心移りしてしまいました。豊橋鉄道渥美線デキ201を撮影した写真です。
 
 比較的近年の出来事と思っていましたが、市内線新線区間の開業から既に33年が経過しておりました。「当時は、渥美線に貨物列車も健在でしたか」。豊橋鉄道渥美線、貨物列車営業廃止は、昭和591984〕年21日。
 
 昔の花田貨物駅では許可を頂き何度も構内へ入って電気機関車等を撮影したものです。柳生橋駅北西の踏切は、通過する当時の電車や花田貨物駅を発車した貨物列車を撮影する場所でした。柳生橋駅へ貨車を押し込むシーンは、あまり眺めた記憶がありません。意外にも「撮影してあったー!!」。
 
 デキ201に関して、故・白井良和先生の記事をそっくり拝借致します。『デキ200201:従来,電動客車が貨車をけん引する混合列車にたよってきた貨物輸送を改善すべく,渥美電鉄が購入した凸型電関ED1 14419認可で入線以来,当線唯一の機関車として本線上で活躍してきたが,名鉄デキ151を経て豊鉄デキ151となり,後述の強力電関登場後は,もっぱら花田貨物駅における貨車入換と国鉄との貨車受渡し作業に従事している.木南車輌製で窓が多く,広い半鋼製運転室を有する一見してわかる南海タイプだが,台車や機器は明らかに中古品,相変わらず電車のようなタイフォンをつけている.台車はずっとブリル27Eだったが,デキ851の廃車に際して日車C−12と交換されている.直接制御車で昭4311の大改番でデキ201となった.』
 
 渥美線貨物列車運転終了後、デキ201はワム21と連結される形で“伊良湖フラワーパーク〔豊橋鉄道運営〕”で静態保存されましたが、“伊良湖フラワーパーク”は、平成172005〕年3月閉園。「おそらく、デキ201+ワム21は解体されてしまったであろう」と想像しております。
 
 今月購入した“鉄道模型趣味 No.882”。製品の紹介に「180キット・完成品・パーツ モデルワークス製品・豊橋鉄道デキ200 完成41000円 キット・台車入6600円」と表記されています。モデル写真を眺めた際には少々気持ちが揺らぎましたが、「ペーパー製は、もうイイヤ」。
 
 
イメージ 1
 写真1枚目、推進運転で1両の貨車を柳生橋駅へ押し込むデキ201。「柳生橋駅の貨物線に留置された貨車は、何を運んで来た?」。写真中央後方のボーリング場は現存しませんが、写真左手、シャッターで閉ざされたガレージは健在です。市内線新線区間開業を祝して仕立てられた花電車の撮影に出て、その後は渥美線の撮影に向かっておりました。夏休み帰省中であったと思います。白黒No.1967203435)・昭和571982〕年85日(1427)撮影。
 
 
イメージ 2
 写真2枚目、役目を終えたデキ201は花田貨物駅へ戻ります。誘導した職員さんは、同じステップに立ち腕を組み仲良くご帰還のようです。白黒No.1967273536)・昭和571982〕年85日(1427)撮影。
 
 
イメージ 3
 写真3枚目、オマケ画像も添付しておきます。カラー画像は田口線冊子に掲載しました。こちらはハーフ判カメラで同時撮影した白黒写真。高師駅に到着した元田口線デキ53+2軸貨車7+デキ151。最後尾のデキ151は高師駅で切り離され、その後、高師駅構内の入換を行っています。途色は黒塗りに白でアクセント。デキ53、この姿を模型化したいと長年思い続けたものです。悲しいかなエッチング技法が分かりません。白黒No.66329AB)・昭和431968〕年1026日(934)撮影。
 連写21号機は、アサヒペンタックスSPの上にハーフ判カメラ“ミノルタ・レポ”を搭載。2号機は“コニカC35”を載せました。3号機は“キャノネットQL17”。4号機になって“キャノンEX EE”を搭載しました。4号機に至って、やっと1眼レフの2段重ねが完成しております。昭和46年のことでした。
 
 13号機使用の期間中は満足な白黒写真が記録出来ませんので、6×62眼レフ“ミノルタオートコード”を携えることもありました。ブロニーフィルムで撮影した白黒フィルムは60本程度と思います。
 
 高画質フラットヘッドスキャナー、EPSON GT−X970を購入した理由の1つは、ブロニーフィルムの取り込みです。久々に花巻電鉄軌道線を撮影したブロニーフィルム1本を取り出し。ネガを眺めて汚れの酷さに愕然。カビクリーニング液とレンズクリーニング液でフィルム両面を擦ったものの上手くは処理出来ませんでした。試しにエプソンスキャナーで取り込んだところ、結果はそれ程悪くはありません。でも、拡大すると細かな汚れは無数に存在します。1カットのフィルム面積は35mmフィルムの比ではありませんので、レタッチ作業に費やした時間は半端ではありませんでした。気が向いた時に少しづつ処理して1ヶ月で終了すれば良しと腹をくくっております。12カットを取り込み2カットのみが終了。残りの10カットに関しては、考えただけで凹みます。
 
 
 
イメージ 1
 写真1枚目、新豊橋を発車して三河田原へ向う急行電車ク2402+16012連後追いカット。渥美線車両は、昭和431968〕年111日に大改番。撮影の1年前には、ク1504+1201として走行していた編成です。写真奥の柳生橋駅は通過してしまいます。6×6白黒No.451・昭和441969〕年811日(1518)撮影。
 
 
イメージ 2
 写真2枚目、“コニカC35”で撮影。柳生橋駅に到着する普通電車モ1851+18012連後追いカット。貫通扉を備え乗降扉が2扉の時代です。柳生橋駅の時刻表が写っておりました。文字までは読み取れません。昼前後の下り列車、毎時1本は大清水止まり。もう1本が三河田原行であったようです。合間に通過する急行電車の運用は調べてみないと判明しません。昭和44年当時は、市内線の赤岩口終点同様、三河田原も僻地であったようです。貨物線の架線を支えているビームは、在り合わせの材料で工面したような代物です。白黒No.76A−101011)・昭和441972〕年111日(1201)撮影。
 日本の鉄道事業法準拠の粘着式普通鉄道で最急勾配は箱根登山鉄道の80‰だそうです。強羅行電車運転室越しに前方を眺めておりますと、トンネル内を走行中、最初はトンネル出口の上部だけが見えて、徐々に出口全体像が眺められるようになります。急勾配を実感する一時です。
 
 国鉄信越本線の碓氷峠に存在した急勾配は66.7‰。峠のシェルパEF63型電機に押されて、日中、碓氷峠を越えたのは1度だけでした。ゆっくり車窓を流れる樹木に対して、特急電車の窓が傾いていた程度の記憶しかありません。20m車両の片端を1.3m程ジャッキアップした傾斜角で走行していたことになります。66.7‰の急勾配は、地下化される前の京阪電鉄京津線にも存在しました。子供達を連れてワゴン車で京都へ向いましたので、66.7‰の勾配標までは撮影していないかも…。
 
 大井川鐵道井川線に存在する急勾配は90‰。長島ダム建設のため新線に切り替え。アプトいちしろ〜長島ダム間の90‰区間にはアプト式が採用されました。こちらも子供達を連れてワゴン車で出向きました。乗車しても道路から軌道を眺めても急勾配を実感する区間でした。
 
 豊橋鉄道渥美線を撮影していて、「なんじゃ、これは?」と思った勾配標を紹介します。
 
 
 
イメージ 1
 写真1枚目、小池駅でのすれ違い。カラフルトレインに変更される前の三河田原行後部ク2801とカラフルトレイン「桜」に模様替えしたク2809新豊橋行。写真左下の勾配標にご注目を。7DNo.22257・平成252013〕年428日(1534)撮影。
 
 
 
イメージ 2
 写真2枚目、83‰を表示した勾配標。「鳩が落とした糞が付着した?」。「いたずらして誰かが少数点を消してしまった?」。近付いて確認。単なる小数点の書き忘れと思います。7DNo.20138・平成252013〕年212日(1653)撮影。
 
 
 
イメージ 3
 写真3枚目、小池駅は勾配途中に建設された駅であることを初めて知りました。水平だとばかり思っておりました。現実の勾配は抜きとして、勾配標のみ単独で考えれば、粘着式普通鉄道で最急勾配83‰は渥美線の小池駅構内に存在することになります。7DNo.20141・平成252013〕年212日(1655)撮影。
 
 
 
イメージ 4
 写真4枚目、2枚目写真の勾配標反対側。小池駅の新豊橋駅寄りが水平であることを表示しています。7DNo.21778・平成252013〕年414日(1457)撮影。
 
 
 
イメージ 5
 写真5枚目、小池駅の愛知大学前駅寄りに立っている22.2‰の勾配標。7DNo.20143・平成252013〕年212日(1658)撮影。
 
 
 
イメージ 6
 写真6枚目、小池駅を発車したモ1807「菜の花」三河田原行。5枚目写真の勾配標反対側の数値を確認したかったのですが、生垣に隠れて読み取れません。7DNo.22968・平成252013〕年516日(1534)撮影。
 
 
 
イメージ 7
 写真7枚目、22.2‰の勾配標より更に愛知大学前駅寄りに立っている22.85‰の勾配標。こちらは角柱の頭がフラットで尖ってはおりません。「小数点以下2桁まで表示した勾配標、他で見たことあるかなー?」。7DNo.22973・平成252013〕年516日(1536)撮影。
 
 
 
イメージ 8
 写真8枚目、新豊橋駅より2km先の勾配標は17.5‰と表示。小さく書き込まれた小数点は画像を拡大しないと読み取れません。下り勾配で地下トンネルに突入した後、急な上り勾配に変わるのですが、トンネル内に勾配標がありませんので、勾配の程は不明です。7DNo.22959・平成252013〕年516日(1526)撮影。
 
 
 
イメージ 9
 写真9枚目、22.85‰上り勾配標、2kmキロポスト、17.5‰下り勾配標が写っております。踏切箇所が一番高いような…?。7DNo.22974・平成252013〕年516日(1536)撮影。
 今年、三河田原駅を訪ねたのは47日のことで、45番線レールが敷設前の状態でした。5月になればレール敷設も完了するようですから、頃合を見計らって再度出向くつもりでおりましたが、結局は行かず終い。聞いた話から想像すれば、駅構内の工事も完了してしまったようです。
 
 昨年から走り始めたカラフルトレイン、運行開始順に整理をしておこうと思います。
 
 1.平成252013〕年112日〔土〕・1807F「菜の花」運行開始。
 2.平成252013〕年21日〔金〕・1806F「しでこぶし」運行開始。
 3.平成252013〕年219日〔火〕・1809F「桜」運行開始。
 4.平成252013〕年37日〔木〕・1803F「つつじ」運行開始。
 5.平成252013〕年519日〔日〕・1804F「ひまわり」運行開始。
 6.平成252013〕年66日〔木〕・1805F「菖蒲」運行開始。
 7.平成252013〕年627日〔木〕・1802F「はまぼう」運行開始。
 8.平成252013〕年720日〔土〕・1810F「菊」運行開始。
 9.平成252013〕年810日〔土〕・1801F「ばら」運行開始。
 10.平成252013〕年9月?日〔?〕・1808F「椿」運行開始。
 
 三河田原新駅舎がオープンしたのは、平成252013〕年1027日〔日〕。この日までに10編成全てがカラフルトレインに改装されました。色・名称が異なる10編成のカラフルトレイン、2編成並びの組合せは45通りになります。新たなカラフルトレインが走り出すと、フリー乗車券を購入して三河田原駅へ向います。改修工事進捗中の三河田原駅で新たなカラフルトレインを撮影。もう1つの目的は、カラフルトレインと既存編成の並びを撮影することでした。1806F「しでこぶし」と1810F緑編成。1809F「桜」と1804F「元々なぎさ」青編成。1807F「菜の花」と1801F赤編成といった具合です。全ての並びを撮影することは叶いませんでした。
 
 新豊橋から三河田原まで運転室後方へ立って乗車することで、その日の7編成運用が確認可能です。作図した列車ダイヤに運用を書き込み。未撮影のすれ違いを狙って列車交換駅へ移動。昨年の大半は、渥美線に乗車して行きつ戻りつの繰り返しでした。
 
 渥美線で試運転列車を撮影したのは2回のみ。5本目でデビューしたカラフルトレイン1804F「ひまわり」試運転シーンの撮影が2度目ということになります。
 
 
 
イメージ 1
 写真1枚目、高師車庫内で「ひまわり」ラッピング作業途中の1804F中間車モ1854。久々に車庫内での撮影許可を頂き、訪問者記録ノートに記帳した上で撮影しています。「車両入換しますから、車庫内で撮影して下さい」と職員さんに言われました。車庫内は天井クレーンが備えられていることもあり、初めて架線が無い事に気付きました。7DNo.22736・平成252013〕年512日(1419)撮影。
 
 
 
イメージ 2
 写真2枚目、高師車庫内には意外にもアントが残されていました。サドルはボロボロ。走行可能な状態ではありません。7DNo.22742・平成252013〕年512日(1421)撮影。
 
 
 
イメージ 3
 写真3枚目、高師車庫内のモーターカー16号車と1804Fク2804。「なぎさ」ラッピング・車号・連結器は外された状態ですが、東急田園都市線デビュー当時の7200系を彷彿する表情です。1804Fを車庫へ入れたり出したりするのにMC16号車が必要であることを今頃になって気付きました。稼動中の16号車を眺めたことがありませんでしたから…。7DNo.22751・平成252013〕年512日(1423)撮影。
 
 
 
イメージ 4
 写真4枚目、1804F「ひまわり」の試運転は、517日と職員さんより伺いましたのでスクーターで出動。高師車庫のク2804「ひまわり」。運転士さんの姿が確認出来ますので、午前の試運転スジで試験走行するようです。即、植田駅へ移動。7DNo.2301・平成252013〕年517日(939)撮影。
 
 
 
イメージ 5
 写真5枚目、植田駅に到着した1804F「ひまわり」モ1804試運転大清水行。7DNo.23010・平成252013〕年517日(950)撮影。
 
 
 
イメージ 6
 写真6枚目、植田駅到着1807F「菜の花」新豊橋行と、植田を発車するモ1804「ひまわり」試運転大清水行。昔であれば「なのはな」と「なぎさ」のすれ違い。ベースカラーは同じです。7DNo.23013・平成252013〕年517日(952)撮影。
 
 
 
イメージ 7
 写真7枚目、植田駅到着1809F「桜」ク2809三河田原行と、大清水から戻って来たク2804「ひまわり」試運転高師行。7DNo.23038・平成252013〕年517日(1014)撮影。
 
 
 
イメージ 8
 写真8枚目、植田駅を発車するモ1804「ひまわり」試運転高師行後追いカット。7DNo.23040・平成252013〕年517日(1014)撮影。
 
 
 
イメージ 9
 写真9枚目、植田〜芦原間を走行するモ18083連赤編成三河田原行。1808F「椿」に改装される前の姿です。1804F「ひまわり」試運転と植田駅ですれ違うのが、この編成であれば良かったのですが…。7DNo.23056・平成252013〕年517日(1028)撮影。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


.
hideki_kobyakawa
hideki_kobyakawa
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

友だち(18)
  • Mr.Gray
  • 東三指令
  • すぎうら あきのり
  • toden20ban
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事