連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

少々、国鉄〔JR〕

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 昨年、高山本線第二神通川橋梁を渡る特急「ワイドビューひだ」の写真を紹介しましたが、今回は、その日の続編で、第一神通川橋梁を渡る特急「ワイドビューひだ」の写真を並べてみます。
 眺めたものの撮影叶わず。いざ撮影に出向こうと思い立った時には消滅してしまった。ままあるケースです。国鉄線〔現JR線〕は、昔も今もあまり撮影の対象とはしません。距離が長過ぎて1本の路線として撮影出来ない事も理由の1つです。それでも、高山本線第二神通川橋梁の撮影を目指したのは、ワゴン車運転中に4度も眺めてしまったからです。橋梁スタイルに食指を動かされました。
 
 高山本線第二神通川橋梁撮影後、下流の第一神通川橋梁の撮影に向かいました。息子のワゴン車借用。しかも土地勘がありませんので、撮影ポイントを探すのに多少マゴマゴしております。何とか橋梁付近に到着して、第一神通川橋梁を直に目にした時には、感動意外の何物でもありませんでした。「新緑が芽吹いた頃、改めて撮影してみたい。別の角度からも眺めてみたい」。その様な思いが残る鉄橋になってしまいました。
 
 
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 写真1枚目、富山発1302。終点の名古屋到着は1702。キハ853連特急「ワイドビューひだ14号」1034D。東八尾を通過後トンネルに突入。トンネルを抜けた場所に存在するのが第一神通川橋梁。6連の上路平行弦ワーレントラス橋梁を走行中。東八尾〜笹津間にて。No.24296・以下全て、平成232011〕年46日撮影(1325)。
 
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 写真2枚目、神通川を6連上路平行弦ワーレントラスで越えると、農道は2連デッキガーダーで跨ぎます。No.24297・(1325)撮影。
 
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 写真3枚目、デッキガーダー区間に差し掛かった特急「ワイドビューひだ14号」。白黒No.384088)・(1325)撮影。
 
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 写真4枚目、第一神通川橋梁を渡り終えた先には高い築堤が存在。笹津駅に向って上り勾配を駆け上がる形になります。No.24299・(1325)撮影。
 
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 写真5枚目、4枚目写真より更にカメラを右方向へ向けると、後方には立山連峰が写し込めます。7DNo.17262・(1325)撮影。
 
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 写真6枚目、乗車した名古屋行特急「ワイドビューひだ18号」1038D、8号車1番D席より撮影。東八尾駅通過直後のトンネル越しに第一神通川橋梁を撮影。7DNo.17303・(1532)撮影。
 
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 写真7枚目、トンネルを抜けた第一神通川橋梁上からは大パノラマが展開。前方の高い築堤は、キツイ勾配区間のようです。7DNo.17304・(1532)撮影。
 年明け後、今年の冬は格別に寒いです。連日のニュース映像は日本各地の積雪映像からスタートでした。撮影に出向く気持などは起こりません。丁度、そんな頃、知人から電話。この時ばかりは思わず体が反応し、1406、スクーターで飛び出してしまいました。向った先は豊橋駅新幹線プラットホーム。寒かったー!!。
 
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 写真1枚目、豊橋駅新幹線ホーム、11番線に入線する700系C51編成上り東京行「こだま?号」。11番線の新幹線電車を撮影するのは、人生で初めての経験です。7DNo.7411・以下全て、平成242012〕年22日〔木〕の撮影です。(1446)撮影。
 
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 写真2枚目、3分程停車した後、11番線を発車する700系C51編成上り東京行「こだま?号」。ホーム先端には「雪落し作業中」と表記された看板が設置されています。7DNo.74131449)撮影。
 
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 写真3枚目、「こだま」を追い抜くこともなく、続いて入線したのはN700系Z65編成上り東京行「のぞみ24号」。フェンス横には多くの照明ライトが設置され、係員さんが配置されています。車両床下に付着した雪塊を確認していたものと思われます。7DNo.74141450)撮影。
 
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 写真4枚目、豊橋駅で、ゆっくりと走行する「のぞみ」を撮影するのも初体験です。7DNo.74151450)撮影。
 
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 写真5枚目、N700系Z65編成上り東京行「のぞみ24号」が到着します。写真右手、かつて国鉄二俣線列車が発着していたホームには311系が留置。気付けば旧国鉄車両117系の姿を見なくなりました。7DNo.74161450)撮影。
 
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 写真6枚目、N700系Z65編成上り東京行「のぞみ24号」の15号車787565の側窓。シャッター速度を落として撮影。停車時間は1分程であったと思います。停車したとは言え、当然、乗降扉が開くことはありません。7DNo.74191451)撮影。
 
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 写真7枚目、「のぞみ24号」に続いて入線したのは、700系C52編成上り東京行「こだま?号」。今年3月で完全消滅してしまう飯田線119系と併走する形での到着でした。7DNo.74221455)撮影。
 
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 写真8枚目、700系C52編成上り東京行「こだま?号」16号車72451の側面アップ。「こだま」ですから乗降扉は開きます。渥美線新豊橋駅には「2012なのはな号」が停車中。「2012なのはな号」をチラリながら眺めたのも、この日が最初です。7DNo.74261456)撮影。
 
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 写真9枚目、これまた、N700系Z22編成上り東京行「のぞみ122号」が到着。こちらは標準レンズを装着したフィルムカメラで撮影。シャツター速度は1125。RFNo.2452251503)撮影。
 
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 写真10枚目、N700系Z22編成上り東京行「のぞみ122号」16号車78422の部分サイドビュー。後方にサーラビルが写っておりますので豊橋駅であることは証明可能です。7DNo.74301504)撮影。
 11番線入線4列車を撮影。この後は通常の運転パターンに戻り「ひかり」は12番線発着でした。雪落し作業に携わっていた方々も撤収してしまいました。雪の影響で新幹線列車ダイヤは乱れておりましたが、ここ5年間、時刻表を購入しておりませんので、遅れの実態が把握出来ません。本来であれば、「のぞみ24号」の前に「のぞみ122号」が豊橋駅を通過するものと思います。
 「JR北陸本線魚津駅、その1」で投稿したのが、平成21913日ですから、今回更新する「JR北陸本線魚津駅、その2」は、既に2年以上が経過してしまいました。先日更新した「富山地方鉄道、鉄道線を鉄橋で撮影」の続編ではありません。
 
 魚津駅構内に2時間近く立っていて撮影した列車の内、普通電車を並べたものが「その1」。今回の「その2」では特急列車を並べてみようと思います。JR北陸本線を走行する車両形式は皆目判断出来ません。少々調べて見ようなどと思っている内に時間だけが経過してしまいました。仕事2物件に関して、連日煽られっぱなし。少々間が出来たので手短に更新しておきます。撮影直後に書き込んだ車号のみを記載しておきます。編成は、また折を見て再調査してみようと思っています。
 
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 写真1枚目、魚津駅1番ホームに到着するクハ481−?++クロハ4813008特急「北越6号」金沢行1056M。D100No.28742・平成212009〕年88日(1546)撮影。
 
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 写真2枚目、魚津駅を発車するクハ481−?++クロハ4813008特急「北越6号」金沢行1056M後追いカット。D100No.28747・平成212009〕年88日(1548)撮影。
 
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 写真3枚目、魚津駅2番ホームに到着するクハ6816++クロ68179連特急「はくたか19号」越後湯沢行1019M。D100No.28754・平成212009〕年88日(1604)撮影。
 
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 写真4枚目、魚津駅2番ホームを発車するクハ6816++クロ68179連特急「はくたか19号」越後湯沢行1019M後追いカット。D100No.28758・平成212009〕年88日(1606)撮影。
 
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 写真5枚目、魚津駅1番ホームに到着するクハ6838001++クロ68380019連特急「はくたか14号」金沢行1014M。写真34枚目の車両はJR西日本の681系交直両用特急形車両であるのに対し、この車両は北越急行車。北越急行は、6812000番台と6838000番台の2編成を保有しているようです。D100No.28772・平成212009〕年88日(1619)撮影。
 
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 写真6枚目、魚津駅1番ホームを発車するクハ6838001++クロ68380019連特急「はくたか14号」金沢行1014M後追いカット。D100No.28777・平成212009〕年88日(1621)撮影。
 
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 写真7枚目、魚津駅2番ホームを通過するEF8143牽引「トワイライトエクスプレス」8001レ。大阪駅を1203に発車して終点札幌到着は翌朝952とあります。編成が写るように1番ホームから撮影したかったのですが、1番線に普通電車が入線するそうで、止む無く2番ホームに戻りました。1編成しか存在しないため、運転日が限定されることは今年初めて知りました。この日はラッキーでした。写真左手に停車しているのはクハ45547。D100No.287110・平成212009〕年88日(1651)撮影。
 
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 写真8枚目、魚津駅2番ホームを通過するEF8143牽引「トワイライトエクスプレス」8001レ後追いカット。どの様な寝台車両が連結されているものか分からないまま瞬時に通過してしまった感じです。D100No.287111・平成212009〕年88日(1651)撮影。
 
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 写真9枚目、魚津駅に掲出されていた当時の時刻表。寝台特急「北陸」は、平成222010〕年312日の運転を最後に廃止されてしまい、寝台特急「日本海」も来年3月には廃止が決まっています。北陸新幹線が開業すれば、この時刻表も様変わりするものと思います。D100No.287130・平成212009〕年88日(1733)撮影。
 
 初めて息子のアパートへ出向いたのは、平成172005〕年9月のことです。排ガス規制のため当地では車検が受けられない日産バネットコーチを富山まで陸送します。必要手続きを済ませるため、役所まで息子に付き合いました。長年愛用した2輪駆動のディーゼルワゴン車を息子に渡すと、特急「しらさぎ」で自宅へ戻っています。以来、車無しの生活が半年程続きましたが、スクーターがあれば特に不自由は感じませんでした。
 平成172005〕年101日、富山まで出向いたのであればと思い、廃線間近の神岡鉄道の撮影に向かいました。この日は単独行動です。翌日は、息子と一緒に神岡鉄道に1往復乗車しています。バネットコーチを運転して息子のアパートから猪谷までは、主に国道41号線を走行します。高山本線笹津駅付近を通過する際には、第二神通川橋梁が目にとまります。「この鉄橋で列車を撮影してみたい」と思ったものです。とは言え、当時の高山本線は、猪谷以南が運行不能な状況で、不通区間を代行バスが走行しておりました。JR西日本の高山北線といった印象でした。平成162004〕年1022日、台風23号による大雨のため線路、鉄橋が流出して高山〜猪谷間は不通。1118日に高山〜飛騨古川間が復旧し運行再開。平成172005〕年101日、飛騨古川〜角川間が復旧、運行再開。平成192007〕年98日、角川〜猪谷間が復旧して、3年ぶりに全線での運行が再開されています。
 
 今年、息子の2代目バネットに便乗して富山へ出向いたことで、第二神通川橋梁で特急「ひだ」を撮影することが叶いました。神岡鉄道を目指した日から既に5年半程が経過しています。JR東海の被災不通区間を廃線にする案も浮上したようですが、何とか全線が復旧して、再び特急「ひだ」が富山まで走ることになりました。
 平成232011〕年46日、豊橋へ戻るために息子が手配してくれた乗車券は、富山発1510で名古屋到着1902の特急「ひだ18号」で、8号車1番D席になっています。特急「ひだ」へ乗車するまでの間に、息子のワゴン車で笹津を目指します。この日は息子も休みのため、行動を共にしようと思っていたのですが、起きる気配は全くありません。諦めて単独でアパートを1050出発。笹津の鉄橋横へ到着したのは1130でした。運転本数の少ない高山本線で4列車を撮影すると、1359アパートへ戻っています。息子はまだ寝ておりました。やっと目覚めた息子は、撮影したデジカメ画像が欲しいようですから、パソコンへ取り込み。その後、富山駅まで送って貰いましたが、特急「ひだ18号」の発車まで、あまり余裕がありませんでした。何とか駅弁2箱を購入。1つは息子に手渡し。これが各々の遅い昼食となります。初めて乗車する高山本線は、225.8km全線走破という結果になりました。
 
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 写真1枚目、富山駅発着の特急「ワイドビューひだ」に使用されるキハ85系気動車は、富山側にグリーン車を連結した3両編成で運転。編成はキハ851100+キハ84300+キロ85※と表記されています。乗車した特急「ワイドビューひだ18号」の編成がキハ851103+キハ84305+キロ854でした。撮影した編成は、確信ありませんが、キハ851102+キハ84304+キロ853では?。高山本線楡原〜笹津間の第二神通川橋梁、下路平行弦プラットトラス区間〔トラス橋下は道路〕を走行する富山到着1221の特急「ワイドビューひだ3号」1023D。No.242830・以下全て、平成232011〕年46日撮影(1203)。
 
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 写真2枚目、2連のデッキガーダー区間を過ぎ、2連上路平行弦ワーレントラス部に差し掛かった富山行特急「ワイドビューひだ3号」。No.242831・(1203)撮影。
 
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 写真3枚目、2連上路平行弦ワーレントラス上を走行する富山行特急「ワイドビューひだ3号」。写真奥〔神通川下流側〕に見えるのが神通川第三ダム。第二神通川橋梁はダム湖に架設された橋梁です。No.242832・(1203)撮影。
 
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 写真4枚目、白黒写真も1枚載せてみましょう。写真後方山の稜線と車両が重なってしまう感じで、返って白黒写真の方が落ち着いた感じです。第二神通川橋梁を走行する富山行特急「ワイドビューひだ3号」。白黒No.38393332)・(1203)撮影。
 
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 写真5枚目、第二神通川橋梁を渡り終えた場所〔写真右手〕に存在するのが笹津駅。No.242834・(1203)撮影。
 
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 写真6枚目、名古屋行、特急「ワイドビューひだ18号」1038D、8号車1番D席は、進行方向右手の最前席です。高山駅で前部に4両編成が増結されます。それまでの間、運転台越しの風景を随分撮影しました。写真は笹津駅通過シーンです。写真右手にキハ120形が停車していますが、これが良く分かりません。猪谷発1345富山行普通列車の次は、猪谷発1641の富山行普通列車までありません。この間に、越中八尾発富山行の普通列車は4本存在します。内1本が越中八尾発1556の富山行。特急「ワイドビューひだ18号」が笹津駅通過後、写真のキハ120形は越中八尾へ回送?。前照灯が灯され運転士さんが乗車しています。7DNo.17308・(1536)撮影。
 
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 写真7枚目、笹津駅を通過すると直ぐの場所に存在するのが第二神通川橋梁。15枚目写真は、写真左手のコンクリート製アーチ橋の上から撮影したものです。更に上流側の鋼製アーチ橋が、現在の国道41号線用として新たに架設されたものと思われます。7DNo.17310・(1536)撮影。

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 中学生時の修学旅行、専用電車「こまどり」は品川駅で下車。品川駅前から貸切バスで羽田空港へ向います。バスガイドさん最初の案内は、品川駅近くに存在した食肉センターと記憶しています。羽田空港のプロペラ飛行機を眺めた後、都心の宿屋さんへ向ったのでしょう。途中で東京タワーを下から見上げて撮影してあります。バスの中から撮影したのでは?。翌日は貸切バスで日光を目指します。バスの中から眺めた東武鉄道日光軌道線には感動しました。
 都電主要路線と東武鉄道日光軌道線は、高校を卒業する頃には廃止になってしまいました。「悔しい!!」。残っている都電路線を撮影するために東京で学生する。そして、「福島交通軌道線、花巻電鉄を撮りに行かなくっちゃ」。これが上京したい主目的でした。母親の故郷三島に存在した伊豆箱根鉄道軌道線。比較的近在の静岡鉄道秋葉線。そして、東武鉄道日光軌道線。何れも撮影は叶いませんでした。これら路線の共通点は、道路端を電車が走行する軌道線。上京当時、福島・花巻が残っていた道路端軌道線でした。
 何とか東京で学生もどきになりましたが、学業などは、どうでもよい事。昭和44〔1969〕年6月、初めて周遊券を使用したみちのく行脚の旅に出ます。真っ先に向ったのが福島交通軌道線でした。夕方、掛田に到着。「さて、今日の寝場所は何処にしましょう。あの家に決めた」。たまたま目に止まった個人宅に押し掛け。目的成就。その後、何度も福島交通軌道線を訪ねるのは、このお宅があればこそなのです。

 今でもお世話になっている蒲田の事務所。消滅してしまいましたが、長年に渡ってお世話になった客先会社。どちらも独自の判断で勝手に押し掛けた会社なのです。お付き合いも間も無く40年になります。

 消滅した客先会社OB会の案内状が届きました。今回が2度目です。私は、この会社の社員ではありませんので出席する必要は無いのですが、名前が書き込まれているため出席する旨を伝えておきました。6月20日〔月〕、現地PM4時集合。目的地は箱根登山鉄道大平台駅から徒歩約5分と記されています。「退職され、第一線を退いてしまった方々のお顔を久々に拝見しましょう。運賃、会費を支払って箱根まで出向くからには、箱根登山鉄道も撮るぞー」。
 6月20日は目覚しラジオを午前8時にセット。少々早目に寝ようと思うのですが、気持は遠足前日の小学生に同じ。酒を呑んでも午前6時頃まで眠れませんでした。止む無く、睡眠薬を服用。目覚めた時は午前11時30分。しかも表は土砂降り。カメラ3台体勢で出向く予定はデジカメ1台に変更しました。自宅出発は13:15。遅刻を覚悟で、雨の中、バス停まで歩きます。

 写真1枚目、豊橋駅新幹線上りホーム12番線で「こだま」の到着を待っている時、下りN700系が通過。水飛沫を撒き散らして走行する新幹線を撮影したのは初めてです。7DNo.31−4・以下全て、平成23〔2011〕年6月20日撮影(13:54)。

 写真2枚目、乗車する700系「こだま656号」東京行が入線。7DNo.31−7・13:56撮影。

 写真3枚目、浜松駅の駅名標を撮影しようと思ったところ、窓ガラスの水滴にピントが合ってしまいました。7DNo.31−15・14:16撮影。

 写真4枚目、小田原駅で「こだま656号」から下車。ここでも1枚パシャリと思っていた時、300系通過列車。7DNo.31−25・15:37撮影。

 写真5枚目、小田原駅を発車する下り300系「こだま665号」と乗車した700系「こだま656号」。7DNo.31−27・15:38撮影。

 写真6枚目、遅刻確定ですから、もう少々新幹線小田原ホームへ立つことにしました。下りN700系が通過。7DNo.31−31・15:45撮影。

 写真7枚目、こちらは700系上り通過列車。7DNo.31−33・15:47撮影。


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