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新年早々、喉を腫らして豊橋市民病院に入院。腫れが治まったことで退院しましたが、以降はケチの連続で市民病院内をたらい回しされています。平成29〔2017〕年1月17日、耳鼻咽喉科先生の診察は終了となったのですが、血液検査の結果に?と思った耳鼻咽喉科先生から血液内科の先生を紹介されました。白血球の値が高過ぎるということは、入院中にも言われておりました。同日、血液内科先生の診察も受けております。高価でよりシビアーな血液検査が必要だそうです。平成29〔2017〕年2月7日、高度血液検査の結果に関して、血液内科の先生は「白血球の値が高い理由は分からない。貧血に関しては胃や腸から出血している可能性がある」だそうです。「血液内科の先生が分からないと言う白血球に関しては、どうすればイイ??」。今度は血液内科の先生から消化器内科の先生を紹介されることになりました。来週は胃カメラ飲んで、再来週は大腸にもカメラを挿入されることが確定。「1年も経たず、また消化器内科ですか。医療費の支払いで破滅します」。
昨年、PET−CT検査の結果、小腸の一部が赤く表示されてしまいました。平成28〔2016〕年4月は消化器内科先生〔女医さん〕による検査フルコースでした。胃カメラ、大腸カメラ、カプセル内視鏡、肛門からバリウムを注入されレントゲン撮影。大腸のポリープ1つを搾取した以外、癌の疑いはないでしょうというのが結論でした。「ポリープを取っているので、2年後にもう一度電話して下さい」と女医さんに言われておりました。その女医さんは移動してしまったそうです。昨年4月に支払った医療費だけで92,868円。その後の6月、肺摘出手術を受けることを決断。昨年3月以降12月までの間、支払った医療費は80万円を越えるのでは…。
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