連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

名古屋鉄道

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 平成23〔2011〕年1月31日〔日〕、運転免許証更新のため豊川〔とよかわ〕まで出向きました。5年前はワゴン車を使用?。今年はスクーターで出向いています。自宅から豊川の東三河運転免許センターまでの走行距離は12.3kmでした。昼目覚めた時は晴れていましたのでスクーターを選択。自宅を飛び出した途端、曇り空に変わり、予想以上に風も強く寒い1日でした。当古橋で豊川〔とよがわ〕を越えた頃には、体の芯まで冷え切ってしまった感じです。「車にすれば良かった」。
 運転免許センターの受付窓口に到着した時には、寒くて舌が回りません。1時間少々で新しい運転免許証を受け取り。その後、名鉄豊川線の撮影に向っております。

 写真1枚目、6905+○+6413の6連急行豊川稲荷行。諏訪町〜稲荷口間にて。DNo.475−8・以下撮影日は全て、平成23〔2011〕年1月31日(14:37)撮影。

 写真2枚目、1枚目写真の折り返し。佐奈川橋梁を渡る6413+○+6905の6連準急岐阜行。稲荷口〜諏訪町間にて。佐奈川橋梁をかつて撮影した?。初めてでは?。記憶がありません。準急が走っているとは思いませんでした。「何時復活?」。DNo.475−12・(15:00)撮影。

 写真3枚目、ペンキ書きされた佐奈川橋梁の仕様。全長40m程の鉄橋のようです。DNo.475−11・(14:56)撮影。

 写真4枚目、雲行きがおかしくなった頃、6050+6250の2連普通豊川稲荷行が通過。稲荷口〜諏訪町間にて。DNo.475−19・(15:21)撮影。

 写真5枚目、雪がちらつく中を走行する6827+○+6522の6連準急岐阜行。稲荷口〜諏訪町間にて。DNo.475−22・(15:28)撮影。

 写真6枚目、5枚目写真の後追いカット。深追いしたことで雪の様子が分かります。この後、更に雪は激しくなりましたが、次の列車通過の際には晴れてしまいました。DNo.475−25・(15:29)撮影。

 写真7枚目、「暖かいものを食して、何処かの店で遅い昼食を」と思い、立ち寄ろうと思ったのが、この金屋食堂。暖簾は下がっていましたが、入口脇の只今準備中の看板に気付きませんでした。DNo.475−30・(15:48)撮影。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 三河鹿島駅の南方で名鉄蒲郡線の電車を待っている時、消防車が狭い踏切を通過しました。豊橋では見掛けない小ぶりのホンプ車であったため、消防車が走り去った道路を走行して消防車を探しに向かいます。前方に立ち上がる煙を発見。煙を目指してスクーターを走らせます。暫らく走行すると幹線道路に出てしまいました。煙は幹線道路脇の野焼きでした。消防車はサイレンを鳴らしていた訳ではありません。煙の方向へ消防車が向かったものと勘違いする結果となってしまいました。
 蒲郡線の線路から離れてしまいましたので、再び、線路を探します。大坪交差点で247号線を横切り、暫らくすると蒲郡線の踏切を確認。左折したいのですが、一方通行のため進入不能です。更に南方へ走行してから、別の一方通行路を左折。踏切付近は建て込んでいて撮影は断念しました。狭い道路をウロウロしていると、製網工場付近の踏切に到着。「ここならば、何とか撮影可能かな?」。
 名鉄蒲郡線は、247号線をコンクリート製橋梁で跨ぎます。撮影には不向きの橋梁ですが、これはこれで蒲郡線の1風景と思っています。下の道路は何度も走行していますので、コンクリート橋梁も撮影する予定でいましたが、消防車を追い掛けたことで、この橋梁は撮れず仕舞い。前後の区間を撮影して戻る結果となってしまいました。

 ウィキペディアによれば、6000系2両編成、モ6200形(Mc)+ク6000形(Tc)の中で、初期車の中の3次車に当たるのが、昭和53〔1978〕年11月落成の6009F−6014Fのようです。『2両組成の6009F - 6013F(連続固定窓の2両組成、6014Fを除く)は、1998〔平成10〕年6月1日より蒲郡線がワンマン化されたのに伴い、これらの工事に加え、運転席後ろへの料金箱、運賃表の取り付け、客用扉外側への締め切り表示灯の設置が行なわれた。』と表記されています。この日、撮影したのは6009F・6010F・6013Fの3編成でした。

 写真1枚目、6209+6009蒲郡行。形原〜三河鹿島間にて。247号線をオーバークロスした2両編成ワンマン電車が坂を下って来ます。DNo.446−102・以下全て、平成22〔2010〕年10月6日です。14:54撮影。

 写真2枚目、1枚目写真撮影の踏切より少々三河鹿島側へ戻りました。6009+6209吉良吉田行。三河鹿島〜形原間で、2連電車の横撮り可能な場所は、この場所しかありませんでした。DNo.446−107・15:16撮影。

 写真3枚目、50mm標準レンズを装着したフィルムカメラを使用して製網工場付近の踏切脇で撮影。6000系2連の吉良吉田行。車号が読み取れませんでした。三河鹿島〜形原間にて。かつては特急も走行した観光路線。走り去る6000系は予想以上に高速です。新しい部類の車両と思っていましたが、製造から既に32年が経過しているようです。No.2399−32・15:47撮影。

 写真4枚目、3枚目写真の後追いカット。No.2399−33・15:47撮影。

 写真5枚目、3〜4枚目写真を撮影した後、西浦で列車交換した蒲郡行が程なく通過しますので、今度は同じ踏切でデジカメ撮影。6010+6210蒲郡行。DNo.446−118・15:54撮影。

 写真6枚目、5枚目写真の後追いカット。電車はこの後、247号線をオーバークロスします。再度チャンスがあれば、日の高い時間帯で撮影してみたい場所と思っています。DNo.446−121・15:54撮影。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 昨年は、電車を利用して名鉄蒲郡線の撮影に出向きましたが、今年はスクーターで撮影に出向きたいと考えておりました。目的は、三河鹿島〜形原〜西浦間の撮影です。この区間は住宅が建て込んでいて撮影し辛い区間です。車で出向いても、この辺りは通過するばかりです。歩いて撮影場所を探索すると、駅間距離の3倍程は歩く結果になるものと思っています。それで、軽バイクでエントリーしたいのです。
 平成22〔2010〕年10月6日〔水〕、EH500−71甲種輸送を撮影するため、東海道本線西小坂井駅まで向った際の写真は以前お見せした通りです。甲種輸送列車撮影後、勢いで蒲郡線まで50ccのスクーターを走らせました。1ヶ月近く遊んでしまいましたが、仕事が入った事で勢い付いたことも決起理由の1つです。
 この日、自宅出発は10:26。最初に向ったのはガソリンスタンドでした。燃料タンクのガソリンが半分程なので満タンにします。レギュラーガソリン2.88リットルを補充。支払い代金は385円也。東海道本線愛知御津〜西小坂井間でEH500−71甲種輸送を撮影した時は12:30でした。裏道をウロウロしながらも蒲郡駅前の到着は13:20頃です。蒲郡駅前の大型スーパー“アピタ”で簡単に食事を済ませました。目的の蒲郡線沿線に辿り着いたのは14時過ぎです。西浦まで向うつもりが、手前地点で夕刻になってしまいました。それなりに撮影を済ませて、すっかり暗くなった幹線道路を走行して自宅へ戻っています。この日の走行距離は67km。豊橋〜名古屋間程の距離を走行したことになります。燃料ゲージの針を眺めると、消費したガソリンは200円位と思っています。西浦付近から自宅まで、一気に30km走行。所要時間は1時間38分でした。食事代+ガソリン代=1365円が出費。自宅へ戻った時、「腰が痛〜い」。

 写真1枚目、愛知御津駅横を走行。三河大塚駅横を通過すると、間も無くもラグーナ蒲郡付近の十能交差点を斜めに横切ります。交差点を過ぎた所で遭遇したのが、この2階建てバスです。最近、2階建てバスを見掛けることもありませんので、23号線道路脇へ停車して1枚パチリ。スクーターでなければ出来ない芸当です。帰りもこの道路を使用しました。大型トラックも頻繁に通行します。暗くなった夜道、前後を大型トラックに挟まれる形で自宅へ向っています。車両によっては、排気ガスを諸に被ることになります。スクーターは、この点が辛いところです。DNo.446−65・以下全て、平成22〔2010〕年10月6日です。13:00撮影。

 写真2枚目、蒲郡駅南口を発進する名鉄バス Airpot Express。回送なのでしょうか。DNo.446−79・13:25撮影。

 写真3枚目、名鉄蒲郡線、捨石川の橋梁を渡る6013+6213吉良吉田行ワンマン電車。昨年訪ねたのは、捨石川堤防の桜がチラホラ開花を始めた時節。今回は、付近の田圃で稲刈りをしておりました。蒲郡競艇場前〜三河鹿島間にて。No.2399−24・14:14撮影。

 写真4枚目、ススキの穂を揺らしながら駆け抜ける6010+6210蒲郡行。蒲郡競艇場前〜三河鹿島間にて。DNo.446−86・14:46撮影。

 写真5枚目、名鉄蒲郡線三河鹿島駅に到着した6010+6210吉良吉田行。No.2399−25・15:46撮影。

 写真6枚目、三河鹿島駅を発車した6010+6210吉良吉田行後追いカット。電車は形原へ向い勾配を上がって行きます。247号線をコンクリート橋梁でオーバークロスする地点に撮影場所を探したいと思っていたのですが、偶然見掛けた消防車を追い掛けてしまいました。結果、共に不発。ここまでの写真は昨年の復習。DNo.446−99・15:46撮影。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 三島の叔母さん達と一緒に竹島へ渡る橋の上で撮影した写真。幡豆の海水浴場で泳いでいる時の写真。私が小学生の頃、父親が撮影した白黒写真には、この様なカットが数枚残っております。島へ渡って海水浴をしたこともありました。自宅へ戻って足の裏を眺めたところ、ウニのトゲが無数刺さっているのに驚いたものでした。両親に連れられ、蒲郡界隈へは何度も繰り出しています。
 豊橋とは異なり、蒲郡周辺は観光地が多く存在する場所と思っておりました。三谷温泉・形原温泉・西浦温泉は昔から有名です。有料道路で上る三ヶ根山山頂の回転展望台からは、三河湾が一望出来ました。三谷温泉・形原温泉には短いながらロープウェイも存在しました。猿島、うさぎ島等もありました。水中翼船なるものが、蒲郡の港を発着する時代もありました。名古屋鉄道蒲郡線は、車窓から三河湾を眺められる風光明媚な観光路線といったイメージが強いです。「でも、時代が変わってしまった!!」。
 収益悪化が顕著になっている現在の名鉄蒲郡線。事業者が撤退を示していることもあり、存続が危ぶまれる路線となってしまいました。名鉄三河線の二の舞に成りかねない状況です。

 写真1枚目、名鉄蒲郡駅6番ホームに停車中のモ3827+ク2827新安城行2連。プラットホーム屋根から吊り下げられた案内板によれば、5番線の特急岐阜行が先の発車です。当時、地表駅であった国鉄蒲郡駅には1〜4番線ホームが存在し、名鉄ホームは、これに続く番線を使用していたようです。白黒No.1763−12(11)・昭和55〔1980〕年8月3日(12:10)撮影。

 写真2枚目、1枚目写真のモ3827側。写真左手は、当時の南口蒲郡駅ビル。白黒No.1763−10(9)・昭和55〔1980〕年8月3日(12:10)撮影。

 写真3枚目、“三河湾”と表記されたヘッドマークを掲げて蒲郡駅に到着した7000系パノラマカー4連〔7029の編成〕が、折り返しの新岐阜行特急として蒲郡を発車したところです。「この日は何しに蒲郡へ出向いた?」。改めてネガを眺めましたところ、見合いした女性と一緒に安城の七夕まつりを眺めておりました。「あの頃も、あの娘も良かったなー……」。過ぎ去ってしまった昔を、今更どうこう言っても仕方ありません。白黒No.1763−16(15)・昭和55〔1980〕年8月3日(12:18)撮影。

 写真4枚目、昨年撮影した名鉄蒲郡駅高架ホーム。発車してしまった6000系2連後追いカット。白黒写真撮影から29年が経過しています。DNo.232−13・平成21〔2009〕年3月29日(13:11)撮影。

 写真5枚目、名鉄蒲郡駅の6212〔写真手前〕+6012。現在の蒲郡線、蒲郡〜吉良吉田間を2両編成のワンマンカーが行き来するだけの路線へと落ちぶれてしまいました。DNo.232−27・平成21〔2009〕年3月29日(13:33)撮影。

 写真6枚目、名鉄蒲郡駅高架ホーム。プラットホームの構造には大きな変化は無いと思われます。南口の駅ビルが消滅してしまった今、吹きさらしのホームといった感じです。新たにエレベーターが建設されています。6番ホームは1番線に、5番ホームは2番線に変更されています。2番線にのみ大きなバックミラーが備えられています。JR東海道本線蒲郡駅も高架ホームに変わりました。DNo.232−17・平成21〔2009〕年3月29日(13:16)撮影。

イメージ 1

イメージ 2

FROM MY OLD ALBUM 上野哲司

 「10年ひとむかし」とはよくいったものである.最近の鉄道界における変化ぶりは大変なもので,10年どころか5年前のことですら,はや「むかしばなし」となってしまう時世である.古いネガを出してながめてみると,いずれも,たまらなくなつかしい OLD GOOD DAY を想い出させてくれる…….
 ……東海道線の豊橋−平丼信号所間,この区間は国鉄と名鉄の各種列車の走る展示会場のごときで,いろいろな車両が豊橋駅に発着したものである…….
 ここにごらんに入れる2枚の写真に登場している彼等は,もはや,いずれもこの地から,その姿を消してしまい,あるいは形を変えてしまっていることであろう.写真はいずれも昭和27年8月の“すなっぷ”である.
 写真上:豊橋駅を発車したC57173の引く本線(東海道)の下り列車と,モハ32042+77011の飯田線快速列車である.なにかの偶然であろうか.まったく並んで走っているめずらしい風景である.東海道線における電化工事も,この頃が最高期だった.ポールも立ちならんだなかを,西への旅路をたどって豊橋をあとにするC59の煙もうすい.C59173今はいずこに?
 写真下:名古屋鉄道の本線.国府より分岐して「おいなりさん」の豊川までの豊川線は,今日でこそ,急行も走り,はてはピンクのロマンス・カーまでも入っているが,10年前の「ひとむかし」には写真に見る通りであった.線路も途中までであったし,またその線路の名称も豊川線ではなく,豊川市内線とよばれていたのである.その豊川市内線には5両のポール・カー(No.100−104)もちろん,単車であることはいうまでもない.谷汲時代の生きのこりであるが,パラ止めにハンド・ブレーキのみといういでたちでゴトリ,ゴトリ,とのんびり走っていたのである.大人が5円で小人が3円という運賃も今はなつかしいものだ.彼等5両(No.100−104)はいずれも,この世には存命してはいないが,倉庫になり,やがては薪になって豊川市内線とよばれていた当時の豊川線を最後に昇天してしまったアワレな仲間達である.

 以上は、鉄道ファン誌23号、昭和38〔1963〕年5月号のサロンカーに掲載された記事原文です。掲載写真の撮影日は、昭和27〔1952〕年8月となっていますから、私は2歳を過ぎた頃で、当時の状況は皆無に等しい時代です。上野哲司氏が青春時代に撮影し、とても思い入れが強い写真のようです。この頃撮影された別の写真と、掲載記事のコピーまで送って頂きました。鉄道ファン誌は、バックナンバーを買い揃え、創刊号から全てを保有しております。創刊間も無い頃の鉄道ファン誌は、何度も頁を開いたこともあり、写真の全てが懐かしく思い起こされます。コピーを拝見した時、「この写真、上野哲司さんが撮影していたんだー!!」 今になって思い知る結果となりました。当時の鉄道ファン誌23号は、73頁の内容で本代が180円でした。上記記事の中に、「豊橋駅を発車したC57173の引く」とありますが、これはC59173の間違いのようです。この写真は、今回割愛させて頂き、名鉄豊川市内線の写真を紹介させて頂きます。

 写真1枚目、ファン誌サロンカーに掲載された写真です。掲載写真は、車両を中心に中央部がトリミングされた状態でした。上野氏の説明書き、「名鉄豊川市内線101。国府。現在の豊川線の前身で国府−市役所前の区間を単車がのんびりと走行しており、100形はハンドブレーキのみでした」と表記されています。撮影場所は国府駅の豊橋側で、ファン誌掲載写真と異なり当時の周辺状況が良く分かります。線路構成は現在も変わっておりません。昭和27〔1952〕年8月撮影。

 写真2枚目、「1071市役所前。豊川まで延長の直前で1500Vに昇圧。車両も本線の木造車1071に置き換えられています」と、上野氏は表記されています。鉄道ピクトリアル誌、No.821によれば、この車両は、大正13〔1924〕年〜翌年にかけて日本車輌で製造された旧愛知電気鉄道の電6形→名鉄モ1070形のようです。写真どちらの側が国府駅になるものかは判断出来ません。昭和29〔1954〕年3月18日撮影。

 名鉄豊川線について、ウィキペディアによれば、………戦時中、現在の諏訪町駅付近に豊川海軍工廠が置かれたため、軍需物資輸送および通勤客輸送を目的に建設された。昭和20〔1945〕年2月18日、豊川市内線として国府−市役所前〔現在の諏訪町〕間が開業。戦時中のため、レールは西尾線の休止区間からの撤去品、豊川変電所は豊橋鉄道渥美線の天白変電所の機器、車両は揖斐線・谷汲線の車両を転用して賄われた。昭和28〔1953〕年12月16日、架線電圧を600Vから1500Vに昇圧。昭和29〔1954〕年4月1日、市役所前−稲荷口間が開業。昭和29〔1954〕年12月25日、稲荷口−新豊川〔現在の豊川稲荷〕間が開業し全通。豊川線に改称。伊奈−小坂井間の小坂井支線廃止。 
 開業当初は「豊川市内線」と呼ばれ、路面電車タイプの電車が走る路線であった名残で、全線が鉄道事業法ではなく軌道法に基づく軌道となっている。岐阜地区の岐阜市内線・美濃町線・田神線が2005年3月31日を以って廃止された後では、名鉄唯一の軌道線となった。………とあります。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
hideki_kobyakawa
hideki_kobyakawa
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

友だち(18)
  • すぎうら あきのり
  • いんぱるす209号
  • 純蒸(nodakyuzyo1)
  • Mr.Gray
  • とりぬまぐみ
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事