連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

豊橋鉄道渥美線

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 昨年の12月以来、久々に豊橋鉄道渥美線三河田原駅まで乗車しました。5ヶ月ぶりです。カラフルトレインも出揃いましたし、新しい三河田原駅舎も開業。以前の三河田原駅舎も解体されてしまいましたので、三河田原へ出向く目標が薄らいでしまった感は否めません。今年も冬は寒かったので、出掛ける気力も起こりませんでした。
 スクーターは駅前地下駐輪場へ留め置き。消費税も8%になり「フリー乗車券は幾ら?」と思っておりましたが、代金は以前と同じで1100円でした。
 
 風邪を引いたのか?。昨日は体調不良。咳き込むとタンが喉に引っ掛かり胸も背中も痛い。頭が少々ふら付きます。血圧を下げる薬を入手しなければなりませんので、夕方、スクーターで出動。掛かり付け医院に向います。「今日は、体の節々が痛くて発熱した時の様な感じです」と女医さんに伝えました。体温を測定したところ37.9℃ありました。これで納得。昔のように熱が出ても頭が痛いといった感覚はありませんでした。年と共に体の感覚も鈍くなっているようです。
 
 
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 写真1枚目、モ1808〔椿〕運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。3番線レールは、敷設し直されています。7DNo.34643・以下全て、平成262014〕年47日撮影。(1520)撮影。
 
 
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 写真2枚目、34番線用プラットホームも造り直し。1番線に停車中の電車が乗車した1808F〔椿〕。7DNo.34650・(1524)撮影。
 
 
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 写真3枚目、三河田原駅の新しい3番線に留置してあった車両。黄色の車両は、バラストを散布するためのホッパー車?。軽トラックに牽引されたり推進されたりして移動、バラスト撒布。軌陸建機がマルタイの代わりを務めるものと判断しました。軌陸建機以外は、存在を初めて知りました。何処に置いてあったのでしょう?。7DNo.34656・(1528)撮影。
 
 
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 写真4枚目、12番線用ホームは上屋根付き。34番線用ホームには架線柱と照明用ポールが立っているのみです。駅名標も無し?。7DNo.34661・(1531)撮影。
 
 
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 写真5枚目、45番線用レールとPC枕木が3本留置されています。以前の駅舎が存在したのは、新設34番線用ホーム横の水溜り辺りになると思います。7DNo.34696・(1544)撮影。
 
 
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 写真6枚目、以前の三河田原駅前道路には駐輪場が建設されてしまいました。7DNo.346111・(1556)撮影。
 
 
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 写真7枚目、新しい駐輪場オープンの案内看板。41日より利用可能だそうです。7DNo.346223・(1722)撮影。
 
 
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 写真8枚目、45番線用のバラストをダンプカーが運んで来ました。7DNo.346127・(1610)撮影。
 
 
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 写真9枚目、パチンコ店用駐車場に上って、この日の三河田原駅構内を撮影。現場事務所の方のお話では、45番線用レール敷設工事は4月には終了するようです。「架線も完了するかな?」といったニュアンスでした。7DNo.346139・(1621)撮影。
 
 
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 写真10枚目、新設駅前広場の東側には田原駅前交番も建設されておりました。7DNo.346216・(1719)撮影。
 豊橋鉄道渥美線4代目三河田原駅舎が、平成252013〕年1027日〔日〕に開業したことで三河田原詣での第2ステップまでは終了しました。でも、三河田原駅構内の改修工事は今後も続きます。
 
 三河田原新駅舎開業の方に気持ちが向いていたため、市内線モ3203「おでんしゃ」の事はすっかり忘れておりました。「いけない!。明日は試乗会だった」。平成252013〕年1113日〔水〕、赤岩口車庫から駅前へ回送される「おでんしゃ」をスクーターで追い掛けます。駅前電停で報道関係者に混じって「おでんしゃ」を撮影。合間に青年のデジカメ画像を見せて貰いました。旧三河田原駅舎〔3代目〕の解体工事が始まっているようです。駅前電停の豊鉄職員さんに伺ったところ、取り合えず窓枠等を撤去して、この工程が終了すれば、解体工事に移るそうです。「明日、三河田原へ行かなければ…」。その後、駅前を発車した試乗会「おでんしゃ」を運動公園前まで追い掛けます。
 
 運動公園前を発車し、駅前へ戻る試乗会「おでんしゃ」を井原で撮影。これで自宅へ戻ることとしました。運動公園前から仲ノ町交差点に向ってスクーターで走行中、ヘッドライトに突然浮かび上がったのは、シルバー軽ワゴン車のサイドビュー。急ブレーキを掛けワゴン車後部に接触したと思った瞬間に転倒。止まると思った軽ワゴン車は走り去ってしまいました。首に掛けていたデジタル一眼は、道路アスファルトに「ガチャン」。何故か右足はスクーターの下敷き。後々考えると、接触直前でハンドルを左に振って急停車。左足を道路に付けたもののスクーターを支えきれず尻餅付いたものと思います。デジカメの方が心配でした。スクーターを起こして道路脇へ移動させた時点で試し撮り。転倒直後の撮影時刻は記録出来ました。スクーター直前を無灯の軽ワゴン車に横切られたものと思っています。自宅へ戻ってから保険屋さんに電話。「車のナンバーが分からなければ、警察へ届けても無理でしょう。通院すれば保険は出る」……だそうです。
 
 平成252013〕年1114日〔木〕、シルバー軽ワゴン車の事を考えると、カッカッして眠れません。結局、睡眠薬を服用。目覚めたのは、1338でしたが、三河田原へ向うことにしました。
 
 
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 写真1枚目、4代目三河田原駅舎開業日までの約1年間に購入した渥美線1日フリー乗車券は16枚でした。途中から始まったスタンプラリーで缶バッジ10個もゲット。「LRT都市サミット豊橋2013」当日〔お流れ〕使用可能な木製開催記念乗車券も一緒に撮影してあります。7DNo.3057・平成252013〕年1113日撮影。
 
 
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 写真2枚目、モ1805〔菖蒲〕運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。路面電車を撮影する際、車に邪魔されることはシバシバ。運転台展望を鳥に邪魔されたのは初めてです。走行音に驚いて舞い上がったのは、鳩であったと思っていますが、ひょっとしてカラス?。7DNo.30624・平成252013〕年1114日(1550)撮影。
 
 
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 写真3枚目、三河田原駅1番線に停車中のク2805他〔菖蒲〕。旧三河田原駅舎は、3面に仮設足場が建設されシートで覆われた状態でした。7DNo.30631・平成252013〕年1114日(1555)撮影。
 
 
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 写真4枚目、1年前は、この様な光景であったのに…。白黒No.39002727)・平成242012〕年1016日撮影。
 
 
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 写真5枚目、大谷屋食堂さん越しに撮影した旧三河田原駅舎。大谷屋食堂さんと、隣の渥美交通㈱さんも田原駅再開発計画のエリアに含まれています。何れ移転する事になるようですが、今後の予定は確定していないと大谷屋食堂の奥さんが話します。旧三河田原駅改札口横には、時に大谷屋食堂さんの岡持が置いてありました。駅員さん、うな重を奮発したのでしょうか?。7DNo.30666・平成252013〕年1114日(1615)撮影。
 
 
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 写真6枚目、旧三河田原駅前広場に鎮座していた建機。この日は木曜日。「駅舎解体は月曜日では…」と想像していたところ、1116日〔土〕、三河田原へ出向いた知人から電話。旧駅舎の解体が始まり、2階部分の23程が無くなったそうです。中1日で再び三河田原へ向うこととなりました。7DNo.30691・平成252013〕年1114日(1644)撮影。
 
 
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 写真7枚目、モ1804〔ひまわり〕運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。3代目の旧三河田原駅舎は解体中。7DNo.30826・平成252013〕年1116日(1526)撮影。
 
 
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 写真8枚目、知人の電話で、午後自宅を飛び出し三河田原到着は午後3時過ぎ。既に外壁はありませんでした。なまこ壁風の壁板に旧三河田原駅舎の面影が残るだけです。7DNo.30854・平成252013〕年1116日(1538)撮影。
 
 
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 写真9枚目、解体作業進捗状況に合わせて、仮設足場やシートの撤去も進みます。NV1No.21131・平成252013〕年1116日(1644)撮影。
 
 
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 写真10枚目、新しい三河田原駅2番線から撮影。旧三河田原駅舎は完全に消滅しました。ホームのフェンスと、何故かベンチだけが残されておりました。7DNo.312207・平成252013〕年121日(1346)撮影。
 
 
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 写真11枚目、バスやタクシーが発着していた旧三河田原駅前広場は、アスファルトも剥がされてしまいました。新駅舎裏手の末端架線柱3本を目指して新しい線路の敷設工事が始まるものと思います。7DNo.312249・平成252013〕年121日(1416)撮影。
 豊橋鉄道渥美線の4代目三河田原駅舎は、平成252013〕年1027日〔日〕に開業しました。
 
 平成252013〕年1025日〔金〕〜26日〔土〕の2日間で開催される予定の「LRT都市サミット豊橋2013」でしたが、台風27号の接近で中止が決定。仕立てられた2両の「サミット号」の様子が気になりますので、傘を差して歩いて自宅を出発。競輪場前電停を目指します。市内線営業所でフリー乗車券を購入して赤岩口まで乗車。ラッピングシールが剥がされた2両の消滅「サミット号」を確認。再び市内線電車に乗車すると駅前へ向います。飛び出した勢いで、雨の中、渥美線に乗車して三河田原を目指すことにしました。午後の三河田原駅は逆光になってしまいますので、「かえって雨の日の方が良いかも」。平成252013〕年1023日〔水〕の事でした。
 
 平成252013〕年1026日〔土〕、3代目三河田原駅舎営業最終日を見届けるために、この日もフリー乗車券で三河田原駅まで乗車。台風27号は、夜中、当地最接近であったようです。雨足は強いものの風はありませんでした。昼目覚めた時には雨も上がっておりました。電車内から眺めた梅田川の水位は、流石に普段より高いです。三河田原到着時は晴れ。明日の新駅舎開業日には、渥美線電車の出発式も催されるものと想像していましたので、駅員さんに質問。「その様な話は、ここには届いておりません」との事。最終工事段階の新駅舎前には、畳んだテントが置かれていますので、要注意といったところです。
 
 平成252013〕年1027日〔日〕、710、自宅をスクーターで出動。新豊橋800発、モ1801「ばら」へ乗車して三河田原駅へ。午前8時代の三河田原駅を眺めることは、昔あったか無かったか?。「午前の太陽は、こうでしたか!」。1年掛かりの田原詣で第2ステップは完了しました。この日で渥美線カラフルスタンプラリー、オリジナル缶バッジ10個をゲットしました。残るは、カラフルトレインシンボルマークの缶バッジのみです。
 
 
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 写真1枚目、モ1801〔ばら〕運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。昨日、電車の走ったレールは、一夜明けたら切断されておりました。写真左手のレールへ進入するとは思いませんでした。7DNo.30017・平成252013〕年1027日(835)撮影。
 
 
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 写真2枚目、新しい三河田原駅1番線のク2801「ばら」。7DNo.30024・平成252013〕年1027日(840)撮影。
 
 
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 写真3枚目、開業した4代目三河田原駅舎前で記念式典が開催されました。田原市長・鈴木克幸さんが最初に挨拶。7DNo.30054・平成252013〕年1027日(904)撮影。
 
 
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 写真4枚目、田原市主催の式典でした。「田原駅周辺地区街開き」を祝ってくす玉が割られました。台風27号の吹き返しなのでしょうか?。風が強く、下がった垂れ幕は反転してしまいました。7DNo.30093・平成252013〕年1027日(926)撮影。
 
 
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 写真5枚目、新設された新三河田原駅舎西側道路でテープカット。7DNo.300113・平成252013〕年1027日(934)撮影。
 
 
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 写真6枚目、「田原市民まつり」のパレードが始まりました。7DNo.300122・平成252013〕年1027日(939)撮影。
 
 
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 写真7枚目、選抜された少年6名がオープンカー2台に分乗しています。この車、何処からやって来たのでしょう。名古屋ナンバーです。7DNo.300130・平成252013〕年1027日(942)撮影。
 
 
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 写真8枚目、この日の三河田原駅構内。1番線は1809F「桜」。以降、三河田原駅を訪ねておりません。3代目三河田原駅舎の解体は既に始まったようです。7DNo.300292・平成252013〕年1027日(1056)撮影。
 
 
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 写真9枚目、写真左手後方が、役目を終えた3代目三河田原駅舎。新旧三河田原駅舎を撮影しておきましょう。午前中は、この位置ですと太陽は真後ろです。新駅舎側へ日が回るまで待つことにしました。その間に食料を調達するためには、少々歩いてコンビニまで足を運ばなければなりません。7DNo.300363・平成252013〕年1027日(1259)撮影。
 
 
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 写真10枚目、新しい4代目三河田原駅舎を背にして撮影。昨年であれば、三河田原駅構内から廃線跡方向を眺める形です。7DNo.300382・平成252013〕年1027日(1321)撮影。
 
 
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 写真11枚目、写真10枚目に近い昨年の光景は、この様な感じ。未現像の白黒フィルムを1年分貯めてしまいました。白黒No.39013535)・平成242012〕年1016日撮影。
 中日新聞東三河版記事によれば、豊橋鉄道渥美線三河田原駅の新駅舎と南口駅前広場は、平成252013〕年1027日〔日〕に完成するそうです。田原市民まつり開催に合わせての開業です。市民パレードは、午前940分から午前1100分の間。三河田原駅→セントファーレ→田原文化会館の間、約1kmのパレードで参加者募集とありました。
 唯一残っていた渥美線1808F赤編成、カラフルトレイン「椿」へのラッピング作業、94日には始まっております。後は、豊橋鉄道さんのHP、What’s New〔最新情報〕で走行開始の発表を待つのみでした。ところが、94日から3週間経過しても1808F「椿」走行開始は発表されません。923日に高師車庫を覗いてみると、1808F「椿」は仕上がって留置された状態です。929日に田原へ出向いた知人の話でも、「椿」は高師車庫留置であったそうです。「何故、椿は走らない?」。
 止む無く、新駅舎開業まで1ヶ月を切ってしまった平成252013〕年930日〔月〕、新駅舎工事進捗状況を確認するため1日フリー乗車券を利用して三河田原まで1往復致しました。乗車した1810F「菊」は、大清水駅で1808F「椿」とすれ違い。「ラッキー!!、本日走行開始でしたか」。
 
 
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 写真1枚目、モ1810〔菊〕運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。造り直された新しいプラットホームへ続くレールも敷設されました。架線も末端架線柱に接続されています。7DNo.285117・平成252013〕年930日(1405)撮影。
 
 
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 写真2枚目、三河田原駅のカラフルトレイン第10弾、1808F「椿」。渥美線カラフルトレイン全10編成は、これで全てが出揃いました。カラフルトレイン走行開始は、What’s New〔最新情報〕で毎回紹介されましたが、最後のカラフルトレイン第10弾、1808F「椿」だけは紹介されませんでした。駅員さんに確認したことで、「椿」は平成252013〕年920日〔金〕より運行開始と知る結果となりました。カラフルトレイン第1弾、1807F「菜の花」は、平成252013〕年112日〔土〕より運行開始。以降、1808F「椿」まで、10編成カラフルトレイン走行開始直後の三河田原駅工事状況の変遷は、それなりに撮影が叶いました。8ヶ月程を要した第1ステップは、これで終了です。7DNo.285202・平成252013〕年930日(1507)撮影。
 
 
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 写真3枚目、カラフルトレイン「椿」ク2808側。このホーム上に立てるのも残り僅かです。造り直された新しいホームへ立てるのは、何時のことやら。7DNo.285207・平成252013〕年930日(1511)撮影。
 
 
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 写真4枚目、新しい三河田原駅舎完成間近です。新旧駅舎をセットで撮影したいと思っているのですが…。7DNo.285169・平成252013〕年930日(1445)撮影。
 
 
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 写真5枚目、新しい三河田原駅舎西側の新しい駅前主要道路。7DNo.285176・平成252013〕年930日(1452)撮影。
 
 
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 写真6枚目、5枚目写真に対して、やや左方向にカメラを向けた昨年10月の光景。立ち並ぶ木立の奥が、当時の三河田原駅構内末端部。構内レールほとんどは撤去。駐輪場、豊鉄タクシー営業所も解体。構内全てを更地にした後、新しい駅舎、駅前道路が建設されましたので、残された2本の樹木以外、当時の面影は何も残っておりません。撮影場所から写真後方、NTT田原ビル屋上アンテナ赤白タワー方向に向って新しい道路が建設されています。7DNo.155267・平成242012〕年1016日(1559)撮影。
 
 
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 写真7枚目、古い土蔵造り風の現三河田原駅舎は20年程で見納めです。三河田原駅北側で発着していたバスは、新しく完成する南側駅前広場が発着拠点に変わります。トヨタ自動車職員さんの送迎バスが、現三河田原駅前を発車。7DNo.285185・平成252013〕年930日(1501)撮影。
 
 
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 写真8枚目、芦原駅で撮影。カラフルトレイン第10弾、1808F「椿」のモ1808側。7DNo.285261・平成252013〕年930日(1627)撮影。
 
 
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 写真9枚目、高師駅ホームから撮影。窮屈な状態ながら3編成が高師車庫留め置き。その横を三河田原行電車が走り去ります。写真左よりク2801“ばら”〔旧赤編成〕・ク2806“しでこぶし”〔旧赤編成→パークベルクリニック広告電車〕・ク2804“ひまわり”〔旧青編成元々なぎさ〕・ク2807“菜の花”〔旧黄色編成元々なのはな〕。カラフルトレイン改装前の昨年でも充分カラフルでした。7DNo.285287・平成252013〕年930日(1655)撮影。
 
 
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 写真10枚目、渥美線カラフルスタンプラリースタンプ帳2枚に捺印終了。オリジナル缶バッジ4個をゲットしました。「オリジナル缶バッジ全11種とは、どういうことなのでしょう?」。1215日までに全ての缶バッジをゲットするためには、まだ4回、三河田原詣でをしなければなりません。7DNo.285341・平成252013〕年930日(1844)撮影。
 豊橋鉄道渥美線三河田原駅の近況報告です。昨年10月以降、三河田原詣でのために購入した「渥美線1日フリー乗車券」は、今年の630日までに10枚。フリー乗車券に描かれた車両のデザインは、青の「なぎさ」、黄色の「なのはな」、そして赤編成の3種です。花名称付きカラフルトレインが続々誕生する中で、フリー乗車券デザインは実態にそぐわなくなってしまいました。「どうするのだろう?」と思っていたところ、フリー乗車券のデザインも一新されました。「カラフルトレイン 渥美線1日フリー乗車券」と名称が変更されています。使用する紙の面積が、以前の4倍程あり、開くと独特の形状になるよう工夫されています。畳んだ状態では10枚の紙が折り重なりますので、少々厚いフリー乗車券です。
 「渥美線“カラフル”スタンプラリー」が実施されています。開催期間は、平成252013〕年713日〜同年1215日の間。スタンプラリーに挑戦したことはありません。新しい「カラフルトレイン 渥美線1日フリー乗車券」を購入して三河田原駅へ向います。2度目購入の新フリー乗車券にはスタンプラリー台紙が付いてきました。それならば、スタンプを集めて記念品もゲットしようと思っています。
 
 
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 写真1枚目、モ1810〔緑〕運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。汐川の鉄橋を渡った先のポイントまでが撤去され、2本のレールのみが三河田原駅へ向う線路形態に変わってしまいました。7DNo.25677・平成252013〕年630日(1320)撮影。
 
 
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 写真2枚目、三河田原駅のカラフルトレイン第7弾、1802F「はまぼう」。平成252013〕年627日〔木〕より運行開始。写真左手、建設中のプラットホームには土が盛られ建機で地固め。ク2802の写真左手に立つコンクリート製架線柱は仮設のようで、次のカットでは撤去されています。7DNo.256270・平成252013〕年630日(1625)撮影。
 
 
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 写真3枚目、カラフルトレイン「はまぼう」モ1802運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。新しいポイントが設置され、再び、以前の線路形態に戻った感じです。連日暑い日が続き、外出するのも億劫になっておりました。前回の三河田原詣でから1ヶ月近くが経過。三河田原駅周辺の光景も随分様変わりしています。暑い1日でした。7DNo.26236・平成252013〕年728日(1235)撮影。
 
 
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 写真4枚目、現在の三河田原駅舎改札口付近から西方を撮影。新しい駅舎骨格が姿を現しました。新駅舎基礎工事が完了。次の工程は、新しい線路末端の架線柱〔グレーの角パイプ5本〕建設であったようです。写真中央に写る車止め、コンクリート製架線柱も仮設なのでしょう。最終的には後方の角パイプへ架線が繋がるハズです。レール末端架線柱建設後、新駅舎の骨材組立といった運びでした。7DNo.26245・平成252013〕年728日(1237)撮影。
 
 
イメージ 6
 写真5枚目、建設中のプラットホーム新豊橋側には、新たなコンクリート製架線柱も立ちました。停車中の電車は、カラフルトレイン「はまぼう」のク2802側。7DNo.26246・平成252013〕年728日(1239)撮影。
 
 
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 写真6枚目、一旦、駅構内から出て新駅舎骨格を撮影。今秋、新駅舎が開業。その後、現在の駅舎解体工事が始まるものと思います。現駅舎が解体されないと、写真左手、2本の線路末端架線柱を目指すレール敷設工事が始まりません。まだまだ三河田原詣では続きそうです。7DNo.26291・平成252013〕年728日(1305)撮影。
 
 
イメージ 8
 写真7枚目、三河田原駅のカラフルトレイン第8弾、1810F「菊」。平成252013〕年720日〔土〕より運行開始。黄色、青、緑の編成は完全消滅。残るは赤編成2本のみとなってしまいました。7DNo.262133・平成252013〕年728日(1337)撮影。
 
 
イメージ 9
 写真8枚目、カラフルトレイン「桜」モ1809運転室越しに撮影した三河田原駅到着間近の光景。新しいホームを目指す線路の建設が始まるようです。7DNo.26676・平成252013〕年818日(1335)撮影。
 
 
イメージ 10
 写真9枚目、電車不在の三河田原駅構内。何となく工事完了後の駅構内イメージが見えてまいりました。新駅舎骨材回りは、建設工事用足場が組まれ、ネットフェンスで覆われています。7DNo.266147・平成252013〕年818日(1418)撮影。
 
 
イメージ 11
 写真10枚目、三河田原駅のカラフルトレイン第9弾、1801F「ばら」。平成252013〕年810日〔土〕より運行開始。残る赤編成1本、1808F「椿」の走行開始は、何時のことなのでしょうか?。7DNo.266155・平成252013〕年818日(1421)撮影。
 
 
イメージ 3
 写真11枚目、昨年10月に眺めた光景の面影、すっかり消え果ててしまいました。一部の路線バスが走行していた道路〔写真下部〕は現在通行止め。道路脇に存在した三河田原駅ヤード西側末端の車止めは、写真左側の赤白矢印板辺りに存在しました。当時のまま残るのは2本の樹木だけです。2本の木の間、ヤードを横切る形で新しい道路も建設されています。7DNo.266224・平成252013〕年818日(1456)撮影。

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