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数字にご注意あれ!!! まず、1枚目の写真は年賀葉書の下のところです。
「インクジェット紙」の表示がありますが・・・
ここまで文字をぶつかるように書かないでください!
ここに文字がぶつかると機械が読み取れません!
そして人間の手で地域名や番地を入力するのですが、
直接葉書を見て入力するのではなく、画面を通してなのです。
白黒なので、「インクジェット紙」の表示が赤でも画面上は黒。
黒の印刷の上に黒の文字・・・
わかりません。。。。。
あ、入力って葉書に入力して書くわけではないので安心してください。
なので、完全なる白い部分に書いてください。
つまり、書ききれなかったら次の行へ!
そして2枚目は私の手書きで失礼します。
数字の表し方です。
これは毛筆で手書きの方に特にお願いしたいです。
パソコンの場合はきれいに表示されるのですが、手書きの場合は、漢数字の間隔がはっきりせず、
「一」「二」「三」の見分けがつかないことが多いのです。
なので、手書きでかかれる方は本当は縦書きなので漢数字が本当なのですが、
数字で並べて、また「−」は「1」と勘違いしやすいので「の」と書いてくださると親切です。
そして、一番危ないのが・・・・
送る方の短縮住所を見て書かないで!
そして、送るほうも正確な住所を最初から最後まで
きちんと書いて送ってほしい
ということです。送る本人はかんたんに書いてしまいがちですが、
もらったほうは次の年にその葉書を見て書いて出す方もいらっしゃいます。
郵便番号が正確にきちんとかかれていれば届く場合もあるのですが、
郵便番号なしで短縮して住所を書いてしまうとまず、どこなのかわかりません。
そして、集合住宅の場合もアパート名。部屋番号。この2つがないと迷子の可能性「大」です。
私の住所も長いので本当は郵便番号も入っているので字(あざ)から下を書けば届くのですが、
相手がこの私の年賀状を見て書くだろう、また、相手先に失礼だろうと思い、住所印を以前は作成していました。
今はパソコンで宛名印刷も出来るので、そちらにてきちんと最後まで書いています。
まずは数字についてでした〜
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