連写2眼×2.5・ローカル私鉄を訪ねた日々

ビデオウォークマン入手。DVテープ(11/200)巻をダビング。白黒フィルムの現像もしなければ…。頭痛い。

消防車

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   今回の消防団車両編−その3で、今年の出初式パレードに参加した消防団車両全24両の紹介が終了します。デジカメを使用したことで、初めてパレード車両全ての撮影が叶いました。残るは自衛消防車3両です。何とか年内に全てのパレード車両が紹介出来そうです。
 
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 写真1枚目、豊橋市消防団 第六方面隊 栄分団。100No.47378・以下撮影日は全て、平成232011〕年18日(939)撮影。
 
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 写真2枚目、豊橋市消防団 第六方面隊 野依〔のより〕分団。D100No.47379・(939)撮影。
 
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 写真3枚目、豊橋市消防団 第七方面隊 吉田方分団第一部。この車両は正面に吉田方分団第一部と控えめに表記されています。D100No.47380・(939)撮影。
 
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 写真4枚目、豊橋市消防団 第七方面隊 牟呂分団第一部。“牟呂消防壱部”と正面に表記された文字は、良く目立ちます。D100No.47381・(939)撮影。
 
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 写真5枚目、豊橋市消防団 第七方面隊 花田分団二部。正面表記の“花田二部”は、名前と勘違いしてしまいました。D100No.47382・(939)撮影。
 
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 写真6枚目、豊橋市消防団 第八方面隊 大村分団第一部。D100No.47383・(939)撮影。
 
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 写真7枚目、豊橋市消防団 第八方面隊 前芝分団第一部。D100No.47384・(940)撮影。
 
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 写真8枚目、豊橋市消防団 第八方面隊 下地分団。正面表記の“下地分団”は、白文字です。D100No.47385・(940)撮影。
 
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 写真9枚目、豊橋市消防団 第六方面隊 福岡分団。豊橋公園の駐車場に留め置かれていましたが、パレードには参加していません。D100No.473144・(1041)撮影。

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 消防団車両編−その1で紹介した8両に続いて、今年の出初式パレードに参加した消防団車両8両の写真を追加します。その3で残り8両を紹介すれば、今年パレードした全24両は出揃う形になります。出初式にやって来たものの、パレードに参加しなかった分団車両もありました。1両であったと思います。
 豊橋市消防団。8方面隊・53分団(86部)。車両総数85台。今年の出初式で25両を撮影しても、まだ他の消防団車両が60両存在するとなると、全分団車両の撮影は、「絶望的な数値」です。

 写真1枚目、豊橋市消防団 第三方面隊 向山分団。D100No.473−70・以下撮影日は全て、平成23〔2011〕年1月8日(9:37)撮影。

 写真2枚目、豊橋市消防団 第四方面隊 二川南分団西部。D100No.473−71・(9:37)撮影。

 写真3枚目、豊橋市消防団 第四方面隊 小沢分団東部。小沢小学校は、あゆみちゃんが転校した小学校。随分遠くへ行ってしまったと思ったものでした。D100No.473−72・(9:38)撮影。

 写真4枚目、豊橋市消防団 第四方面隊 細谷分団細谷部。D100No.473−73・(9:38)撮影。

 写真5枚目、豊橋市消防団 第五方面隊 杉山分団高部。D100No.473−74・(9:38)撮影。

 写真6枚目、豊橋市消防団 第五方面隊 老津分団第三部。杉山、老津は豊橋鉄道渥美線の駅名でもありますので、馴染みの土地ではあります。D100No.473−75・(9:38)撮影。

 写真7枚目、豊橋市消防団 第五方面隊 高根分団西七根部。豊橋在住なのですが、恥ずかしながら高根、西七根という地名を知りませんでした。改めて地図を検索して位置を確認。思い返してみれば、西七根は42号線で数回通過しています。高根小学校の存在は、今回初めて知りました。「1955年、高豊村が豊橋市に編入合併し、豊橋市立高根小学校と改称」とありますので、歴史ある小学校です。「全消防団車両の撮影は難しいとなれば、各方面隊の分団消防器具庫でも巡ってみましょう」などと安易に考えておりましたが、地名が分からないようでは話になりません。D100No.473−76・(9:38)撮影。

 写真8枚目、豊橋市消防団 第六方面隊 天伯分団。天伯スイカのコマーシャルを流すセスナ機が、時に我が家上空を飛来することもありますが、「何処が天伯」と考えると意外に知らないものです。D100No.473−77・(9:38)撮影。

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 今年の出初式パレード車両、中消防署、南消防署、消防団車両、自衛消防車の順で、中消防署と南消防署編までは終了しました。この期に及んで消防団車両の写真を並べてみます。パレードした分団消防車の写真は24カットでした。以前、豊橋市の消防団は、8方面隊・53分団(86部)が存在し、車両総数は85台と紹介していますので、今年パレードに参加した分団車両は、総数の3割にも満たない台数です。お目に掛かるチャンスが少ない消防団車両を撮影するためには、やはり出初式へ出向くしか術がありません。画像容量を考えると、24車両全て一括は不可能のため3分割になるものと思います。今年の出初式パレード車両の全てを何とか年内には紹介したいと思っています。モタモタしていると、また年が明けてしまいます。

 寒い中をスクーターで飛び出してから既に半年。東日本大震災の衝撃ニュース映像を眺める。自らも救急車のお世話になる。以来、高血圧と診断され医者通いの頻度も増えました。先日は咳き込んで2度吐血する始末。半年経過した今年を振り返ると、あまりイイ年ではありません。昨年とは一転して、体調にガタを痛感する昨今で、再び救急車のお世話にならぬ様、精進しなければ……。

 写真1枚目、豊橋市消防団 第一方面隊 賀茂分団第二部。D100No.473−62・以下撮影日は全て、平成23〔2011〕年1月8日(9:36)撮影。

 写真2枚目、豊橋市消防団 第一方面隊 西郷分団第三部。D100No.473−63・(9:36)撮影。

 写真3枚目、豊橋市消防団 第一方面隊 石巻分団金田部。荷台のプレートに水流を2分割する特殊バルブが備えられています。一斉放水の際、3本のホースを接続した同種のバルブを撮影しました。中署と表記され、バルブ開閉レバーは2本。石巻分団金田部のバルブはレバー1本で種類が少々異なるようです。D100No.473−64・(9:36)撮影。

 写真4枚目、豊橋市消防団 第二方面隊 多米分団。D100No.473−65・(9:37)撮影。

 写真5枚目、豊橋市消防団 第二方面隊 飯村分団。D100No.473−66・(9:37)撮影。

 写真6枚目、豊橋市消防団 第二方面隊 下条分団。D100No.473−67・(9:37)撮影。

 写真7枚目、豊橋市消防団 第三方面隊 新川分団。D100No.473−68・(9:37)撮影。

 写真8枚目、豊橋市消防団 第三方面隊〔車体に表記無し〕 松山分団第一部。D100No.473−69・(9:37)撮影。

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 今年の出初式パレード車両、中消防署、南消防署、消防団車両、自衛消防車の順で、中消防署編は掲載済。今回は南消防署配備の車両写真を並べてみます。

 写真1枚目、中消防署配備車両に続いたのが、南消防署〔本署〕配備の防災業務車でした。D100No.473−53・以下撮影日は全て、平成23〔2011〕年1月8日(9:35)撮影。

 写真2枚目、南消防署 大清水出張所に配備されているタンク車〔水槽付消防ポンプ車〕と思います。以前、本興寺橋付近の火災現場へ出動していますので、大清水出張所以外の場所で撮影したのは2度目です。D100No.473−54・(9:35)撮影。

 写真3枚目、南消防署 西分署に配備されている大型水そう車。南消防署配備の大型水槽車は、「水槽」と漢字表記ですが、西分署に配備されている車両は「水そう」と表記されています。D100No.473−47・(9:35)撮影。

 写真4枚目、南消防署〔本署〕配備の救助工作車。D100No.473−59・(9:36)撮影。

 写真5枚目、南消防署〔本署〕配備の30m級梯子車。南消防署 西分署配備の20m級屈折梯子車“SKYARM Σ”はアトラクションで活躍していますが、パレードには参加しませんでした。D100No.473−60・(9:36)撮影。

 写真6枚目、南消防署 二川出張所配備の救急車。D100No.473−61・(9:36)撮影。

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 A3対応のレーザープリンターが、とうとう使用不能。消滅してしまった元客先から、平成10〔1998〕年10月18日〔日〕に贈って頂いたプリンターです。95PC対応で、確か当時の価格で16万円と聞いています。実使用年数は12年半でした。作図した内容を確認するために、A3対応のプリンターは必需品です。
 2月17日〔木〕、新しいプリンターを物色するためワゴン車で出動。まずは金策のため信金へ。金を引き出し、駐車場へ戻った時、消防車のサイレンが聞こえました。デジカメを取り出し、バス通りへ出てみましたが、消防車は、東分署を出て牛川方面へ向ったようです。諦めて、“日の出カメラ”へ向います。国道1号線の東八町交差点で信号待ちしている時、目前をポンプ車と大型水槽車がサイレンを鳴らして通過。右折して電車通りを前畑方向へ走り去りました。カメラ店の駐車場に到着。この時、再びサイレンの音が聞こえます。デジカメを所持して東八町交差点へ向かいます。撮影したのは、意外にも緊急出動車両のツーショット。“日の出カメラ”を出発すると“エイデン”へ向います。A3対応のレーザープリンターは取寄せだそうで、代金だけ支払って自宅へ戻っています。
 2月20日〔日〕、入荷したレーザープリンターを引き取るため、再びワゴン車で出動します。最初に向ったのは東分署でした。ooiwakinngyoさんからのコメントを、災害対策多目的搬送車が、大清水出張所から東分署に移ったものと勘違いをしておりました。結果は普段と変化無いようですが、出向いたついでに、消防車両を少々撮影しておきました。
 2月21日〔月〕、昼前に起きて、トイレで屈んだ途端、鼻血がボタ落ち。
 2月23日〔水〕、10:45、玄関先の男性の声で起こされました。生保の女性が、以前紹介するため連れて来たパッとしない若い男性営業マンでした。パジャマのまま応対に出たのですが、再び、鼻血が出てしまいました。ティッシュを取りに戻り、鼻を押さえて男性の前へ。彼は保険の説明を始めます。鼻血が止まらないため、説明など聞いている余裕はありませんので、帰って貰いました。
 2月24日〔木〕、昼前に起きて、トイレで屈んだ途端、またまた鼻血がボタ落ち。「これはおかしい?」。暫らくは右の鼻の穴を塞ぐのですが、顔を上に向けると血が喉に入ってしまいます。何とか治まったようなので、玄関先を掃除していたお袋に、「午後、耳鼻咽喉科へ行ってくる」と伝えました。洗面所へ戻り歯磨きしている時、再び出血。今度は流れ出てしまう感じです。玄関先のお袋を呼んで、ティッシュを持って来て貰いました。鼻を押さえてトイレに駆け込み。洗面台もトイレの床も真っ赤にしてしまいました。「救急車を呼ぶか」と話すお袋に119番通報を依頼。2本のタオルで鼻を押さえ、仕事場へ保険証と現金を取りに向います。すぐに救急車のサイレンが聞こえました。
 救急車に乗り込むと問診と血圧測定。血圧220と聞いて「ウソー。測定機器がおかしいのでは?」と思った程です。救急隊員さんに、「指で鼻の付け根を摘んで下さい。焼くことになると思います」と言われました。今にして思うと、救急隊員さんは経験豊富なプロフェッショナルでした。サイレンを鳴らして走行開始。東分署配備の救急車であることを確認。「この車両は10年程使用していますよね」と質問。「そんなには使用していません」と救急隊員さん。昔、カミサンに付き添って乗車した東分署の救急車は、外の風景も確認可能で、室内も殺風景な印象でした。今回お世話になった救急車、窓はカーテンで塞がれ、運転席後部と側窓上部には種々の機器が搭載されていますので、何処を走行しているものかが分かりません。「一寸、サスペンション硬いなー」などと思って後部シートに座っていました。豊橋医療センターへ搬送されました。
 豊橋医療センターの急患用入口から院内へ入り、耳鼻咽喉科へ案内されました。用意してくれた受け皿に、口の中の血を吐きましたが、真っ赤で上手そうなコンニャクゼリー状態でした。焼きの治療が始まります。右手に線が繋がった直径1.5cm、長さ9cm程の金属棒を握らされました。先が球形になった直径3mm程の金属棒を鼻腔出血箇所に当てられます。この瞬間、表現のしようがない激痛が走ります。「顔を背けると治療が出来ませんので、動かないで下さい」と先生。女性看護士さんに顔をしっかり押さえ付けらました。顔を動かさない様、その後は我慢。金属棒は7回程当てられたものと思います。終盤は流石に右目から涙が流れ落ちました。やや太めの血管が破れていたそうです。出血理由が分かりホッとしました。外来 診療明細書には、鼻腔粘膜焼灼術900点1回と表記されています。
 帰りは、豊橋医療センターから4km程の道程を歩いて自宅へ戻っています。途中、東分署に戻った救急車も確認。3名の救急隊員さんは、ヘルメットを被り大きなマスクをしていますので、表情は分かりません。お世話になりました。ありがとうございます。

 写真1枚目、渋滞を避け、サイレンを鳴らしながら軌道敷内を走行する中消防署 東分署配備の救急車と、サイレンを鳴らし東八町交差点に進入した南消防署 西分署配備の化学車が鉢合わせ。DNo.477−6・平成23〔2011〕年2月17日(14:54)撮影。

 写真2枚目、赤信号を通過しようとした東分署の救急車が、西分署の化学車に道を譲りました。DNo.477−7・平成23〔2011〕年2月17日(14:54)撮影。

 写真3枚目、赤信号の東八町交差点を通過する東分署の救急車。西分署の化学車は大型水槽車を追い掛ける形でしたから、火災現場へ向ったものと思います。DNo.477−8・平成23〔2011〕年2月17日(14:54)撮影。

 写真4枚目、写真4枚目の続き。DNo.477−9・平成23〔2011〕年2月17日(14:54)撮影。

 写真5枚目、このマイクロバスのような消防車両が、多目的搬送車だそうです。中消防署 東分署を裏から撮影。DNo.479−7・平成23〔2011〕年2月20日(15:20)撮影。

 写真6枚目、中消防署 東分署玄関脇のショーケースに展示されているミニチュア消防車両。何度も、ここは通過していますが、今まで気付きませんでした。DNo.479−15・平成23〔2011〕年2月20日(15:25)撮影。

 写真7枚目、中消防署 東分署の救急車と化学消防車。撮影4日後に、この救急車のお世話になるとは想像だにしませんでした。DNo.479−13・平成23〔2011〕年2月20日(15:23)撮影。


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