同じような日々の連続なのですが、無職になってからの方がせわしない。今年は、豊橋鉄道渥美線の三河田原詣での繰り返しで、気付けば1年が終ってしまった感じです。
デジカメ画像の名称付けは、今年3月まで完了したのみ。最近、白黒フィルム16本を現像しましたが、まだ40本以上が残っております。古い写真のデータ整理は、昭和46年の途中でストップしたまま。撮影中も決して楽ではありませんが、後始末の方がより辛いです。
DVテープで撮影したビデオ映像は200巻程。撮影に使用したビデオカメラが動かなくなってしまいました。古い機種のためメーカーも修理してくれません。すなわち、再生する術がありません。止む無く、ビデオウォークマンなるものを取り寄せ依頼することにしました。購入価格は14万円程だそうです。物が届いても200巻のDVテープをBD−Rディスクへダビングする手間を考えると、ゾーッとします。Hi8のビデオテープ150巻は、更に頭が痛いです。フィルムカメラで撮影していた時代が良かった。
出初式、番外パレード編−その6〔ラスト〕で、ブログ更新だけはしておきます。
写真1枚目、電車通りを横切る中署配備の46m級梯子車。7DNo.190−418・以下全て、平成25〔2013〕年1月6日〔日〕撮影。11:55撮影。
写真2枚目、1枚目写真の後追いカット。7DNo.190−419・11:55撮影。
写真3枚目、豊橋市消防団、第三方面隊新川分団車も市内線軌道敷きを横断。7DNo.190−428・12:00撮影。
写真4枚目、東分署配備の多目的搬送車も続きます。7DNo.190−433・12:00撮影。
写真5枚目、昨年はノーマークの市内線「おでんしゃ」昼便。今年はマークしておりました。モ3202「プラット号」も走っておりましたか。昔の事のような気がします。今年撮影したモ3203「おでんしゃ」なのですが、この後、変身を繰り返しますので、現在走行中の「おでんしゃ」とはラッピングシールが異なります。こちらは2012年度バージョン。7DNo.190−443・12:09撮影。
写真6枚目、同じくモ3203「おでんしゃ」2012年度バージョン。最近現像を済ませスキャナーで読み込み。オデコに掲げた“走る屋台 おでんしゃ”の文字右脇に、小さく〇にRの登録商標マークが表示されています。レタッチ段階で初めて気付きました。白黒No.3909−35(35)・12:09撮影。
写真7枚目、「おでんしゃ」撮影直後に通過した消防車両サイドビュー。7DNo.190−453・12:13撮影。
写真8枚目、こちらも出初式から帰る消防車両なのですが、7枚目写真に同じで車両用途目的は分かりません。7DNo.190−456・12:21撮影。
写真9枚目、出初式での撮影も終了し、撮影済カラーポジフィルムを現像依頼するため、日の出カメラへ向います。サイレンの音が聞こえました。スクーターに跨ったまま撮影したのは、緊急出動した中署配備の救助工作車でした。「もう出動ですか」。電車通りで時々遭遇した救助工作車ですが、今年更新され見納めカットとなってしまいました。直進すれば、直ぐに電車通りと国道1号線が合流する東八町交差点です。鍛治町交差点で右折したのは、渋滞を避けるため?。7DNo.190−458・12:44撮影。
写真10枚目、出初式会場でパレードする中署配備の救助工作車。アトラクションには参加しませんでしたので、出初式途中で中署へ戻ったものと思います。これから3時間後に撮影したのが、9枚目のカット。7DNo.190−59・9:30撮影。
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