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早朝に下宿を出立して国鉄川越線の蒸機牽引列車の撮影に向う。川越線日進駅を発車する96牽引客車列車を撮影した後は、歩いて大宮駅へ向かいました。その途中で撮影したのが、今回紹介する画像です。同じ場所を再度訪ねることはありませんでした。この先も訪ねることは無いと思います。仮に出向いたとしても同じ撮影場所に立てる保障もありません。45年前の撮影です。
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こんにちは、ゲストさん
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早朝に下宿を出立して国鉄川越線の蒸機牽引列車の撮影に向う。川越線日進駅を発車する96牽引客車列車を撮影した後は、歩いて大宮駅へ向かいました。その途中で撮影したのが、今回紹介する画像です。同じ場所を再度訪ねることはありませんでした。この先も訪ねることは無いと思います。仮に出向いたとしても同じ撮影場所に立てる保障もありません。45年前の撮影です。
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「JR大糸線を初めて撮影」のタイトルでブログ更新したのが、平成25年7月5日〔金〕。1年ぶりに、その続編です。撮影からは既に1年半以上が経過しています。記憶も徐々に薄らいでおりますが、作図した列車ダイヤを眺めながら当時の事でも思い返してみます。
息子は、糸魚川10:43発大糸線428Dに乗車。南小谷到着は11:44。大糸線非電化区間〔JR西日本〕36.3kmの距離を単行DCは所要1時間で走行します。428Dが南小谷駅に到着する1分前に千葉発の特急「あずさ3号」4056M〔E257系M−108編成9連〕が南小谷駅に到着。息子が乗り換える大糸線電化区間〔JR東日本〕5328Mは南小谷12:04発。この電車は松本始発で南小谷に11:05到着する5325Mの折り返しになるはずです。結果、南小谷駅には3列車が並んでいたことになります。息子が南小谷駅での待ち時間に撮影したデシカメ画像、2列車であったか、3列車が写っていたかは忘れました。時刻表のみを鵜呑みにすれば、11:43に南小谷に到着した特急「あずさ3号」4056Mは、南小谷14:22発の新宿行特急「あずさ26号」76Mとして折り返し。ところが、現実は手狭な南小谷駅に9連特急を長時間留置する余裕はないそうで、南小谷到着後、E257系特急「あずさ」は、一旦、白馬駅までの10.4kmを回送運転。暫く白馬駅に留置された後、再び回送運転で南小谷駅に戻り、新宿行特急「あずさ26号」76Mとして南小谷発車。現地へ出向いて時刻表には表記されないスジの存在を初めて認識することになりました。
息子が南小谷駅で乗り換えた大糸線電化区間〔JR東日本〕5328Mは南小谷12:04発。携帯電話で下車を指示した信濃大町に13:07到着。南小谷−信濃大町間35kmを1時間強で走行したことになります。
私は、大糸線を撮影しつつワゴン車を走らせ、信濃大町駅前へ13:00到着することを目指しておりました。
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昔、シキを撮影したのは1度だけ。横浜近辺であったような気がします。2軸貨車の中間に連結されていたシキであったと思います。
鉄道趣味誌に豊橋駅を通過する大物車シキの運転時刻が記載されていましたので、少々気持ちが動きました。困ったのは撮影場所です。東海道本線を撮影する場合、昨今は駅のプラットホームに立つことが多いです。近場で線路脇から車両サイドビューを撮影可能な場所は皆無に同じ。何はともあれ船町駅を目指すことにしました。JR飯田線船町駅ホームには、マニアらしき人物の姿がありましたので断念。船町駅の豊橋駅側道路より撮影。
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DE10 1726に牽引され、豊川の日本車輌を出場した台湾向け“プユマ号”。日車専用線内で撮影した画像は既に紹介済。今回はその続編です。
JR飯田線の豊川駅進入前にスクーターで飯田線の小坂井駅へ移動し、プラットホームで“プユマ号”甲種輸送通過シーンを狙ってみることにします。更なる目標は東海道本線を下って行くシーンも。
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平成24〔2012〕年12月10日〔月〕、午前9時頃、何とか起きられましたので、10:12自宅を出発。600mも走ると雨が降り出しました。急遽、雨合羽を着用。カメラバッグは濡れないようビニール袋で包みます。今更引き下がれませんので、豊川を目指します。雨は、途中から雪に変わりました。自宅から12km走行して豊川駅北東、JR飯田線横の道路に到着したのは、ギリギリの10:50。全ての指が出る手袋着用でハンドルを握っていたため、冷たさで指先の感覚が失われカメラ操作も侭なりません。撮影にやって来た人物の姿もソコソコありました。路肩に駐車している車のナンバープレートを眺めてビックリ。春日部・和泉・浜松。電車でやって来たご夫婦は、藤枝からだそうです。
皆さんがターゲットとしている“プユマ号”は、やって来ませんでした。日車出場無しという結末です。1人去り、2人去り、ついには誰もいなくなってしまいました。「折角、やって来たのだから213系でも撮影しておきましょう」。小雪チラつく中、1時間以上現場に立ち、目的も果たせないまま自宅戻りは12:40。遠来のマニアさんは無念であったと思います。私とて同じ。寒い思いをしただけで、何をしに行ったのか分かりません。以前、ベトナム向け機関車の出場情報で豊川へ向いましたが、結果は空振りでした。「今度もかー!!」。
後日、再トライした時の画像を並べておきます。画像の名称付けが最近になってやっと終了しました。既に11ヶ月遅れです。日車出場時の編成。DE10 1726に牽引された台湾鉄路局TEMU2000型電車“プユマ号”8連は、40TED2006+40TEMA2011+45TEP2006+40TEMB2012+40TEMB2010+45TEP2005+40TEMA2009+40TED2005の第3編成であったようです。
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