連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

福井鉄道

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 高画質フラットヘッドスキャナー、EPSON GT−X970を購入したのは、平成262014〕年55日。購入してから1年半程が経過しました。使い勝手の習得には少々苦労しました。やり直したこともシバシバ。それでも、6×7判、6×6判、ハーフ版、35mm版フィルムを適時スキャンしたことで、最近は読み込み作業も落着いた感があります。
 
 エプソンスキャナーを使用して撮影済35mmカラースライドのスキャンは、数カットだけです。古いMINOLTA Dimage Scan Speed F−2800で読み込んだ画像と、新しいEPSON GT−X970を使用して読み込んだ画像の色具合は微妙に異なります。退色して赤一色のフィルムをスキャンして色補正するのですが、やはり何かが違います。このクセが未だに理解出来ません。
 
 福井鉄道を撮影したカラースライドは当初ミノルタフィルムスキャナーで読み込み。マウントを外し糊が付着したままスキャン。糊はレタッチ作業で除去するのですが、この手間がバカになりません。結局、途中で断念。カビクリーニング液で糊を落としてEPSON GT−X97で再スキャン。取り合えず処理した画像を載せておくことにします。
 
 
 
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 写真1枚目、裁判所前〜市役所前間を走行するクハ142+モハ1422連が田原町へ向かう。元名鉄ク2202+705のようです。空の青さが飛んでしまった感は否めません。No.4306・昭和471972〕年82日(1358)撮影。
 
 
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 写真1枚目、裁判所前〜市役所前間を走行するクハ142+モハ1422連後追いカット。No.4307・昭和471972〕年82日(1358)撮影。
 福井鉄道福井駅前を初めて撮影した時は単独行動でした。2度目は、友人が豊橋から、私は東京から福井へ向かい国鉄福井駅ホームで友人と合流して一緒に福井鉄道を撮影した時になると思います。一部区間は既に廃線後とはいえ、まだ南越線が健在であった時代です。3度目は、幼かった子供達をワゴン車に乗せて京福電鉄の撮影に出向いた時。福井で1泊して併用軌道区間を撮影しました。丁度、祭り当日で馬が登場するパレード等も撮影してあります。何れの時も、福井市内の併用軌道を走行していたのは高床式2両編成の電車でした。単行電車が併用軌道区間を走行するシーンは1度も撮影したことはありません。
 
 息子のワゴン車に便乗して富山へ向い、北陸本線・東海道本線を利用して自宅へ戻る。その途中、福井で下車して久々に福井鉄道福井駅前を撮影しましたが、状況はすっかり様変わりしておりました。これが4度目の福井駅前になると思います。やって来るのは、岐阜で活躍していた元名鉄低床式電車ばかり。昔の光景を眺めているだけに一抹の寂しさを感じたものです。
 
 
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 写真1枚目、福井鉄道福井駅前に到着した800803号普通田原町行を遠目に撮影。街並みがすっきりしました。7DNo.111243・以下全て、平成242012〕年66日撮影。1319撮影。
 
 
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 写真2枚目、1枚目写真に同じ。テールランプが灯った800803号普通田原町行。7DNo.1112461321撮影。
 
 
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 写真3枚目、名古屋鉄道美濃町線用モ800形として3両がデビュー。平成122000〕年719日運行開始。しかし、平成172005〕年331日限りで岐阜の600V線区は全線廃止。新製モ800形、岐阜での活躍は5年未満でした。廃線後、モ801は豊橋鉄道へ。モ802803は福井鉄道へと旅立っています。豊橋鉄道が譲り受けたモ801は美濃町線時代の途色のまま運行開始。現在は白黒塗色の「パト電車」に変身しております。800803号の福井鉄道途色、初めて眺めたこともあり馴染めません。「やはり美濃町線時代途色が懐かしいのかなー?」。新しい車両であるのにも関わらず特殊な構造が災いしてか、豊橋でも福井でも影の薄い存在のようです。7DNo.1112491323撮影。
 
 
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 写真4枚目、福井駅前電停横の歩道に立つ時刻表。路線図兼ねた運賃表も併記されていますが、バス停ポールの様な電車時刻表は珍しいと思います。7DNo.1112541325撮影。
 
 
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 写真5枚目、市役所前から福井駅前へ向かう880886+887〔P搭載〕号の普通越前武生行連接車。この区間が単線に切り替えられた旨、趣味誌で知りましたが、イメージとは少々異なっておりました。7DNo.1112551330撮影。
 
 
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 写真6枚目、福井駅前の880887〔P搭載〕号+886号普通越前武生行。この車両も名鉄美濃町線で活躍した複電圧車。昭和551980〕年製造とありますから美濃町線での活躍は25年程ですか。集電装置はシングルアーム式パンタに載せ換えられています。名鉄美濃町線のお好み車両は、道路端を走る曲者モ600形で模型まで自作しました。モ880形がデビューしたからといって特に感動することもありませんでした。7DNo.1112641332撮影。
 
 
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 写真7枚目、同じく、福井駅前の880887〔P搭載〕号+886号普通越前武生行。写真左手のワゴン車、「福井鉄道の車?」などと思ってしまいましたが、“伊藤園”の車のようです。7DNo.1112661333撮影。
 
 
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 写真8枚目、福井駅前を発車する880886+887〔P搭載〕号普通越前武生行。7DNo.1112681336撮影。
 福井鉄道を撮影した当時のミニノートを開いて見ました。「このような動き方をしていた!!」。ほとんど覚えておりません。
 
 昭和471972〕年82日、手配済の北陸周遊券と現金31572円を所持して帰省中の実家を出発。豊橋755発の新幹線「こだま」に乗車して米原下車。新幹線特急券は600円也。米原927発、急行「立山1号」に乗車するつもりが超満員のため乗車出来ず。止む無く、米原952発の普通列車に乗車して福井下車〔到着時刻は記録無し〕。福井駅の一時預かり40円。暑かったようで、麦わら帽子を580円で購入しておりました。セブンスター1100円の時代です。福井鉄道の車両を福井駅前で最初に撮影したのは1225と記載。福井駅前から福井鉄道の路面区間を歩いて田原町へ。更に京福電気鉄道三国芦原線、新田塚駅北方の九頭竜川橋梁まで沿線を歩いて撮影。新田塚から京福電車に乗車して田原町下車60円也。田原町の銭湯“桃の湯”で入浴。入浴料40+石鹸10+シャンプー5円で計55円也。田原町から福鉄電車に乗車して福井駅前下車40円也。福井駅前に戻った時には夕立で土砂降りであったようです。福井駅で寿司・ビール・つまみを購入。計395円也。福井1914発、急行「北陸」に乗車。列車内で眠るつもりでしたが、糸魚川まで乗車の間、30分程度しか眠れず。ボックスシートで向かい合ったのは、3人連れの太ったオバちゃん達であったようです。富山からは夏スキーヤーも乗り込み。稲妻随所でと記してありました。糸魚川へは15分遅れで到着。82日、出費総計2520円也。糸魚川駅で下車したことは全く記憶ありません。
 
 昭和471972〕年83日、糸魚川駅の待合室で249まで寝てしまったようで、急行「北陸1号」に乗車し損じています。再び福井へ戻るため、糸魚川331発、急行「越前」に乗車。車内は超満員であったようです。何処で座席を確保したものか定かではありませんが、終着駅の福井到着後も暫くは車内で寝ていたようです。福井駅の一時預かり40円。朝定食170円。この日は福井鉄道の電車に乗車して鯖浦〔せいほ〕線の終点織田へ向いました。福井駅前−織田間の運賃220円也。織田にて五目中華170+かき氷50円で計220円。70円で乾電池も購入していますが、「何のために?」。織田駅から鯖浦線の線路を西中田駅まで歩く。西中田1911発の電車に乗車。水落駅で福武線の電車に乗り換え福井駅前戻り。西中田−福井間の運賃160円也。混雑した列車内で眠れなかったこともあり、この日は福井の旅館“桃屋”で1泊しております。宿泊代金1000円也。晩飯はチャーハン160円。83日、出費総計2765円也。
 
 
 
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 写真1枚目、鯖浦線電車へ乗り換えるため水落駅で下車。運良くやって来たのが福武線を走るデキ2牽引の貨物列車でした。福井鉄道の貨物列車を撮影したカットは、この1枚のみと思います。写真右手は鯖浦線西中田行モハ12。鯖浦線を走るモハ12は、水落駅を写真奥に向って発車すると直ぐにグイッと右方向にカーブします。カーブ途中にポイントが存在し、写真のデキ2後方には3線の車両留置線が存在しました。水落駅は広い構内を有しておりました。No.4314・昭和471972〕年83日(926)撮影。
 
 
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 写真2枚目、息子のワゴン車に便乗して富山へ。JRの電車で豊橋へ戻る際、福井で途中下車。久々に福武線電車に乗車しております。越前武生行883号〔パンタ搭載側〕の運転室越しに撮影した水落駅。「ウソー!!。こんなシンプルな駅だった?」。1枚目写真を撮影〔40年が経過〕した当時の面影はありません。7DNo.111391・平成242012〕年66日(1510)撮影。
 
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 写真3枚目、福武線水落駅〔旧3番線〕に入線。プラットホームの高さは低くなってしまいましたが、意外にもホーム上屋根は1枚目写真当時のままのようです。7DNo.111392・平成242012〕年66日(1510)撮影。
 
 
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 写真4枚目、福武線水落駅で電車内から側窓越しに撮影。県営水落駅駐車場入口案内看板後方の湾曲した道路が鯖浦線廃線跡と思われます。3線の車両留置線は駐車場に様変わりしておりました。経営の苦しい福井鉄道は留置線跡地を県に売却してしまったようです。7DNo.111393・平成242012〕年66日(1511)撮影。

福井鉄道600形モハ602

 富山からの帰路、福井で途中下車。福井鉄道北府〔きたご〕駅まで足を延ばしましたが、車庫の車両は上手く撮影出来る状態ではありませんでした。留置された車両をそれなりに撮影。その後、車両工場を一回り。最初に降り立った場所へ戻った時、動き出してくれたのがモハ602です。高床式車両で撮影が叶ったのは600602号のみです。
 老朽化した高床式電車置き換えのため改造された車両なのでしょう。ボディは元名古屋市営地下鉄車両2両を切った張ったで1両にまとめ、台車とクーラーは、豊橋鉄道渥美線で活躍した1900系廃車部品を流用。折りたたみ式ステップ、蝶が羽を開いた様な独特の排障器が備えられています。パンタグラフは、何処から調達した物なのでしょうか?。その後、廃線となった名鉄600V線車両が大量に導入され、鉄道線プラットホームも低く改造されてしまいましたので、存在価値そのものが無意味になってしまった感は否めません。寄木細工の様な600602号が、車庫内を少々走行してくれただけでも幸せと思っています。
 
 
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 写真1枚目、福井鉄道北府駅横の車両工場に試運転幕で留置されたモハ602正面。7DNo.111457・以下9枚目写真まで、全て平成242012〕年66日〔水〕撮影。撮影時刻1544
 
 
 
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2枚目、試運転幕のまま、モハ602お出ましです。7DNo.111500・撮影時刻1628
 
 
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 写真3枚目、暫らくは、この場所に留置。各部の動作テストを繰り返しておりました。以前紹介した福鉄自衛消防車は、写真左手を大きく外れた場所に収まっていましたが、廃車になってしまったようです。7DNo.111504・撮影時刻1629
 
 
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 写真4枚目、回送幕に変更され3枚目写真の位置から僅かばかり前進。再び、この位置で留め置き。車体幅は台車の幅にほぼ同じ。7DNo.111526・撮影時刻1642
 
 
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 写真5枚目、乗降扉を開き、ステップも開いた状態。車両床と同一レベルで3段目ステップが備えられているのは、台車から遠ざけるための策では…?。女性職員さんが、車内に何かを持ち込みましたが、軌道敷から1段目ステップに足を掛けるのは大変のようです。豊橋鉄道渥美線1900系は、600V線時代最後の増備車で、ボディは元名鉄5200系。履き替えた台車は元国鉄車両で使用されたDT21。それ故、福井鉄道モハ602が使用するDT21台車は年期物だと思います。渥美線を走った台車が福武線を走る事に親しみを覚えます。7DNo.111528・撮影時刻1647
 
 
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 写真6枚目、再び動き出したモハ602。「何処へ行くのでしょう?」。7DNo.111535・撮影時刻1651
 
 
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 写真7枚目、モハ602は、北府駅ホームへバックしました。7DNo.111539・撮影時刻1654
 
 
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 写真8枚目、モハ602と元名鉄揖斐線で活躍した775+774連接車の越前武生行。土佐電鉄安芸線で眺めたような1シーンです。7DNo.111543・撮影時刻1656
 
 
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 写真9枚目、低床式電車の到着を待ったモハ602は、回送幕のまま発車してしまいました。写真右手はデキ3600形モハ601。モハ601は廃車となり伏木へ運ばれてしまったようです。「あそこへ行ってしまいましたか」。この後、後続の急行電車に乗車してモハ602を追いました。途中でマニアの姿を眺めたので、「ビール電車あり?」。結局、乗車した急行電車は、神明駅留置のモハ602を追い抜いてしまいました。併用軌道区間ではモハ602の走行シーン撮影出来ず。7DNo.111545・撮影時刻1656
 
 
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 写真10枚目、平成252013〕年124日、「NHK ほっとイブニング」〔ローカル番組〕で、モハ602「居酒屋電車」が紹介されました。録画した映像を静止画像に換えてテレビ画面を撮影。21日には、同じ映像が朝の全国ニュースで2度放映されました。更に、26日には、「NHK お元気ですか 日本列島」でも紹介されています。ウィキペディアによれば、『602号は、平成192007〕年から78のイベント電車である「福鉄ビア電号」、平成212009〕年12月からは年末年始の忘年会・新年会用「居酒屋電車として使用され(ビア電運用自体は、600形入線時から610形入線までにも行われていた。)、平成222010〕年12月に「福鉄急行色」に塗り替えられている』とありました。7DNo.19915

福井鉄道の自衛消防車

 今年の6月、息子のワゴン車に便乗して富山まで出向き、米原を経由の特急電車で戻ってまいりました。途中下車して久々に福井鉄道も撮影。「何年ぶりかなー?」。路面区間は20年ぶり位です。市役所前電停周辺を暫らく撮影しておりましたが、「やはり、高床式電車が走っていた昔が懐かしい」。
 現在は、名鉄岐阜市内線+揖斐線+美濃町線が、そっくり福井へ移動してしまった感じです。日中走行しない高床の旧型車両を眺めるため、福武線電車に乗車して車庫を目指しました。
 
 車庫外れに留置されていたのが、今回紹介する福井鉄道の自衛消防車です。鉄道会社が保有する自衛消防車は眺めた記憶がありません。目的の電車は車庫の奥に入っており、姿が何とか確認出来る程度です。福井駅前へ戻るため乗車した電車は、市役所前到着間際の足羽川橋梁上で200形電車とすれ違ってしまいました。結局、かつての急行用連接車はゲット出来ませんでした。
 
 PR画面が追加されてから、ヤフーブログままならず。腹が立ちます。
 
 
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 写真1枚目、ボンネットタイプの福鐵自衛消防車。7DNo.111443・以下全て平成242012〕年66日〔水〕撮影。撮影時刻1539
 
 
 
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 写真2枚目、福鉄自衛消防隊の消防車。吸込みホース先端に取り付けられた竹を編んだストレーナー、朽ち果ててしまった感じです。訓練に参加することもあるのでしょうか?。写真右手には昔の福武線駅名標が立て掛けられています。終点であった「武生新」は、平成222010〕年325日、「越前武生」に改名されたそうです。7DNo.111444・撮影時刻1539
 
 
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 写真3枚目、福鉄自衛消防車を撮影したのは、以上の3カット。他に撮りようがありません。豊橋駅前の精文館本店で消防車関連書籍を少々眺めてみると、この手の車両、数カットが掲載された冊子を見付けましたが、何時頃製造された車両かまでは分かりませんでした。昭和40年代後半から昭和50年代に掛けて製造されたのでは…?。一寸見の印象は「尻切れトンボ」です。7DNo.111445・撮影時刻1540
 
 
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 写真4枚目、福井鉄道の車両工場と北府駅舎。写真奥が福井方向。福井から越前武生に向う電車は、車両工場横を走行した後、左方向へカーブ。カーブ途中に存在するのが北府駅です。こちらも平成222010〕年、「西武生」から「北府駅」と改名されています。撮影場所で首を左方向へ90度回転させると福鉄自衛消防車が確認出来ます。7DNo.111439・撮影時刻1537
 
 
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 写真5枚目、「北府」駅名標。写真掲載で、カラフルな駅名標です。車両写真は880形連接車で、名鉄美濃町線時代はスカーレット一色で活躍した複電圧車。「きたご」とは難読駅名と思います。7DNo.111421・撮影時刻1528
 
 
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 写真6枚目、旧駅舎に似せて建設された北府駅舎ですが、駅舎内は福井鉄道資料館といった様相です。この時間帯では駅員さんは不在でした。7DNo.111434・撮影時刻1534
 
 
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 写真7枚目、車両工場の案内表示板。大正時代に建設された古い木造車庫だそうで、バスの車庫も似た雰囲気でした。必要不可欠な建物を火災から守るのが、福鉄自衛消防車なのでしょう。長きに渡り、今日まで火災発生もなかったようです。7DNo.111450・撮影時刻1542

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