連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

番外編

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 雨の中でも市内線を撮影する知人さん、デジカメを濡らさないよう加工した防水布で覆って撮影しています。「確かに、これは得策。私も真似してみましょう」。
 
 豊橋ハーフマラソン開催日は雨になることが多いです。傘を差して土砂降りの中で撮影したこともあります。「今年のハーフマラソン開催日までにはデジカメ雨具を完成させましょう」。
 
 平成282016〕年29日〔火〕、曇り空の下、1029、スクーターで我が家を出発。デジカメは首からぶら下げて向かう先は豊川の日本車輌専用線佐奈川橋梁。目的は中国向けディーゼル機関車の甲種輸送を追い掛けることでした。佐奈川近くにたどり着いた時、雨が降り出しました。堤防道路を走って佐奈川橋梁到着は1058。傘を差してデジカメをタオルで覆って中国向けDLの出場を待ちます。時々、機関車の汽笛が聞こえました。でも、中国向けDLの日車出場はありませんでした。今回も外れでしたか。デジカメを濡らしただけで、これでは何をしに来たのか分かりません。「海外向けはスカが多い!!」。
 
 デジカメを首からぶら下げてスクーターで走行する時、雨の中でもデジカメを濡らさない構造の雨具を作りましょう。
 
 
 
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 写真1枚目、デジカメ雨具の材料は、2mm厚のアクリル板と木製の角材。接着後、2mmのビスで固定しています。デジカメ本体に取り付ける3パーツが完成。ズームレンズを覆う構造をどうしたものか思案中。結局、ペットボトルの切断加工では細工し辛いため断念しております。NV1No.6387・平成282016〕年226日(1916)撮影。
 
 
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 写真2枚目、購入したものの使用することのなかった塩ビ管〔75VU〕を2パーツに切断。塩ビ管に2本の木製丸棒を固定してデジカメ本体側3つめのパーツが完成。もう1つの塩ビ管はズームレンズフードに固定しています。この状態で、ズームレンズを広角側にすると、飛び出した木製丸棒先端が写ってしまいます。木製丸棒は半分程の長さに切断。ズームレンズフードに固定する塩ビ管には真鍮製丸パイプを接着しました。NV1No.6403・平成282016〕年39日(2050)撮影。
 
 
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 写真3枚目、製作した4つのパーツを組み立てビス止めすると、この様な感じです。塩ビ管やアクリル板にマジックテープを接着。カメラを覆う布にもマジックテープを取り付け。NV1No.6427・平成282016〕年320日(1040)撮影。
 
 
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 写真4枚目、雨が降りそうな時、出発前に分解してある雨具を取付け。雨が降らなければ、この状態で使用します。雨が降り出したら現場で布を被せます。一度、この撮影機材でテスト撮影してみましょう。NV1No.6424・平成282016〕年320日(1038)撮影。
 
 
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 写真5枚目、デジカメを布で覆った状態。布の端に挟んだダブルクリックは錘代わり。ズームレンズの操作は可能です。NV1No.6461・平成282016〕年415日(928)撮影。
 
 
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 写真6枚目、雨具背面。撮影時は布をよけておきます。スクーターで走行する時には、アクリル板を布で包んでしまいます。見てくれは悪いですが、一度雨の中で撮影。何とかなりました。NV1No.6462・平成282016〕年415日(928)撮影。
 ブルーレイレコーダーを購入したことと、母親認知症のお陰で日々の生活は激変してしまいました。昨今は撮影に出向こうという気も起こりません。鉄道趣味誌は相変わらず購入しておりますが、購入時の袋に入れたまま床に転がしてあります。「趣味誌を眺めたところで、どうなるものでもないしー…」。
 
 89日〔火〕は、デイサービスへ行かない日。昼前、お袋、作業場開けて訳の分からないことを話しています。「何もしてないのに、いきなり電子レンジの扉が開いて頭に当りガラスが割れてしまった。心配だから病院へ連れてってくれ」。
 
 お袋棟を覗いて驚きです。電子レンジ扉のガラスは木っ端微塵。回転する受け皿もこなごな。レンジ本体のフレームまで歪んでおりました。前日、コンビニで購入したペットボトルのお茶〔345ml〕が冷めてしまったため、フタを開けないまま電子レンジで暖めようとしたようです。結果、ペットボトルが破裂してしまったと結論付けました。手榴弾を投げ込んで破壊してしまった電子レンジといった感じです。部屋中に飛び散ったガラスの破片集めるのに2時間程費やしてしまいました。元々機械オンチ、ボケが入ったことで更に始末悪い。「日時の判断が出来なくなった上、何をしでかしてくれるか分からない。余計な仕事ばかり増やしおって…」。毎日が、こんな生活の繰り返しで虚しい限りです。
 
 撮影画像の名称付けに?と思った車両の写真を並べておきます。
 
 
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 写真1枚目、豊橋鉄道市内線、赤岩口電停横を走行する東分署配備の大型水槽車。校区の消防署に配備されている車両ですから走行シーンは時々目にしています。7DNo.2674・平成252013〕年823日(1537)撮影。
 
 
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 写真2枚目、右折してしまった東分署配備の大型水槽車。市浄水場へ水の補充に向かうのでしょうか?。25分後には来た道を戻っています。7DNo.2676・平成252013〕年823日(1537)撮影。
 
 
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 写真3枚目、大型水槽車とすれ違う形でやって来たのが、この車両。遠目で「今度は珍しい消防車」と勘違いしてしまいました。NagapumSのコンクリートポンプ車。コンクリート打設の際に活躍する車両のようです。浜松ナンバー車。7DNo.26714・平成252013〕年823日(1609)撮影。
 
 
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 写真4枚目、3枚目写真の後追いカット。7DNo.26715・平成252013〕年823日(1609)撮影。
 
 
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 写真5枚目、カジキマグロの様な素性の分からない車両が通過しました。ネット検索した結果、ニチレキ株式会社の路面CATHERとありました。ニチレキ豊橋出張所の存在は知りませんでした。宇都宮ナンバー車が何故、豊橋へやって来たのでしょう?。7DNo.27050・平成252013〕年828日(1315)撮影。
 
 
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 写真6枚目、5枚目写真の後追いカット。路上を走る「ドクターイエロー」ということにしておきます。7DNo.27052・平成252013〕年828日(1315)撮影。
 
 
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 写真7枚目、平成252013〕年73日、朝のNHKニュースで流れた映像です。ダミーのポールを上げて“路面電車型バス”のお披露目。伊勢は小学生時、修学旅行で行ったのみ。この先、訪ねる機会もないと思いますので、“路面電車型バス”を撮影することもないでしょう。7DNo.2596
 
 
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 写真8枚目、意外にも豊橋市内の国道1号線を走行する伊勢の“路面電車型バス”→三重交通神都バス。三重ナンバー車。7DNo.434167・平成272015〕年315日(1500)撮影。
 
 
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 写真9枚目、8枚目写真の後追いカット。東八町交差点を通過中。NHKニュースでは眺められなかったこの角度が最も路面電車っぽい感じがします。半ガラベンもポール同様ダミーと思います。7DNo.434168・平成272015〕年315日(1500)撮影。
 
 
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 写真10枚目、以前ブログで紹介したカープトラックは2年前に撮影した画像。こちらは今年、豊橋市民球場でまたまた撮影したカットです。2年前とは逆向きで運転席ダッシュボードにカープトラックの模型が載せてあります。プラモデルが市販されているのでしょうか?。この次チャンスあらば、模型をマークしてみたいと思います。広島ナンバー車。7DNo.453233・平成272015〕年520日(1829)撮影。
 
 
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 写真11枚目、カープトラックのお陰で気付いた中日ドラゴンズ専用車。尾張小牧ナンバー車。7DNo.453205・平成272015〕年520日(1754)撮影。
 ブログ開設予定など全くなかったのですが、刷り上った“田口線冊子”をアピールするには、ブログ開設が良いであろうと妹に言われ、妹がブログを設定してくれたのは、平成192007〕年513日〔日〕のことです。以来、8年以上が経過しました。「そんなになりますか!」。
 
 ブログを開設したからと言って、本来の目的には、あまり効果ありませんでした。いざスタートしてみると、これが中々シンドイ作業です。撮影した画像の多くはフィルムカメラで撮影しておりますので、掲載画像を準備するのが大変なのです。撮影したことすら覚えていない写真に説明を書き加えるためには、記録した当時のノートを開くしかありません。撮影当時の記憶が蘇らない場合には、画像説明はお茶を濁しておき、その日の心境などが綴ってあります。カッカした状況で気持ちを抑えて記事作成したこともままありました。
 
 昔掲載したページを開いて「へー、こんな事を書いていたー」などと思いつつ懐かしく見返すこともシバシバ。8年も経過すると、今では自分自身の人生記録と考えています。『人様に見て頂くというよりも、自らの記録をブログという形で保管して貰っている』。
 
 お蔭様で、ブログ訪問者数が30万人に到達致しました。同一人物さんが何度も開いてくれたお陰と感謝しております。画像検索してトップの座を奪還するためには、皆様方の協力が不可欠と思っていますので、今後共、ご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
 
 我がブログの歴史=“田口線冊子”その後。似た形で同時進行して歴史を刻んでいるのが、愛用の中古ワゴン車です。そろそろ4度目の車検に出さなければなりません。「安価で購入して、限界まで乗るぞ。これを豊橋鉄道に準じた車入手方式」ということにしておきます。貧乏人の大義名分が成り立ちませんので…。
 
 
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 写真1枚目、ディーゼル規制のため、長年愛用した日産バネットコーチは豊橋で車検受けられず。息子が富山で使用することでバネットコーチは生き延びる結果となりました。以降半年程、車無しの生活が続きます。お袋が乗らなくなった軽バイクを使用することになるのですが、これが実に重宝で車が無くても不自由は感じませんでした。でも、お袋を病院等へ連れて行く場合を想定すると「車、やはり必要かなー」。時折、中古軽ワゴン車を気には掛けておりました。掛かり付け医院の女医さんから“オート★レセルバ”の存在を知りました。以降、時々、息子共々“オート★レセルバ”さんを訪ねています。安価な出物車両を探して貰うことをお願いしました。偶然、“オート★レセルバ”で目にして「これでイイヤ」と思ったのが、写真の日産セレナFXリオです。D100No.282・平成182006〕年59日(1357)撮影。
 
 
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 写真2枚目、日産セレナを欲しいと思った第一の理由は価格368千円。走行距離の割には一寸見綺麗で色も好みでありました。前使用者が日本車輌に勤務していたそうで、タバコを吸わなかったのか室内に汚れもありません。D100No.283・平成182006〕年59日(1358)撮影。
 
 
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 写真3枚目、“オート★レセルバ”社長さんにお願いして借用。自宅まで走ってみました。D100No.2813・平成182006〕年59日(1614)撮影。
 
 
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 写真4枚目、購入することを決めて、“オート★レセルバ”に戻した日産セレナFXリオ。D100No.2911・平成182006〕年519日(1541)撮影。
 
 
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 写真5枚目、自宅が安住の地となった日産セレナFXリオ。翌日、エンジンを掛けようとしたのですが、セルモーターが回りません。“オート★レセルバ”社長さんがバッテリーを交換してくれたことで、エンジンは掛かりましたが、「納車直後にケチが付くような車では…。この話は無かったことにしましょう」と社長さん。「イヤ、この車欲しいです」と返答しています。バネットコーチ無き後、駐輪場となっていた場所に再びワゴン車が復活。現在も常に埃を被って自宅荒隠しとして健在です。D100No.2913・平成182006〕年519日(1642)撮影。
 
 
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 写真6枚目、富山ナンバーに変わった日産バネットコーチを運転して息子が我が家へ到着。息子の運転で自宅から日産セレナFXリオを出すところです。
 平成202008〕年31日〔土〕、妹が使用していた軽乗用車を函南の叔母さんの所まで届けるため、お袋を同乗させ一般道をロングラン。翌日、無事役目を果たし東海道新幹線で豊橋へ戻ってまいりました。不在中、留守電に入っていたのが、息子交通事故の一報。函南に向うため自宅を出発した時点で、既に息子は病院へ救急搬送されていたものと思います。アパートまで残り20分程の富山市内の交差点が事故現場でした。両足を潰れた車体に挟まれてしまったため、消防レスキュー隊員さんにワゴン車から救出されたようです。ディーゼル車が幸いしてか、出火に至らなかったのは不幸中の幸いと思っております。結果的に日産バネットコーチは廃車の運命に。D100No.497・平成182006〕年89日(1624)撮影。
 
 
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 写真7枚目、またまたセレナのバッテリーを上げてしまいました。改めて確認すると購入から間も無く9年が経過します。この時点で購入以降のセレナ走行距離は10985km。適時、遠出していると思っていましたが、予想以上に走ってはおりませんでした。同期間の軽バイク走行距離は9667km。7DNo.42132・平成272015〕年14日(1544)撮影。
 
 
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 写真8枚目、“オート★レセルバ”前を走行すると、中古車両の姿が見当たりません。7DNo.4618・平成272015〕年62日(1324)撮影。
 
 
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 写真9枚目、8枚目写真撮影から10日が経過。看板・作業場・事務所が撤去されてしまった“オート★レセルバ”は更地へと変貌しておりました。社長さん、どうしたのでしょう。9年の間だけでも様々な事象が起こっています。セレナ発掘、思い出の場所も消滅してしまいました。7DNo.46317・平成272015〕年612日(1649)撮影。
 
 
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 画像10枚目、ブログ訪問者数が30万人を表示した一時です。平成272015〕年623日〔火〕1541時点。
 全日空B767300 JA8674機。羽田からの885便、富山空港南側から着陸したシーン途中までを前回お見せしましたので、その続きを紹介しておきます。
 
 富山空港を初めて撮影したものの、その後、息子は新潟県の糸魚川へ引っ越してしまいました。現在は、再び富山市内が生活拠点です。但し、アパートの生活から寮生活へと変わってしまい富山へ出向き辛くなったことは確かです。寝場所がありません。次回、ワゴン車で富山を目指す際には、「富山空港対岸の河川敷緑地帯で車中泊しましょうか。スーパー銭湯も近いようですし」。
 
 
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 写真1枚目、全日空機B767300 JA8674機〔機体番号(レジ):JA8674・運行会社:全日空・シリーズ:767300・形式:767381・製造番号:25661543・登録:199406〜〕。東京羽田1300→富山1400885便。富山空港南側より着陸し、滑走路北端付近まで移動します。7DNo.110369・以下全て、平成242012〕年65日撮影。1354撮影。
 
 
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 写真2枚目、撮影のため立っていた場所から、航空機左側面を撮影。7DNo.1103711354撮影。
 
 
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 写真3枚目、やや後方から横気味に撮影。7DNo.1103731354撮影。
 
 
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 写真4枚目、滑走路から外れる形で右折します。7DNo.1103781355撮影。
 
 
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 写真5枚目、右折直後に直ぐ左折。7DNo.1103801355撮影。
 
 
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 写真6枚目、全日空機B767300 JA8674機、正面は「この様な感じですか」。機体大きさの割には、オート三輪より小回り可能といった印象です。7DNo.1103821355撮影。
 
 
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 写真7枚目、滑走路端で方向転換完了。7DNo.1103861356撮影。
 
 
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 写真8枚目、撮影のため立っていた場所から、今度は航空機右側面を撮影。7DNo.1103901356撮影。
 
 
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 写真9枚目、滑走路を戻り、富山空港ターミナルビル方向へ向います。最初に機影を確認してから7分が経過しました。7DNo.1103961357撮影。
 
 
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 写真10枚目、高山本線の撮影に向うため移動を開始。神通川左岸堤防道路走行中のワゴン車内から撮影。全日空機B767300 JA8674機、ボーディング・ブリッジが接続され、やっと落ち着いたようです。7DNo.1104031411撮影。 
 高山本線第一神通川橋梁へ向う途中で撮影した富山空港。北海道国際航空〔AIR DO〕機の着陸シーンをまず1240撮影。続いて上海航空機の離陸シーンを1319撮影。その後、1335、AIR DO機も北海道へ向って飛び立ってしまいました。これで富山空港にジェット旅客機の姿は無くなりました。もう暫くすると羽田空港からの全日空便が到着します。全日空機の着陸シーンを撮影した後、高山本線へ向っても特急「ワイドビューひだ」の撮影には間に合います。
 
 富山大橋辺りで富山地鉄市内線を撮影している時、富山空港着陸態勢の航空機は高度を下げて飛んで来ますので、機影を確認すると、つい撮影してしまいます。反面、富山空港を離陸した航空機は、一気に高度を上げてしまうため撮影することはありません。富山湾上空を飛翔して、神通川下流側から神通川河川敷の富山空港へ向って着陸。離陸する場合は神通川下流に向って飛び立つものばかりだと思っておりました。現実に眺めた全日空機の着陸シーン、「何故、この様な形で着陸する?」。
 
 
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 写真1枚目、全日空機の姿を確認。少々、高度が高いのでは?。進入角度を間違えて右旋回でやり直し?。7DNo.110346・以下全て、平成242012〕年65日撮影。1350撮影。
 
 
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 写真2枚目、「滑走路は、そちらではありませんぞ。何処へお出でになりますか?」。7DNo.1103481350撮影。
 
 
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 写真3枚目、富山空港を背にして工場の煙突越しに撮影。7DNo.1103521351撮影。
 
 
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 写真4枚目、富山空港を背にして工場屋根越しに撮影。7DNo.1103531351撮影。
 
 
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 写真5枚目、神通川左岸堤防道路の道路標識越しに撮影。高山本線の真上辺りを飛んでいるのでは?。7DNo.1103541351撮影。
 
 
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 写真6枚目、富山空港南側で左旋回。7DNo.1103551353撮影。
 
 
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 写真7枚目、富山空港南側から着陸態勢。7DNo.1103561353撮影。
 
 
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 写真8枚目、やっと納得出来ました。7DNo.1103571353撮影。
 
 
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 写真9枚目、滑走路の上まで来たようです。7DNo.1103601354撮影。
 
 
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 写真10枚目、接地間際?。この日、風はありませんでした。滑走路脇の吹流しも下がった状態です。7DNo.1103621354撮影。
 
 
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 写真11枚目、全日空B767300 JA8674機。羽田からの885便、接地しました。7DNo.1103631354撮影。
 
 
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 写真12枚目、富山空港南側から着陸するとは、想像もしていませんでした。7DNo.1103641354撮影。
 
 
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 写真13枚目、最初に機影を撮影してから、この写真に至るまで4分程が経過しております。この後、全日空機は滑走路の端まで移動して方向転換。滑走路を1往復するような感じで空港ターミナルビルを目指しています。7DNo.1103651354撮影。

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